60時間輪姦監禁性処理道具奴隷凹を犯したい件④

俺らがノリ良く肉人形化した奴隷を貪っている間、あるダチはガンギマリでぶっ飛んでる奴の尿道にカテーテルを突っ込んで、もう片方の先端にはS入り注入器が付いていて尿道注入していた。 注入し終えると片方を、先程から別場所で↑腕Pした後にケツにカプ入れたて準備育成しておいたガンギマリのビルダーを連れて来てビルダーの尿道に挿入。 渡りは長めにして両人の尿道奥までぶっこんで↑ション交換と射精交換をさせておく。

ほら、これさせておけば、お漏らしやトコロテンとか色々な事で面倒臭い事が起きないからね。

この時点で気が付けばあれよあれよと朝10時。

その間かわるがわるの休息休息と出入りと奴隷2人の栄養補給もしたり清掃空気入れ替えとかも度々。 ビルダー奴隷は売りの仕事があるとかで貯まった物をカテーテルつてに性処理奴隷に思いっきり流し込んで夕方には準備して少し↑気味大量の種壺のままお客さんとこへ。

まあ、このままヤリ続けても消耗するだけなんで、午後11時でおひらきにする事に決定、デパス系を皆で飲む。 この時、性処理奴隷は奴はまだガンギマリの悶え中で、何するかわからないから皆で手足拘束目隠し口枷して首から下の全てをラップ巻き、勿論ケツ部には穴開けていつでも突っ込めるようにとカテーテル付きチンポも出しておく。 18時位から段々と元に戻りはじめて、みんなでダラダラしつつイチャイチャしつつ交尾しつつ、でも片付けも清掃も部屋中しっかり。 まあ、この時はみんなが皆手伝ってくれるのは嬉しい。 ぼちぼちと帰る人、ゴミ捨てがてら帰る人、アドレス交尾して帰る人、↑のお土産をくれて帰る人、栄養補給物を買って戻って置いて帰る人、みんないい友達。

みんながいなくなる前の午後10時に拘束具の洗浄と片付けで性処理奴隷の拘束を全部取って解放、まだ身動き出来ない残った数人で風呂に抱きかかえて綺麗に洗って拭いて担いで綺麗にしたベッドに寝かせて一応の口枷と手錠。 みんなが帰った午後11時からコイツの面倒。 詮付き口枷の詮を取って口移しでデパ系飲ませ、午前2時にはヤル前の状態に戻り話しはじめる。 拘束具を全部解いた全裸のエロいコイツの体を見ると、なんか妙に凄くムラムラ感が・・・

「お前のケツの中に30人分の精子が入っている」事と、今までの出来事を一緒にベッドに入って抱きしめながら話してヤルとニコニコしながら「たまに、複数の性処理奴隷になるのはいいけど、やっぱり専属の性処理道具奴隷になりたい」って言われた時は嬉しかった。