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2016-09-15 08:41:47

    reflexion

    reflexion ×『SHACKLETON & DJ MADD Japan Tour 2010』
    2010.09.18(Sat)@CLUB METRO

    Special Guest :
    SHACKLETON (SKULL DISCO, PERLON,)
    DJ MADD (TUBE 10,SUBWAY Recordings,BOKA)
    nobuki nishiyama

    DJ:SYUNGO / Light-one / Ramagchi / umemazu / Mudras

    VJ: π
    DECO:WATARU
    展示: 猫脳
    FOOD : Namaste Tajimahal Evelest
    PHOTOGRAPHER : 久田元太

    Blog:http://xxx
    reflexionxxx.blogspot.com/


    about.....reflexion
    熱い盛り上がりを見せるBass Musicシーンをレペゼンし、平日ながらNUMB×SAIDRUMやGOTH-TRAD、MANTIS等、錚々たるキーマン達との融合を果たし、ダブス テップ、ドラムンベースからミニマルまで、京都発で様々なBass Musicの新たな可能性を展開している進化系Dubイベント『reflexion』が待望の週末開催!!という訳でこのカルチャーを象徴するド級のゲス トが!!今やダブステップ・シーンの押しも押されぬ第一人者にして、強烈な個性を放つ中毒性の高い呪術的ビート、レコード・ショップでも一際目をひくドー プなアート・ワークでダブステップ~ハウス~テクノと幅広い層のリスナーから支持される[Skull Disco]を主宰する「シャックルトン」が来日決定!!!妖しい民族的パーカッションに特異なヘビーベースで独自の世界観を表現し続けるシーンきっての 異端児は、様々なジャンルのリスナーの中毒者を生み続け、クリック~ミニマル界の天才=Ricardo Villalobosを始め、Radio Slave、Pole、Simian Mobile Discoからも熱烈なラブコールを受けながら、どこにも属さない孤高のダブ・ミュージックを探求している!更に、ダブの聖地UK・ブリストルで活躍する 「DJ MADD」も併せて招聘!!音楽ライター、プロモーター、オーガナイザーとしてエレクトロニック・ミュージック・シーンの最重要仕掛人にして、ミニマリズ ムと電子音楽とダブの3要素をミックスしたDJプレイでも評価の高い「nobuki nishiyama」も!
    今宵はダブステップ×ディープ・ミニマルの組み合わせが織りなすディープなエレクトロニック・ベース・ミュージックの世界観を是非体感して下さい!



    SHACKLETON (from Berlyn)

    本名、SAM SHACKLETON。イギリス出身、現ドイツ、ベルリン在住。細分化・多様化と共に大量に生産・消費されるダンスミュージックのシーンにおいて、自身の 音楽に対する明確なヴィジョンと突出したオリジナリティにより、何処にも属すことのない、正にジャンルレスな音を創造するこの出来る稀有なアーティス ト。独自の世界観を持つことで知られる[MORDANT MUSIC]のIAN HICKSにより見出され、シーンに登場した2004年、“interesting”なベースミュージックとパーカッションを組み合わせた音を指向してい たSHACKLETONは、行きつけのレコード店で働いていたAPPLEBLIMが奇しくも自身の目指す音楽性と類似していることを知り、共に [SKULL DISCO]をスタートする。以降、SHACKLETONとAPPLEBLIMの楽曲を中心にリリースを重ねる他、RICARDO VILLALOBOS、T++、PEVERELIST、BADAWIら新旧を問わないリミキサー陣を起用するなど、レーベルはリリースごとに話題をさら い、今後の動向に大きな注目を集めていたが、SHACKLETONは次なる新境地を求め[SKULL DISCO]の休止を決定する。それ以降、少数のリミックス活動にとどまっていたが、2009年10月、突如ミニマルテクノ・ハウスシーンにおいて絶大な 人気を誇るレーベル[PERLON]から3枚組の怪作『Three EPs』をリリース。曲中で使用されるパーカッション、そしてヴォイスはより洗練され、リズムはより複雑さを極めて尚、ダンスミュージックとして成立する という唯一無二の世界を提示してみせた。一連のリリースは結果としてダブステップというジャンルで括られることになったわけだが、SHACKLETONは 自身の音楽を特定のジャンル内で捉えるのではなく、単純に自身が面白いと思う音楽をやっているだけなのだと語る。



    DJ MADD (from Bristol U.K)

    ハンガリー出身、DUBの聖地UK・ブリストルを拠点に活躍するプロデューサー/アーティスト。UKのプロデューサー「Breakage」の 『Someone』のremixによってその名を轟かせたDJ MADDは、2008年に最初のリリース『Numbers』や、Von DとのコラボレートをBoka Recordsよりリリースした事で、一躍Boka Recordsの誇る看板となる。その後も、DUBSTEPの名門レーベル[TUBE10]、[Black Box]、[SUBWAY Recordings]などからヒットを連発、ここ日本でも多くのファンを獲得している。2010年、[LIME DUBS]より新作『NOT AFRAID』をリリース。


    nobuki nishiyama a.k.a 西山伸基

    京都出身。DJ。ミニマリズムと電子音楽とダブの3要素を主軸に据えながらもジャンルとしてのそれらからは一歩距離を置いて、様々な音楽要素を横 断、解釈とリズムの多様性を照らし出す。2006年から新宿落合の地下秘密空間soupを拠点に活動、パティ“earsore”のオーガナイズ。これまで にBlending Tonesやいくつかのプライヴェート・レーベルからミックス作品を発表しているが、盤としての形態にこだわらず、雑誌『エクス・ポ』の企画による誌上 ミックスなど、一風変わったアプローチに関わっている。また、90年代後半から国内外多数のエレクトロニック・ミュージック・アーティストの招聘・公演制 作を手掛け続けているほか、編集・文章寄稿、ライヴの現場等、多岐に渡る分野で活動中。




    @京都Club METRO
    http://www.metro.ne.jp
    075-752-4765

    感情の一覧

    出典: フリー百科事典『ウィキペディ(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索

    の一覧(かんじょうのいちらん)は、様々なことに感じて抱く気持ちを一覧にしたものである。

  • 、不安
  • 興奮、好奇心
  • 焦燥 (焦り)
  • (困惑)
  • 、幸運
  • クス、緊張
  • 、責任
  • (親しみ)
  • (憧れ)
  • (意欲)
  • (善行・徳に関して)
  • 、不満
  • シャーデンフロイデ
  • 、劣等感
  • しみ
  • 、切なさ
  • (諦め)
  • (愛憎)
  • しさ
  • "家族というのは基本的に「会食する集団」でしょう。デートというのも基本的に「いっしょにごはんを食べに行くこと」ですよね。どうしていっしょにごはん を食べるのかって言えば、ごはんを食べているときに、美味しいかどうかで、その人といて楽しいか楽しくないかが分かるからですよ。家族でごはんを食べるの は仲がいいから食べるんじゃない。その逆です。「いつごはんがまずくなるか」をチェックするために、いっしょにごはんを食べる。ぼくはそう思っているんで す。 ごはんを食べていてまずくなったら、それは家族の危険信号なんです。だいたいテレビドラマでも、家族の間に亀裂が入ると言うときは、ちゃぶ台をひっくりか えすか、作ってくれたものを残して「もう、いらない」と席を立つ場面ですからね。 セックスするまでもなく、男と女はいっしょにごはんを食べるだけで、いっしょに居られる人かどうかはわかるんです。うまくゆかない相手とだと、ごはんの味 がしないから。「味がしない」というのは、「この人といっしょにいても、あなたの心身のパフォーマンスは上がらないです」って身体がシグナルを送ってきて いるわけですから。いくら頭が「いっしょにいるほうがいい」というメッセージを送っても、消化器の方が「いやだ」って言っている。だから、食事の時にたわ ないことをしゃべっていても、やたら食が進んで、「おかわり」と言える時は、身体が「この人とは相性がいいよ」って教えてくれているんで す。(P.57)"

    "

    満員電車にも負けず,高い家賃にも負けず,

    殺伐とした人間関係にも負けぬ無神経な心を持ち

    欲張りで,体制には逆らわず,いつも不満ばかりを言っている

    あらゆることを自分を中心に考え,自分のことは棚に上げ

    他人の失敗は激しく罵り,思い切り見栄を張り

    無理をしてマンションに住み車を持ち

    東に雑誌が紹介した店あれば味も分からず飛んでいき

    西で行列していれば訳も分からず一緒に並び

    南で死にそうな人がいても見ても見ぬふりをし

    北に喧嘩や訴訟があれば,野次馬になりはやしたて

    ちょっと働いて思い切り遊び,カードで買い物をし払えなくなり

    みんなにオシャレと言われ,近所づきあいはせず

    義理と人情を踏みにじり,マスコミに踊らされてる

    そういう東京人に

    私はなりたい

    "

    "最近、「1万円からでよろしかったでしょうか?」の「から」は誤用だとしつこく反駁する輩が増えているが、このような輩は日本語は「省略」を多用する言 語であることを知らないのだろうか。毎日何気なく使っている「おはよう」「ありがとう」という言葉でさえ、「まだお早い時間ですのにおいでになるとは、ご 健勝なことで何よりです」「このようなことをしていただけるなんて、近頃なかなか有り難いことでございます」という言葉がグッと詰まって省略されたもの だ。本来言いたい言葉をグッと縮めて必要最小限の言葉で表す、これが日本語の文化というものだ。同様に、「1万円からでよろしかったでしょうか?」とは、 「1万円からこちらの代金1,108円をお引きしますと、お釣りは8,892円で、小銭の量が多くなってしまいます。それは結局のところお客様のお財布を かさ高くしてしまうことにつながり、たとえばお客様のジャケットのラインを美しく保つことが困難になる恐れがございます。そのような問題を防ぐ一つの手だ てとして、お客様が今こちらの1万円に108円、または110円を追加してお支払いいただければ、私どもがお客様にお渡しするお釣りはそれぞれ9千円ちょ うど、または9千2円ということになり、お客様のお財布を軽々しくするのに貢献できるかもしれません。お客様にはそのような選択肢もご用意されているわけ でございますが、本当に1万円からお釣りをお渡ししてもよろしいでしょうか?」と、そのような文意が省略されている言葉なのだ。そのような意味も分からず 誤用誤用と叫ぶむなしさをこそ知るべきだ。と、いうわけで、1万円からでよろしかったでしょうか?"