172/65/35@Osaka 100%勃起保証/

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2021-06-05 13:37:29

    昔のだけどこれはヌキどころ満載…

    若い人好きならオヌヌメ。

    童貞って言ってたけどsexヤリ慣れた感がたまに見られたし、演技無しで素で楽しんでる感がたまらなく興奮して早送りもほとんどしなかった。

    この子もっと見たい

    yytakeshi

    一瞬映ったDDのあどけない顔と下半身のギャップにテンションあがりました

    louarnic-001

    顔見えましたね💦自分もそう感じました〜

    発育がイイ!

    gaygayjpn

    https://pornone.com/japanese/trance-video-tr-dr/277439141/

    このウケ、めちゃくちゃいい感じにキマってそう。2本挿しも余裕だしw

    barebackosakabottom

    ✈️ますな😚

    拾い10-6

    俺はイカツイ野朗系髭有りガッチリタチ寄りのリバ。もちろん生交尾好きの変態。

    今流行の淫乱系SNSで知り合ったスイマー体型の色黒サーファーが俺のこと気にいってくれたみたいで、メッセとかではお互いの変態体験談や性癖を話し合って、あまりのノリの良さやお互いのやりたいことが一緒過ぎて、いつかリアルできたらいいなといつも話しあってた。

    そんなやり取りを続けていたら、奴が某サウナで種壷になる予定って話を聞きつけて、俺は休みが重なったのもありリアルがてら東京に向かった。

    ま、こうゆう奴って、実際は口だけっぽいのが多かったりで、残念な結果に終わることも多いが、ま、期待はずれでも他で楽しめたらいいかの気楽なノリで向かった。

    そのサウナに近づくと、奴からもう入館して個室で今準備中っすとのメールが来たんで、俺は入館するなり軽くシャワーを浴び、教えられた部屋番号の部屋をノックした。

    そこに現れた奴は、想像以上のイケメンで、こんな奴が種変態!?とビックリするぐらいで、一瞬間違えたのかと思ったが、奴は屈託ない笑顔で、「兄貴会いたかったっすよ」と不敵な笑いを浮かべながら、俺のバスタオルの上からチンポを握る。

    こいつ想像以上かもなと俺はこれから先のことを想像して胸が躍った。

    ケツ割れを穿き込んだ奴はやらしいプリケツを早くも俺に見せつけながら部屋に案内し、テーブルに目をやるとその上には複数の張り型やらうなぎ、フィストでもやる気か?ってぐらいのデカイオイルボトルがドンと置かれていた。

    「やっぱ楽しまないと損っすからね」と笑いながら話す奴がかわいくてしょうがなかった。

    今日は何人ぐらい来るんだ?と聞いたら、一応メッセもらったのは20人ぐらいで、全員に部屋番号を伝えてるけど、蓋開けたら、しょぼいってことあるから、まだわかんないっすねとのこと。

    ま、そん時は大部屋とかサウナで出会った生好きを部屋に連れてくりゃいいんすよと、自信満々に言う奴。

    「兄貴には俺の廻されまくって種で満タンになったビロビロなケツマンコ楽しんでもらいたいんで、最後に来てくださいよ」とのこと。

    そうこうしてると、携帯にメールが届く。「やべ、立て続けに2件だ」と笑いながら言う。早くも2人の種馬確保ってか?

    奴はメールを確認し終わって椅子に座ると取り出したPを手際よくキメだし、「兄貴俺今日は半端なくがんばるんで最後はたっぷり可愛がってくださいよ」と言いながら、Pが軽く効きだしたのか、一瞬鬼のような形相に変わる。

    俺は一旦部屋を出て、休憩室でテレビを見ながら暇を潰したり、ミックスでやってる奴らにちょっかい出したりと遊んでた。

    もちろんザーメンは出すわけにいかねえんで、本格的になり始めたら、他の理由つけてその場を離れる。

    ブラブラしながら、気になる奴の個室の前に来たんで、鍵のかかってない個室を覗くと、目を疑った。

    4人のタチに囲まれながら廻されてる奴が見えた。奴は雄泣きしながら、上下の口でチンポをくわえ込んでいた。「生最高、チンポ!チンポ!」連呼で。

    犯してるタチの一人が俺に気づき、手招きしたので、俺は一瞬入ろうとしたが、ここで楽しんでしまったらと思い、ドアを閉じた。

    そのまま階段に行こうとすると、すれ違ったガッチリを見ると、案の定奴の部屋に入っていった。

    あいつ今日どんだけの奴にやられんだよ、とちょっと笑ってしまった。叫び声に似たあえぎ声を背中に感じながら俺はその場を離れる。

    そっから、俺は旅の疲れ的なもので、軽くミックスで寝てしまった。ま、ちょっとやそっとじゃ寝かせてはくれないので、手を振り払いながら寝てたから、熟睡ってわけにはいかなかったが、気づくと4時間近く寝てたようだ。

    俺は一旦ロッカーに行き、携帯を確認すると、30分ほど前に奴からメール来てて、今どこにいるんすか?のメッセが。

    俺はあわてて奴の部屋に向かう。

    部屋を開けるとムッとザーメンと汗とRが交じり合った独特のにおいを充満させていて、ベッドに寝転ぶ奴が俺に気づくと、ヘロった笑顔でピースサインをした。

    汗とザーメンでベトベトになった体を起こしタバコを取りに行く奴。ベッドのシーツはあちこちにオイルかザーメンか汗かわからない染みをたくさんつけて、丸めたティッシュはあちらこちらに散乱。やべー、参加しなかったことに後悔してしまった。

    ゴミ箱を漁ると、ティッシュはあるものの、案の定ゴムはひとつもない。

    「全部生か?」と聞くと、「当然っしょ」と余裕の笑み。こいつにはかなわねーなと思った。

    奴はゆっくりと立ち上がり、おそるおそるって感じで歩きだす。

    俺は「なんだ、やられ過ぎて、腰いわしちゃったのかよ」と笑うと、「違いますよ~、ここに入ってるもの出したくないすよ」とケツを叩く。なるほどな(笑)

    奴はタバコを取り出し一服しながら、中間の記憶がないんすよね~と笑う。

    俺はあちらこちらに散らばった丸めたティッシュを拾い上げ、匂いを嗅ぐ。狂いそうなザーメンの匂いだ。

    奴は「兄貴そこに座ってくださいよ」と言うんで座ると、俺の手を取り、Pの道具を取り出し手際よく決めた。

    実は俺はPは初めてだったが、前々から俺とやるときは決めてもらわないとって言う奴の話があったんで、覚悟はしていた。

    「これも飲みます?」と勃起薬とポカリを出してきたんで、俺は噛み砕きながら飲み込む。

    最初は何にも感じなかったが、だんだんと身体に変化がおとずれる。奴も追加したようだ。

    まだ一回も出してない俺のチンポはむくむくと持ち上がり、3連にしたコックチングチンポは痛いぐらいにパンパンになる。

    ふと鏡に映る自分の顔を見ると、やべーくらいの怖ええ形相に変わってる。これがPなのかと自分でも驚く。

    奴は俺の前に膝付き、「これ欲しかったんすよ」と俺のチンポを鼻でくんくんとしてる。

    シャワー浴びたのは、4時間前だったんで、その間に軽く蒸れたチンポを嗅ぎながら、「ちょいションベンくせーっすよ、たまんねえ」と言いながら、一気に喉奥までチンポを咥える。やべ~想像以上の口マンだ。

    奴は思いついたように、しゃぶりをやめて、カバンに近づき、そこから取り出したのはジップロックに入ったケツ割れ。かなり黄ばんでるのがすぐにわかる。

    「これ、兄貴に会うの決まってから、俺がせんずりするたびに、ここにザーメン染み込ませておいたんすよ」と言いながら取り出す。

    離れていてもわかるぐらいの、イカくせー臭いがムワっとした。

    奴はそれを鼻に持っていき、臭いを吸い込む。「へへへ、マジくっせー!」と言いながら俺に近づき、そのケツわれを真ん中に奴は俺の頭を抱え引き寄せた。

    俺らはお互いその臭いを嗅ぎながら、「くせー!くせー!」の連呼。俺は奴の乳首をひねると、敏感になった身体がガクっと揺れる。

    テーブルのRをとり、お互い嗅ぎながら、ベッド脇に移動。

    もうそこからはザーメンケツ割れやPやRのせいもあり、お互い目つきもやべー感じになり、お互いガンギマリになった変態顔を突き合わせ、ベロチューの応戦。ここまで来たら変態にならなきゃ嘘でしょ。

    俺は奴の髪を掴みながら「もうこの中にどんだけザーメン入ってんだよ」とウンコ座りの形になった奴の土手のように盛り上がったケツマンコをパンパンと叩く。

    奴はヘラヘラしながら、「わかんないっすね~」と変態顔を俺に向ける。やべえ俺こいつにハマるかもなと思った。根っからの俺好みの変態だ。

    俺はウンコ座りの状態の奴のケツマンコがバッチリ見えるように横になり、奴の下に手を広げ、「じゃヒリだせよ」と言うと、奴は躊躇することなくブリブリと種とケツ汁と空気が混じったドロドロの汁を俺の手の平にヒリ出した。

    「まだ半分っす」と言うその汁は、手からこぼれるぐらいだった。どんだけ入ったんだよとあざ笑いながらも、奴の変態ぶりに興奮した俺はそれをこぼさないように立ち上がり、そのくっせー誰のかわからねえザー汁ミックスをヘロった奴の顔の前でズルズルと口に含んだ。

    マジうめえ!、俺は口で転がすように味わった。そして残り半分を奴のヘロった変態顔に塗りつける。

    俺はそのザー汁だらけになった顔を舐めとりながら、ベロチューを繰り返す、奴のザーメン臭い口の臭いを楽しむようにするベロチューはたまんねー。

    その間も、土手になったユルユルなケツマンに指4本入れて、ガシガシと上下してやると、奴は「狂っちまいそうだぜ~」と叫ぶ。

    「もう狂ってんだろ」と言う俺。

    俺らは「ザーメンくっせー!くっせー!」を連呼しながら、ベロチューを繰り返す。

    俺は立ち上がり、ベッドに仰向けになり、「おい!俺の顔に跨って残りのザー汁出せよ!」というと、奴は待ってましたとばかりに、俺の顔の上にビロビロにめくれ上がったビラマンをひくひくさせながら跨り力むと、腸壁が見えるぐらい盛り上がったケツマンコから、残りの汁と俺の口の中に流し込む。もう完全に出きったようで、俺の口の中にヒリ出した汁を眺めながら、指を入れてかき回し、口を重ねる。

    しばらくその汁と往復しながら楽しみ、半分ずつ飲み干した。

    もうそっからは俺も我慢の限界で、奴もケツマンコが我慢できなくなったのか、俺の隆々とはちきれんばかりになったチンポに跨り、もちろんオイルなしでズボズボと挿入。

    どうせユルマンだろうと思いきや、そのトロトロになったマンコっぷりに、俺は雄叫びを上げてしまうぐらい気持ちよくなってしまった。

    カポカポと間抜けな音をさせながら掘り込むと、俺も普段はそこそこ長続きするはずなのに、一気にクライマックスが訪れて、溜め込んだザーメンを奴のケツん中にぶちまけた。

    奴は「兄貴すげー伝わってくるっすよ」ととめどなく溢れるザーメンを受け止める。

    「俺も兄貴と一緒にいきたいっす」と言いながら、ガシガシっとチンポをしごき、「兄貴俺もいくっす!」といってぶちまけた。

    それはそれは、俺のおでこにまで届くぐらいの飛び方で、俺はそのへそあたりに溜まったザーメンをすくい、自分の口にほうりこむ。

    「おめえの強力な変態種マジでうめーぜ」と言いながら、味わうようにお互いの口を寄せ合う。

    そして奴の中に出したザーメンを奴の腸壁にこすりつけるように腰を動かす。「兄貴の種、俺の腸壁にすりこまれてるっすよ」と言いながら、しばらく放心状態のまま、身体を抱き寄せ目をつぶった。

    俺は完全にこいつにハマっちまった。奴はどうなんだろうか・・・。

    しばらく抱き合ったまま、唇を重ねるが、もちろん1回では収まりそうもない。

    奴は俺に、「このままここでもう1回やってもいいんすけど、兄貴も見られ好きっしょ?、ここはラブホじゃないんすよ」と言いながら、ドアの方に目を向ける。

    そうだ、ここはラブホじゃない。今この時間の客に入りは知んねーけど、ここはゲイ専用の発展サウナだったな、忘れてたよ。

    もう奴が何を言わんとしてるか理解できた。一応シャワーを軽く浴びてからと思い、個室内のシャワーに向かおうとすると、奴は俺を後ろから羽交い絞めにするように抱き寄せ、「兄貴~、何やってるんすか?、もったいないことしないでおきましょうや」と、奴は勃起したチ

    ンポをこすりつけながら笑った。

    だな(笑)