@fundoka
褌土方

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2020-07-05 03:33:18

    “「君たち日本人は、日本の楽器メーカーがどれだけ世界を変えたのかわかってなさすぎる」と語ったのは、Beats by Dr. Dreのルーク・ウッド社長。日本産の楽器は、世界に一体どんな価値をもたらしたのか?”

    https://bit.ly/2YWaV3A

    via: Twitter / @rollingstonejp

    ピアノブラックはピアノに漆を塗ったことに始まる。ことぐらいかな

    同級生の事

    中学二年になった始業式の日。昇降口にはクラス替えの名簿が張られていた。 転入生が増えて、クラスが9クラスから10クラスになったためだった。

    僕は2年7組担任は数学の先生だった。 机は出席番号順になっていて、僕の前は野球部、後ろも野球部で坊主に囲まれてうれしかった。 特に後ろのやつは身体も大きく五厘刈りぐらいに短い坊主。 最初にあったときに突然「お前とはなんかいい友達になれそうな気がする」といわれたのだった。

    みんなにおちきんと呼ばれていた彼は、坊主好きの俺に正直ぴったりのやつだった。 奴はなんか独特の体臭があって、結構臭かった。 ほかのやつに聞くと「ワキガ」ということだったがちょっと半端じゃなかった。 実際、そいつとはすぐに仲良くなった。 野球の話をするわけでもなかったが休み時間とか、たいてい一緒に過ごしてた。

    ---

    一週間くらいたったころ、自分の部活道具を入れてるバッグの中に覚えのない紙袋が入っていた。 家に帰るまで気が付かなかったが結構大きい。袋の中を見てみるとプラスチックのボトルと本が二冊 後さらに新聞紙に巻かれたものが入っていた。 自分の部屋に入って一度それを置き、夕飯を食べて風呂に入ってから中身をよく見た。 新聞紙の巻かれたものは明らかにちんぽの形をしたもので、僕のよりかなり大きいものだった。 プラスチックのボトルにはペペローションって書いてあった。 もうすでに自分では少し察していて、本は男同士のエロ本だった。「さぶ」二冊。

    そして紙が一枚。 「僕からのプレゼントです。トイレで大便してから  ローションを使って指とかで肛門の滑りをよくしてからディルドを使ってみてください。  何回かやっていくとだんだん気持ち良くなってきます。  また、そのお手伝いに本を二冊入れます。  いつか君といっしょに本の中のようなことができるといいなぁと  僕もおなじディルドをお尻に入れてこれを書いてます。」 と書かれていた。

    ちんぽのやつはディルドっていうのかぁとか、お尻に入れるのかぁとかでもう自分のちんぽは固くなって、先を見るとぬるぬるの汁がいっぱい垂れていた。

    本を読む。ごっつい男の人たちが縄で縛られたり、 変にくねくねとしたポーズで写真に写っていたり 褌姿だったり、縄で縛られていたりだった。 漫画は筋肉ムキムキの人とかがお尻にちんぽを入れたりしていた。 小説もそういう内容のもので、 夜遅くまでに全部読んだが、自然と手がちんぽに行ってしまい何回も射精した。 止まらないという状態だった。 自分は坊主頭と入れ墨に惹かれるというのとか、土方になにかやられてみたいとか・・・。

    去年先輩のをしゃぶったりしてたときに、もう一段階先輩と近づきたいと思っていたのは きっと、お尻に入れたり入れられたりしたいというのを 本能的に身体がわかっていたのかもとか考えたりした。 自分にとっては先輩に入れてもらうとか、おちきんがいいなぁとか なんとなく考えてしまっていた。 ちんちんの先が赤くただれるほど何回もこすり射精をして、 最後には透明な液が出るくらいになって夜中に疲れて寝た。

    次の朝も妙な興奮状態は続いていた。

    学校に行くとおちきんがいつものように先に来ていて挨拶を普通にかわしたが、 僕にはすでにおちきんが雑誌にあったようなエロの対象にしか見えなかった。 勉強も、部活のこともよく覚えてなかった。 家に帰ったらお尻に入れてみようってだけ考えてた。

    家に帰って親父は出張、妹は熱が出てお風呂に入らない、母さんが先に風呂に入ってくれてたので 昨日、手に入れたローションとディルドをもって風呂に行った。 風呂の前にはなんとなくだが、ちゃんと大きいのをトイレで出した。

    風呂に行って普通に身体を洗い、おそるおそるローションを手に取った。 粘り気があってぬるぬるしていた。 シャワーで床をあたためてそこに腰を下ろして、自分の肛門にローションをぬって その指を少しずつ入れてみた。気持ちいいということはなかったが簡単に人差し指、中指の二本は入った。 それでディルドは少し大きいので肛門が開くように少し二本の指でいじった。 痛いということはなかった。

    ちんちんの先からは透明な液が垂れてきていたが、勃起はしてなかった。 真剣にある程度肛門が緩んで二本の指を抜いたり入れたりしても平気になってきたのでディルドを持った。 それにもローションを少し塗った。 先っぽのほうを肛門の位置にあて、深呼吸をして入れようとしてみた。 なんかすぐには入らない感じに思えたがちょっとだけ肛門を意識して緩めようとして、そのタイミングで押し込んでみたら 先っぽの丸いところがつるっと少し痛みみたいなショックがあったが思ってたよりすぐに入った。 そのあとゆっくり恐る恐る入れてみるとディルドの根元まで簡単に入った。 ちょっと脈拍とか呼吸が荒くなった。

    はいったという変な喜びと思ったような痛さがなかったのでお尻にちんぽを入れられているのを想像して ディルドを手で動かしてみた。肛門を広げるように自然とぐるぐると動かしてた。 肛門のあたりを指で触ってみると穴の皮というか肉ががパンパンに伸びきってるように感じた。 片方の手で自分のちんぽをこすり、もう一方ではディルドを動かした。

    ディルドをいろいろ動かしてみるとなんとなくここが気持ちいいなというところがあった。 肛門も少し伸びたのかちょっとだがゆとりが出てきた感じだった。 気持ちいいなというところにあてこすりながら、ちんぽをしごいてると いつもより我慢が利かなくより固く勃起してきてすぐにびゅっと射精できた。 気持ちよかった。 射精してすぐにディルドを抜いたが、肛門は少し緩んだままだった。

    汚れがついていたが洗ってしばらく指で肛門をいじってた。 おちきんのちんぽってどんなかなぁ、入れてみたいなぁ。先輩も入れてくれないかなぁと。 この時に何となくウケの気持ちだったたんだなぁって後でおもった。

    次の日も学校は普通にすごし、おちきんにいつもより接近してみた。 オチキンはいつも教室では制服の上着を脱いでワイシャツ姿だった。 その体に後ろから羽交い絞めにしてみた。 体温高めで硬めの身体。筋肉質なのだ。 簡単に振りほどかれ逆に腰のあたりに腕を回されて簡単に持ち上げられてしまった。 なんかうれしかった(笑) 僕の中ではプレゼントの相手がオチキンだったらいいなぁとか思ったが、 なんとなく、違うかなぁって思ってた。

    五月の初めの頃、オチキンに急に家に遊びに来ないかと誘われた。 土曜日の部活が終わってからだから4時過ぎくらいだけどと。 自転車置き場で待ち合わせをして、オチキンの後についていった。 オチキンの家は学区の中では遠い場所だった。 県内で一番の川の堤防から少し近いところにプレハブ二階建ての建物と 数台の重機、トラックとか。 アパートみたいな建物と、普通の民家がトタン板の塀に囲まれたところにあった。 オチキンの家は建設会社をやっていて、オチキンは職人用のアパートの一室に住んでいた。 夕飯とかは職人さんたちと一緒に食べるらしい。 お母さんはなくなっていて、寮母さんがみんなの世話をしているらしいが アパートにいる職人さんは3人、オチキンの兄弟2人とお父さ寮母さんの7人だとか。 オチキンの部屋はアパートの2階、結構古い建物だったがお風呂と便所、ちょっとした台所と 四畳半、八畳と押し入れスペースみたいなところがあった。

    オチキンが 「練習着とかシューズとかグローブとかちょっと手入れするからベッドで本でも見て待ってて」 といったので本棚を見ると野球の本とか漫画とかが結構あったので漫画をとってみてた。 15分くらいたったころ半袖短パン姿のオチキンがきて 「なんか飲む?」と冷蔵庫の中を見せてくれたので目についたスプライトを指さした。 瓶の栓を抜いて手渡された。 オチキンのベッドに座るように促され、座るとオチキンが隣に座ってきた。

    「よし、今日来てもらったのは俺、お前にお願いしたいことがあるんだ」 真面目な顔で俺を見ながら話してきた。近づいてきて 「おれ、お前のこと好きっていうか、仲間っていうかさぁ。。。」 少し顔と頭を赤くさせて、照れているのかなんか力が入っているように見えた 「お前とエッチがしたい。セックスししたいんだ」 えっって思った。驚きと、うれしさというか。俺も望んでたとはなぜかいえなかったので 「俺もオチキン好きだ。オチキンのお願いならやってみるかな」 オチキンはちょっと安堵したような笑顔を見せて抱き着いてきた。 「でも、どういうことするか分かってる?男同士のセックスってちんぽけつの穴に入れるんだよ、怖くない?」 とちょっと頭を離していってきた。 「ちょっと怖いけど、オチキンとならいいよ」 おちきんは緊張が取れたような笑顔を俺に見せて抱き着いてきた。 しばらく抱き合って、自然とキスを受け入れてた。

    「早速だけど服脱いで、風呂場に来てよ。」 オチキンは服を脱いで「ちんちんたっちゃってる」とか言いながらこっちを向いた。 でかいとおもった。自分もちんちんたってたけど、ちょっと手で隠しながらオチキンの後について行った。 「男同士のセックスはけつの中洗わないと出来ないんで、浣腸あらいするよ。やり方は教える」

    オチキンはシャワーの頭の部分をはずしてお湯の温度を手で見ながらこのくらいかなとかいいながら 少しお湯の勢いを弱めて湯船のふちに俺の手を誘導してお尻を突き出させて 「ちょっとお湯お尻に入れるよ。少し力抜いてね。お湯が入ってきてもあんまりおどころかないでね。  まずは少しだけ入れるよ。」 といってシャワーホースの先を俺のお尻の穴にあててきた。ぬるいお湯が入ってくるのがわかった。 3秒くらいでホースを穴から離すと 「ちょっと我慢して、トイレで出してきて」 僕はいわれるままにトイレで出してきた。お湯と一緒にうんこが出た。 「出し終わったらお尻紙で軽くふいてまた来て」 というのでまた風呂場に行った。 「今俺がやった感じに自分でお尻にお湯入れて、3,4回やってみて。  次からは出すのはこの升でいいから。」 オチキンはちょっと部屋のほうに戻っていった。 僕は自分でやってみた。 そんなに難しくないなぁとおもった。 「3,4回やって、あんまり汚れた水が出なくなったらそこのタオルでからだ拭いてこっちにきて」 あんまり出てくる水は見えなかったけど、5回目くらいでほぼきれいな水になったので軽くお湯でからだを流して タオルでからだ拭いて部屋のほうに行った。 オチキンはベッドの上にビニールシート、その上にバスタオルのようなものを敷いていた。 「今度は俺やってくるから待ってて」

    俺のちんちんは少し萎えていたけど、先からは透明な粘液がだらっと垂れてた。近くのティッシュで拭いた。 5,6分してオチキンが部屋に来た。 「なんかちょっと緊張するなぁ。先に俺がお前の穴に入れる!いいだろ?」 ウンと俺はうなずいた。オチキンに指示されるままにタオルの上にあおむけに横たわり、オチキンが俺の左足をあげ、 肩に置くと、ボトルを取ってその中の液を手に取って俺の尻の当たりに塗り付けた。 「指ですこしほぐしてみるね。もし痛かったら言ってね。まずは人差し指一本」 指が穴の周りをぐるっとしてそれからちょこちょこと指が少しずつ中に入ってきた。一本の指が奥まで入ったなっておもった。 「大丈夫?痛くない? 次二本ね。」 そんなに抵抗も痛みもなく入った。ディルドでやってるからかなと思った。 「結構簡単に入るみたいだからちょっと穴広げる感じでやってみるね。」 日本の指で肛門の肉を広げるようにぐるぐるとゆっくり廻し、三本目の指も入ってきたのがわかった。 「なんかすごいね。簡単に広がるよ。素質あるんじゃない?」 って笑いながら言われた。

    指を抜くと 「じゃあ、俺の入れてみるよ。」 赤らんだ顔と入れてみたくてしょうがない感じの仕草。少し焦ってるようにも見える。 オチキンはオチキンのちんちんが勃起しているのを見せるようにしてからお尻の穴辺りに先をくっつけてきた。 少し穴が拡がる抵抗を感じたけど、オチキンの亀頭の当たりはすぐに入った。 オチキンは遠慮してそこで止めたようだけど、僕自体は全然痛くもなかった。 「どう?いたい?もう先っぽは入ってるよ」 首を振っていたくないと合図。 「じゃあ、全部入れてみるよ」 ずずっと入ってくるのがわかり、オチキンのお腹の当たりがお尻にびったりついたので奥まで入ったなとわかった。 「全部入ったよ。暖かい。入ってるの手で確認してみろよ」 俺の手をオチキンのちんちんが穴に入っているのを確認させるかのように誘導した。 僕はそれを自分の肛門のところに刺さっているのを指でわかった。

    オチキンは顔頭を赤くしたまま僕をみてた。 「動かしてみるよ」 オチキンはすこし腰を引いた。ちんちんがすこし出ていくのがわかった。 そのあと腰を僕のお尻にくっつけるようにうごいた。ちんちんが奥に入ってきた。 「どう?痛くない?痛くないならどんどん動いてみるよ」 僕は大丈夫だよといって目をつぶった。 オチキンはだんだん力強く腰を動かし始めた。 お尻の中でちょっと固いなのが不思議な気持ちよさを伴って動いているなと思った。 オチキンのワキガの臭いがすごくしたが、不快という感じではなく好意的に感じた。

    オチキンが僕のちんちんの先から先走り液がすごい出てるって言った。 自分も目を開けてみてみたが半勃ちのちんちんの先からだらっと垂れてた。 オチキンも単調に腰を動かしてるだけではなくいろいろやっているようで、 その一つ一つの行為が僕にも伝わってなんかオチキン好きだっていう感じになってきた。

    体力、持久力のあるオチキンも息があれてきた。 「きもちいいか?」って聞かれたので気持ちいいと答えた。 「おれ出そう!」っていうとオチキンがより激しく動いた。 そして突然動きが止まると身体を何回か硬直させた。 射精したんだなって思った。 「お前ん中で出しちゃった。気持ちよすぎ」 オチキンはゆっくり腰を何回か動かした後でちんちんを俺から抜くと ティッシュで自分のものを拭いた。

    僕は「汚れつかなかった?」と聞くと ついてないよという感じで首を横に振った。 オチキンは僕のトナリに横になると気持ちよかったぁ。と何度も言ってた。

    「今度はお前が俺に入れる番な」といって僕のいたところに寝ると 自分で肛門にぬるぬるの液を塗り指で自分の穴に入れると何回か指を出し入れして 「いいよ。入れる準備できた。やってみて」 というので僕はオチキンの肛門にちんちんを当ててみた。 そしてグイっと入れてみた。ぬるっとちょっと気持ちいい抵抗があって簡単に入った。 オチキンの中は暖かくて気持ちよかった。

    僕はちょっと興奮しちゃって腰を動かし始めたが、腰とちんちんの抜き差しが結構難しいのがわかった。 オチキンの中に入れるときは腰をオチキンのお尻にあてに行く感じで抜くときはゆっくり。 あとは腹をオチキンにくっつけたままちんちんのところだけを動かすようにしてみるとかいくつかやってみた。 そんなこんなしているうちに何とも言えない気持ちよさと、オチキンとやっているっていうのを考えたら 一気に射精したくなった。

    「オチキン出る!」といって僕もオチキンに身体をくっつけ、自分のちんちんが脈打ちながら射精するのを感じた。 気持ちいいって本当に思った。

    オチキンのちんちんがどうなっているのか腰を動かいているときは気にする余裕がなかったが 身体を合わせたとき、やっぱり半勃ち状態だったみたいだ。

    「どうだった?気持ちよかった?」 とニコニコしながら聞かれたので「すごく気持ちよかった」と答えた。 するとオチキンは僕に抱き着いてくるとキスしてきた。 下を俺の口の中に入れてきたりしたので僕もそれに合わせてみた。

    「もう一回やってもいい?」と聞かれたのでいいよと答えた。 オチキンは今度は僕をベッドにうつぶせにして足を床につかせると後ろから入れるよと言ってぬるぬるの液のボトルから液を取ってまた僕の肛門に塗り付けてきた。 さっき受け入れた僕の肛門は、より一層オチキンのが欲しいと思うようになって簡単に指が入っていた。 「入れるよ」 オチキンもそれがわかってかさっきよりは丁寧さがなくなっていた。 ぬるっと入ってきた。後ろからオチキンが抱き着いてきた。 汗ばんだお互いの身体が触れ合うのがちょっとない感覚でやらしかった。

    なんか普通にオチキンのちんちんが僕の肛門に入ってるってちょっとおかしくなった。

    「ちょっと床に四つん這いになってみて」 ちんちんを一度抜くとそういったので従った。 また挿入すると腰の動きに合わせて僕のちんちんをしごいてくれた。 すると変になってきた。突かれることでちんちんの奥がむずむずしてきた。 オチキンはそれがわかったかわからなかったか知らないが手でしごくのをやめた。 俺はオチキンのちんちんが刺激する肛門の奥の何かから伝わってくる気持ちよさに集中した。

    自分のちんちんを見ると勃起して先からは糸のように粘液が垂れていた。すごい量だ。 すこしオチキンが激しく動き始めると気持ちよさが一層強くなり、自然と声が出た。 「いい泣きが出てきたな」 さらに激しく動き始めた。ちんちんの先が僕の気持ちいいところを押し付けてくるように刺激し始めた。 「やばいっ」って声をあげてしまった。 僕は射精した。 「ところてんだぁ。俺ところてんさせてあげられた!」ってオチキンが喜んでた。 それでもオチキンはしばらく同じペースで動いて僕の中で射精を果たすとまた抱きしめてきた。 身体がぬるぬるして気持ち良かった。 ところてんていうのをした。手で触らず、刺激してもいないのに。気持ちよかった・・・。

    「お前、ところてん気持ち良かったろう。もう俺とのセックス辞められないな」 それを聞いた瞬間、自分もそう思ったし、なんかいろいろ吹っ切れた感じがした。

    「オチキン、もっとやろう!」と次には言っていた。 オチキンはよっしゃぁっておいって今度は僕をベッドにあおむけにすると最初と同じようにお尻の穴を指でいじり始めた。 「お前俺いがいだったらどういうやつとセックスしてみたい?」 聞かれた。普通に穴をいじられながら考えてみた。 剣道部にいた先輩のこととか、自衛隊で坊主でごっつい人がいたらとかわらいながら話した。

    オチキンが急に真顔になって 「土木作業員のオヤジ臭い人とかはどう?」 って聞かれたがピンとこなかったが見た目によるって答えた。 「俺に男セックス教えてくれた兄貴分の人とやってみない?」 僕はちょっと驚いたが、 「男同士って、妊娠するわけじゃないから気持ちいい思いいっぱいしたほうが勝ちだと思うし  たくさんの人といろいろな経験して自分の相性のいいひとを見つけられたら一番だとおもってる。  俺はお前がいいと今日思ったけど、お前はまだ俺しか知らないからなとおもって。  いろいろ知らないこと体験できると思うよ。俺もここにいるから」

    「キンヤいるか?」と外から声がした。 すぐにドアが開いて地下足袋にニッカズボン坊主頭でがっちりした感じの人が玄関に入ってきて 僕と目が合った。 「おお、最中だったか、悪い悪い。今日、連れてくるって言ってたもんな。  どうだあんちゃん、そこまでやってるとなると、まんざらでもないようだね。折角だ俺ともやらねえか?」って急に振られた。 俺はオチキンに穴をいじられている最中で、恥ずかしいも何も・・・。 「兄貴、友達の太郎なんだけど、今日初めてけつ使って、さっき、おれ、ところてんさせてあげられた」 とオチキンがうれし気に話した。 「それはすごいなぁ。させるのもすごいがしちゃうのもすごい。なかなかの野郎だな」

    「俺とやろうぜ。キンヤよりうまいぜ!」 というとズボンのベルトとファスナーをすでに開けて服を脱ぎ始めていた。 上の服を脱ぐと見事な刺青が見えた。褌一丁になると俺の正面に着て「よろしくおねがいします」といった。 やばい、格好いい。って思った。

    近づいてくると汗臭いというか結構匂った。 褌をほどくとふっとい、色黒いちんぽがボンとはねた。 「すげえだろ!俺の穴もこれで何回掘られたことか。小学生の時からだからなぁ」ってオチキンがいった。 オチキンのより長さはないが太さがあって、僕のとは全然格が違うっていう存在感だった。

    「どれどれ」といいながらちんちんの先を肛門にあててきて、しばらくぐるぐるふちをなぞるといれてきた。 大きいのがわかる。でも、苦なく受け入れることができた。 「あんちゃん、初めての日に俺のを簡単に受け入れるって、すごい素質だな。エロいこといっぱいできる穴主は幸せだぞ!」 といいながら腰を動かし始めた。 「いい、穴だ。気持ちいいぞ。奥のほうを締めたり緩めたり自分でできるようになるとよりいい穴になるぞ」 僕は気持ちいいと思った。奥に入っていくとき中で押される感じ、腰が僕の尻に当たる衝撃。 胸に置かれた手が胸をさする感じ。 ほどなくして、自分のちんちんから白い液がだらだら出ているのに気が付いた。 「兄ちゃん、すげえ感じてるんだな。射精しっぱなしだあ。好反応してくれると太刀冥利に尽きるぜ。」 腰の前後を続けながら、僕に身体をくっつけてきた。汗ばんだ身体がぬるっと気持ちよかった。 僕の精液が中の当たりでぬるぬるとしてる。 「そろそろ俺も行かせてもらうかな」と兄貴がいうと腰の動きを激しくして止まった瞬間に 自分の穴の奥でビクンビクンと激しく動いてだんだん弱くなっていくのを感じた。 「いやぁ、兄ちゃん初日なのにすごいエロっぷりだなぁ。キンヤが惚れるだけのことはあったな  あとは男にモテるようにイメチェンすればセックスの相手には困らなくなりそうだな」 と笑ってた。

    僕は気持ちよさにちょっとぼーっとしてしまった。 おちきんは僕のちんちんを触りながら もう一回俺とできる?と聞いてきたのでいいよと。 僕が入れられるほうかと思ったが違って僕が入れるほうだった。

    兄貴は「みてっから」という感じで奥のほうに座った。 俺はちょっとちんちんにローションを自分のちんちんに塗り、 オチキンの穴にも指で塗り付けた。 そうしているうちに僕のちんちんが勃起し始めたので ゆっくりと穴にあて、奥に入れようとした。 ちょっと何回か滑って入らなかったが何回目かにちゃんと的を射ることができた。 相変わらずオチキンの中は暖かい。 自分の亀頭の上のほうを強く当てると気持ちいい。 オチキンは「マジ気持ちいい、そこいい」っと。

    俺もちょっと興奮してきて激しく強く突いて行った。 するとオチキンが「出る!」というと射精し始めた。 それを見たとたん俺も行きそうになり中で思いっきり出した。 気持ちよかった。 兄貴が「いやぁ若い二人のいいもの見せてもらった!」 勃起してる兄貴の物を指さしながら 俺のほうを指差して「もう一回やられてくれ」というのでウンとうなづいた。

    すでにセックスにのめり込んでる自分を発見した。

    兄貴を受け入れ、動きに合わせてちょっと絞めてみたりした。 兄貴はいいぞっとほめてくれた。 素直にうれしくなった。いい穴になっていると。

    兄貴は結構すぐに射精してありがとうというと一回自分の部屋に戻るといって戻った。 はじめてから2時間以上がたっていた。

    兄貴が何やら紙袋をもって戻ってきた。 「これ見て、やりたいとかあったら教えてくれたら協力するぜ」と 中には本とかビデオとか入ってた。 いえにはビデオデッキがないというとここで見てけと オチキンは一通り見たというがひとまずビデオだけ見せてもらうことにした。 夜の7時を過ぎ、まずいなと 「俺そろそろ帰るわ。」といった。 オチキンが「一回けつの中、洗って帰ったほうがいいよというので風呂場にいって浣腸洗いした。 兄貴が、またな。といって、オチキンの部屋を出た。

    外は暗くなりかけで自転車飛ばして家に帰った。 親には特に何も言われなかったがオチキンの家がアパートみたいだったと話をした。

    風呂に入るとき、こっそりディルドを持って行った。 入れてみたが、少し楽に入った。気持ちよかったところに当たるように動かしてみた。 やっぱり気持ちよかった。

    布団に入って兄貴やオチキンとの出来事を思い出してちんちんこすったが お尻に欲しいなと思ってしまった。

    ーーー

    初体験の日のことだけど、かなり淡白に、淡々と受け入れてたなぁっと今思い出しても思う。

    なんかいい話…

    左:「なあなあ、コイツ、二人で廻したいな。」

    右:「お、良いね~!何かいっぱい啼きそうだな。」

    左:「じゃあ、早速コンタクトしよ。俺が最初に挿れて、お前がフェラさせる。で、良い?」

    右:「ああ、構わない。次いでにビデオも撮ろうぜ。つか、マジにコイツかわいいな。マジに啼かせたい。」

    って、会話中。

    一、我は海の子白浪の さわぐいそべの松原に 煙たなびくとまやこそ 我がなつかしき住家なれ。

    二、生まれてしほに浴して 浪を子守の歌と聞き 千里寄せくる海の氣を 吸ひてわらべとなりにけり。

    三、高く鼻つくいその香に 不斷の花のかをりあり。なぎさの松に吹く風を いみじき樂と我は聞く。

    四、丈餘のろかい操りて 行手定めぬ浪まくら 百尋千尋海の底 遊びなれたる庭廣し。

    五、幾年こゝにきたへたる 鐵より堅きかひなあり。吹く鹽風に黑みたるはだは赤銅さながらに。

    六、浪にたゞよう氷山も 來らば來れ恐れんや。海まき上ぐるたつまきも 起らば起れ驚かじ。

    七、いで大船を乘出して我は拾はん海の富。いで軍艦に乘組みて我は護らん海の國。 

    “ちなみにアマゾンがサイトで扱う商品点数は約1000万点です。Yahoo!や楽天とは違い。これらの商品を倉庫に「持ってます」。一見するとアマゾンというのはIT企業のようにも見えますが、その実態は「優れた倉庫」を持つ物流やさんです。今日のIT企業でここまで「モノを持つ」ということにカジを切った企業はなかなかありません。できるだけ何も持たずにビジネスをしようとするのが常套手段です。だからアマゾンは強い。”

    裏紙: アマ取次 (via mitaimon) (via gkojax) (via yaruo) (via kotoripiyopiyo) (via appbank) (via teecis)

    ああそうだ思い出した。赤字に喘いでいた10年前の amazon が経営建て直しの切り札として米軍の兵站担当将校を引き抜いて物流管理トップに据えたんだった。当時は「そんなんで?」て疑問だったけど、今にして見れば確かに妙手。

    (via raurublock) (via yuco)

    米軍のロジはウォルマートよりも高度でハイテク。IPv6やRFID関連のセミナーで、2004~6年くらいから米軍の制服着た連中が「これからこうするんだ」っていうプレゼンをしまくっていたけど、そろそろ実現したのかな?

    (via buru)

    補給戦 (via petapeta) (via vmconverter)

    (via otsune) (via ichimonji) (via nsx)

    (via kanesyoh)

    (via quote-over1000notes-jp)

    オレの携わった現場にもAmazonが入ることになり出来上がったばかりのデカい倉庫を大改修するそうです。

    ちなみに初めて全自動倉庫を見たのは自衛隊の補給処だった。しかも20年以上前。

    日本でもセブンイレブンが自衛隊から物流幹部を引き抜いて、阪神大震災の時大成功させた話もある。

    中東の人達は言う。「なぜ日本人はアメリカに復讐しないのか」と。日本民族は違う。そんな復讐をして子孫に何を残すというのか。我々の祖先は、子孫が怒り、悲しみを残さぬよう全て背負って死んで行ったんだ。 合掌、藤岡弘、

    https://twitter.com/samuraihiroshi/status/1277270073963458560?s=21