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2020-09-19 15:12:31

    60時間輪姦監禁性処理道具奴隷凹を犯したい件④

    俺らがノリ良く肉人形化した奴隷を貪っている間、あるダチはガンギマリでぶっ飛んでる奴の尿道にカテーテルを突っ込んで、もう片方の先端にはS入り注入器が付いていて尿道注入していた。 注入し終えると片方を、先程から別場所で↑腕Pした後にケツにカプ入れたて準備育成しておいたガンギマリのビルダーを連れて来てビルダーの尿道に挿入。 渡りは長めにして両人の尿道奥までぶっこんで↑ション交換と射精交換をさせておく。

    ほら、これさせておけば、お漏らしやトコロテンとか色々な事で面倒臭い事が起きないからね。

    この時点で気が付けばあれよあれよと朝10時。

    その間かわるがわるの休息休息と出入りと奴隷2人の栄養補給もしたり清掃空気入れ替えとかも度々。 ビルダー奴隷は売りの仕事があるとかで貯まった物をカテーテルつてに性処理奴隷に思いっきり流し込んで夕方には準備して少し↑気味大量の種壺のままお客さんとこへ。

    まあ、このままヤリ続けても消耗するだけなんで、午後11時でおひらきにする事に決定、デパス系を皆で飲む。 この時、性処理奴隷は奴はまだガンギマリの悶え中で、何するかわからないから皆で手足拘束目隠し口枷して首から下の全てをラップ巻き、勿論ケツ部には穴開けていつでも突っ込めるようにとカテーテル付きチンポも出しておく。 18時位から段々と元に戻りはじめて、みんなでダラダラしつつイチャイチャしつつ交尾しつつ、でも片付けも清掃も部屋中しっかり。 まあ、この時はみんなが皆手伝ってくれるのは嬉しい。 ぼちぼちと帰る人、ゴミ捨てがてら帰る人、アドレス交尾して帰る人、↑のお土産をくれて帰る人、栄養補給物を買って戻って置いて帰る人、みんないい友達。

    みんながいなくなる前の午後10時に拘束具の洗浄と片付けで性処理奴隷の拘束を全部取って解放、まだ身動き出来ない残った数人で風呂に抱きかかえて綺麗に洗って拭いて担いで綺麗にしたベッドに寝かせて一応の口枷と手錠。 みんなが帰った午後11時からコイツの面倒。 詮付き口枷の詮を取って口移しでデパ系飲ませ、午前2時にはヤル前の状態に戻り話しはじめる。 拘束具を全部解いた全裸のエロいコイツの体を見ると、なんか妙に凄くムラムラ感が・・・

    「お前のケツの中に30人分の精子が入っている」事と、今までの出来事を一緒にベッドに入って抱きしめながら話してヤルとニコニコしながら「たまに、複数の性処理奴隷になるのはいいけど、やっぱり専属の性処理道具奴隷になりたい」って言われた時は嬉しかった。

    60時間輪姦監禁性処理道具奴隷凹を犯したい件③

    俺も追加しようと思っていたんだけど、このままヤリ続けると体力がって思って、どうせヤルなら複数の性処理奴隷にして遊んでみたくなりゲイやバイのインストラクター数人と以前掲示板で知り合った↑好き変態凸凹や凸を呼ぶ事に。 遅い早いに関わらず鍵開けとくから勝手に入って来てシャワーも使っていいから参戦してって事(↑は自由だけど自給自足で←ココ重要)で来てもらう事に決定。 ここからまさかの60時間監禁拘束して性処理道具奴隷にして遊ぶとは思わなかったけど。

    シャワールームからサッパリして出て来た奴は休憩がてら一服。 んで俺はというとシャワーしつつ追加のP。

    出て来てベッドに抑え付けてケツにS入りリキッドを注入してヤルとどんどん変貌していくじゃん。 ちょっと触っただけで敏感になり喘ぎ悶えてチンポの先からドロっと液体を出す始末、ケツは熱くてグニャグニャトロトロで腕とか入りそうな感じ(笑) メチャクチャ興奮する。コイツを俺の物にしてぇ、みんなで廻してぇ、拘束して穴という穴を拡張して遊びてぇ・・・。 きまり中の俺は色々エロエロ妄想激しくで、先ずは目隠しと口詮付き口枷付けさせ両腕を紐と手錠でベッドの脚に固定、チンポと玉をギチギチに紐で縛り上げてケツマンコにリドカインやベンゾカイン入りのローションとクリームを塗ったり流し込んで。それらをやってる間にひとりまたひとりと呼んだダチがやってきては準備を手伝ったり各々↑たり、完全完璧のガンギマリに出来上がって頭ん中真っ白の肉人形化している奴を犯したりとしている。 自分も勃起サプリ追加とガッツリ濃厚なのを腕Pして準備完了。 その間にもダチが来たりダチのダチが来て仲間に入って参戦して遊びまくった。 奴隷もグチャグチャ俺らもグチャグチャ奴隷にケツマンコは種壺状態で種付け種付け種付け種付け口も詮を開け閉めしては飲精飲精飲精飲精の繰り返し。 んで夜11時を廻った頃に一旦解除して一息と清掃空気入れ替えしして、多少人も入れ替わり人数も18人位。 予めダチとノリで話して翌日翌々日まで奴隷にして遊ぶ事に。 休憩中に奴隷とイチャイチャしてるビルダーが俺にアイコンタクト、奴隷のケツにガンコロ入れたぞって。 そうこうしてる間に開始し始め出戻って来たダチが持ってきたのはカテーテルや尿道拡張器具や鞭やらなんやら(笑) まあ流石に鞭は最後まで使わなかったけどね。

    ガンギマリに逆戻りの奴隷はアーアーいいながら白目状態で口にチンポ両手にチンポ&ケツに俺のチンポとダチのチンポ2本と張り型くわえ込んで輪姦。チンポから尿道拡張器具(S粉付き)突っ込まれて悶えててマジ笑える。 ふと気が付くとぶっ飛んでるじゃん。 その間に用意しておいた伍ME2カプをダチに渡して1カプを奴隷の穴に入れてもらい、ドサクサに紛れて予め打ち合わせしていたサーフ系色黒ボディビルダー凸凹を数人で弄りながらケツ掘るふりしてケツに1カプ挿入成功。 コイツを奴隷の奴隷にしようと騙してキメ入れた。

    60時間輪姦監禁性処理道具奴隷凹を犯したい件②

    部屋で話しながら念入りにシャワーして貰っている間に前もって準備しておいたS入り腕P用数本と直腸誤直用数本にガンコロと伍MEをすぐ出せるところに置き、リングかまして勃起サプリ飲んで先ず1本目を腕に入れてイイ感じになったところで声をかけにシャワールームに行くと、リングかましたパイパンチンポの全裸が出て来て、思わずムラムラ頂点に。 良く見ると妙にきまり顔で、シャワーしながらリキッド入れたって言っていた。 ケツに唸る電動アナルストッパーが入っていてベッドに連れて行って数分放置すると自分で体やチンポを弄りながら悶えている姿がエロくて、もう完全にガンギマリ。

    俺もヤバかったんで獣のように本能のままコイツを貪り喰った。 レイプのごとく生掘り種付け↑ション注入に精子飲ませたり・・・ 3時間位経つと切れ気味のコイツはリキッド誤直追加しようとPにリキッドを吸水していたので、俺が入れてあげるねって言って了承して貰ったところで一旦シャワーに行って貰っている間に用意していたSとカクテル。

    60時間監禁拘束輪姦性処理道具奴隷凹を犯したい件①

    はじめまして、自分はGGでインストラクターしている176-76-36(BBJ福岡2位)です。 今はフィジークしたキレキレの体してますが、まだ駆け出しの6年前の東京でTNでインストラクターしていた頃の話します。

    先日、あまりの暇さでTumblrをぐるぐるサーフィンしいたら、懐かしい人( https://mkt-file-2004.tumblr.com) のホームを見つけて、もう随分前の事だし本人も忘れている事だろうから載せてみようと思いました。

    仕事が忙しくなかなか休めない自分はストレスがたまっていてイライラ気味、以前仲のいいお客さんから高純度S2gを譲って貰っていたのでいつ使ってエロ↑交尾しようか計画たててる時、やっと4日間の連休が取れ、待ち遠しくなってました。

    イケメンでもないし体もガリっぽいけど生掘り種け交尾好きな変態凹兄貴( https://mkt-file-2004.tumblr.com)を 某SNSで探して見つけて連絡取って連休初日に会う事に決定。本人には悪いけど↑の事は内緒にしてノリ良くイイ交尾なら黙って↑入れて性処理奴隷にしようと思っていました。

    当日の昼過ぎ、ワクワクしながら自分の家の近くの代々木駅前のマクドナルドで待ち合わせして会ってみると画像よりもイイ感じ。落ち着いた感じだけどハスキーボイスで人見知りしない良く話す明るい人で、性処理奴隷に育てたい感じのムラムラが・・・ とりあえず、自分の部屋に向かう事に。

    kimenamahentai-deactivated20190

    フライト量

    以前は10以下だったんですが、最近少し多くなった気が・・・ 先日、ガッツリ昇天フライトの量は、 先ず勃起サプリを服用 30分後 ケツに10誤直 ホワ~ンとしてきてケツがトロってきたら 10入りシリンジ使って尿道決め ↑チンポになってきたら 手足拘束目隠し台にはりつけ 片腕7の両腕同時押し で 一晩中エロエロ何でもありな性処理道具 だったんですが、これってヤッパ多い方? それとも、まだまだ?

    kazupsalm

    最大単位が10ならコスパいい方じゃない?

    そんなキメキメだと発展場のゴムザーローションで拡張してやりてえす

    19歳 20cmオーバー

    奴が少しだけ照れくさそうにしていたのは最初だけだった。
ブランコに乗せられて、ケツマンコとチンポを交互に舐められ、
オイルを手渡すと、そのままケツマンコに宛がって注入した。
俺は堪らずラッシュを吸いこんで、ヘロヘロになっていく。
そのまま、20cm位あるのか知らねーけど、奴は自分の極太チンポに塗りたくる。
そして、俺のケツマンコに指入れしてくる…ウワッ、タマンネーよ、マジでイイ…。
キマってから、もう一度温水で洗って、さっき追加仕込んだ俺のケツマンコは、
ヒクツク程疼きまくっていて、もう声が出そうな位だ。
暫くユビマン喰らって押し殺す様なウメキ声をあげ、
最初から解されているようなものだから、4本入るまで、そう時間が掛からなかった。
奴は手に付いたオイルを俺のチンポにも塗って、それからティッシュで手を拭いた。
俺から今日開けたてのラッシュを取り上げて、自分でひと吸いして、
それを指を拭いたオイル付きのティッシュに沁みこませ、俺の鼻に乱暴に押しつけた。
…かなり沁み込んでいやがる、グーーーっと吸い込み、
もう一度深呼吸のようにディープに吸いこんだ。
キメキメッつーか、少し量が多いのか、普段よりガンギマリ状態の一番タマンねー。
30分位のところで、爆吸したもんだから、ヘロヘロブっ飛びになっちまった。

    やおらデカマラをケツマンコの入り口に宛がい、
ズブッ…ウワァッ、スゲッ、グゥーーーッ、
これだけ効まっていても、このサイズは…クソッ。
俺はラッシュを吸う、奴が更に奥へとくる…。
この時、一瞬ケツ穴が強制拡張されたようだ。
静止する仕草をして…でも絶対痛いって言わねーぞ…。
途中で止めもしねー、この初体験サイズ…俺狂いてーんだ。
俺は自分でティッシュに沁み込ませて連続爆吸した。
奴が興醒めしないよう俺は必死だった。リバな俺は、タチの気持ちは熟知している。
俺は小物入れからもっとキツイリキッドを取り出し、
それを別のティッシュに沁み込ませて、自分の口の中に入れた。
そして、足で奴を自分に引き寄せた。
奴も自分のサイズが如何なるモノか、よく知っているようだ。
一体何人コレを受け入れられたのだろう?
一体何人コレを諦め、こいつを失望させたのだろう。
もっとも失望したのは、諦めた連中だろうけど…。
俺はこいつを満足させたい。ゆっくりと奥へ進んでくる。
ウワァ、アアァ、グゥーーーッ、オォォーーーッ。
歯を食いしばり必死で圧迫感に耐える。
俺は汗まみれになっていた。始まったばかりで普通ありえねー。
遂に奥まで達したようだ。奴は根元までズッポシ俺にねじ込んだ。

    それから、ユックリと腰をグラインドさせる。
スゲーよマジで、入っているだけでもスゲーのに。俺は奴の一突きごとに絶叫。
奴は俺の口の中にあるティッシュを自分の口に入れ、
俺にヨダレを垂らし入れ、更にベロベロなキスをして、段段スピードアップしてきた。
奴はティッシュにラッシュ足して、
自分で吸ってから俺の鼻の穴に突っ込むと、猛烈な勢いでぶち込んできた。
俺は全身から汗が拭き出し、経験したことの快感が連続している。
一度萎えた俺のリングマラは、再びビンビンのまま持続し、
とっくにダラダラトコロテンしている。つーか回数不明だ。

    1時間程して、奴はバックからしたいと言うので場所を変えた。
個室に移動して、ケツを突き出す。キッツイリキッドを吸い上げたシリンジを奴に渡し、一滴も漏らさねえように上半身を下げてケツは高く上げる。奴が一番奥に注入してオイル足したマラ当てがう直前ラッシュを吸う。リキッドマンコのヒダに擦り込んでくれよって懇願した。
クルッ、ウワアアア、絶叫マシンの続き。リズミカルにガンガン突いてきやがる。
アッアッイグッイグッ、ウワァーーーーーッ……俺は5分位でトコロテンした。
それからは、絶叫つーよりオス鳴き、
ブランコでもここでも、何度か頭の中真っ白になっちまって記憶にねーーー。
俺は気がつくと、自分から腰を振っていた。
ブランコでもそうだが、こいつまた1時間休みなく掘り続けた。
最後の30分は、俯せのまま突き捲くられて、
オーッオーッ、スッゲェーイーーーッ、ケツマンコスッゲェ、
タッマンネッ、オォーイィーイィー、アーーーッキモヂイッ、
イグッイグッイグゾ、オラッイイカッイイカッオラッ
5日分種付けすっぞ、ケツマンコイイカッ、アァーイグッイグッ、ウオォーーーーーッ。
グチャグチャズボッズボッズボッって、スゲー音立てながら腰打ち付けてきて、
やっとやっとやっと、奴は俺の中でイッタ。こいつ19歳、末恐ろしい奴だ。

    しかもリバで、この後ブランコで俺にぶち込まれ、交替してまた俺は絶叫しまくった。
途中、さすがに泣きが入ったが、リキッドのボトル取り上げて鬼追加されながら構わず犯された。
この野郎、かなり満足したらしい。勿論、俺が一番満足した事は言うまでもない。

    新番で快楽を求めて

    掲示板でやり取りし新宿大番に行く。
教えられた個室に入ると全裸の親父がマラを触りながら座っている。
ダランと垂れたまらを触りながら会話もそこそこで、
親父は此方のマラを握り「マラに打ったるよ」とマラを縛りPをマラに打たれる。
マラは直ぐに熱くなり亀頭は真っ赤になり疼いてくる。
濃いのか一気に回り上がる。
鳥肌が立ちマラは縮み上がり玉も上がる(かなり濃い…たまんねぇ…)。
縮んだマラを引っ張り、親父はPを尿道へ、次はマンコに入れると鳥肌が立ちフラフラになる。
親父もPを腕とマラに打ちだした、そこから変態プレイの始まりだった…親父は打つと同時に「しゃぶってくれ!」ダランと垂れたマラを口に含み吸い上げる。
「おぉぉ…いいぞ…スゲー」完全に立たないが、マラはドス黒く使い込まれた感じのマラだ。
此方のマラは濃いPで縮み上がり情けない物を親父は吸う(はあぁぁ…気持ちいぃぃ…)。
勃起していないがかなり気持ちいい。
親父は乳首を捻りながらマラを吸い上げる(ひぃぃ…あ…あぁぁ…いい…)。
「どこがや?マラか?どこや…」
マラも流石に気持ちいいが雄膣が熱く火照り奥が下がり緩んでヒダがヒクついているのが解る。
(マ…マンコっす)

    親父は「まだまだや…楽しんでから拳ぶち込んでやるからな!」
(はい)マラを吸われると立たないがガマン汁が出るのがわかる。
親父はマンコに5とリドカインWブレンドしたって言うFFローションを入れ仕込む。
親父は準備している(げっ…かなり多い量だ…)。
マラは縮んだままで血管が出ず、腕に(ひぃぃ…熱い…快感が這い上がる)。
「よし!これでいい…下にいって種便所になってこい!」
(はい)個室を出たはいいが足がフラフラし目が回っている、
なんとか1Fの生堀迷路に行き寝待ちすると直ぐに誰かがマンコを触りながら、
穴に指が1本2本3本と(あっ…)声が漏れる4本目が(いぃ…気持ちいい…うぐぅぅ…あ〜)。
4本軽く飲み込むと「キメてるな?穴熱いしかなり緩んでるぞ!拳入れるぞ」
(はい)Pがかなり回ってキテ頭が回る。
5本目が(ぐぅぁぁ…いい…いい…たまんない…)「R限界まで吸い込んで、飲み込むまで息とめろ!マンコ緩めイキめ!」
Rを一気に吸い上げ息を止め身体が熱くなると急に上がり来た!
(うわぁぁ…ひぃぃ、おぉぉ…いい!)一気に拳を飲み込んだ。すぐさまダスターノズルを口にくわえさせられ「息吸う前にこれ思いっきり行け!天国連れてってやる!」
濃く量が多すぎるためか痛くもなく凄い快感だ。目が回り白い輪が見えた…
「入ったぞ!ヒダが熱く絡み付くな!トロトロにしてやるよ」
かなりの時間掻き回され解されて力が抜け感覚が麻痺し緩んでるのが自分で解る。
(気持ちいぃ…あぁ…ぃぃ…出る出る!あぁぁ…出る)先走りがダラダラ出てしまう。
「狂えよ!もうトロットロ&ガバガバだぞマンコ…ローズ咲かせてえだろ?」
もう目が回る…回りの気配はするが気にならないし自分からタオルで目隠しして長い時間快感に浸っていた。
気が付くと自分で脚を持ちM字に開脚し拳を飲み込んでる。気付くと乳首を捻る人、縮んだマラを弄る人、拳を入れ替わり回転加えて入れている人、鼻を片方塞いでRを押し当てる人、雄膣をライト付きで動画撮影してる人に身を任せていたら、
最初の人が拳抜き間に入り一気に突いてきた。
「たまんねぇ…ヒダがコンジマラに絡みつく極上の熱いマンコや…トロトロや…一発で孕める梅毒も治療してねぇウイルスMAX未投薬ヤバ種付けるぞ!うぅ出る〜」
(イッて…一杯イッて〜最強ヤバ種S字の奥に出して〜)とヤバタチの背中にしがみつきながら白目むいてデカい声を出していた。

    那覇美栄橋駅 周辺

    目隠し待機

    7/28 8時〜パイパンリング三連、

    15×マンコ15仕込んで完全な公衆処理便器するっす

    腕以外は穴あき競パンはかせたままで(๑˃̵ᴗ˂̵)

    10時半で5発ヤバ種100%す

    12時6発混じりっけなしの100%ヤバ種壷

    6発全部30代以下なんでめっちゃ濃い。

    チャラい20代キャッチの種が大量で流産しそう

    ベテラン拡張師さん待ちす

    asian-party-one-zero-10-deactiv

    続・拾いもの

    俺=K170*68*47腹筋割れた筋肉質変態好き中年リバ 掲示板で知り合った=Y175*75*37マッチョ体型バリウケからリバになった変態好き Yのセフレ=A178*74*27元体育会水球部リバリーマン変態覚えたばかり Aの弟=B170*65*21現役体育会水泳部で水泳体型のリバ変態

    最高の↑セク集団となった俺達4人組のその後は、その後定期的(週3ペースで)交代で相手の部屋で都合のつく奴らが集まって、↑セクしまくり、時には雄叫びを気にしなくてすむようにラブホで↑セク狂いの男の快楽をエンジョイしまくっていた。

    そんな俺達が、年末年始の休みを利用して↑セク狂乱プレーを計画。 オフシーズンの貸別荘で借りられる所を見つけて、3泊4日の変態ツアーに出かける。 俺とYは変態ツアーのために4人分のPを多めに用意、アレもタップリ15G。

    目の血走った性欲むき出しの雄野郎4人が車で、山中の貸別荘に向かう。 季節外れの貸別荘は、俺達以外誰もいない。 到着するなり、やることは一つで皆んな判っているから同時に準備開始。 用意したモノをみた、大学生のBは「デッケー塊、こんなの初めてみたッス」 俺とYでつぶして準備している間に、A、Bの兄弟はケツをシャワ浣。 10本にそれぞれ20づゝ詰めて溶かしている間に、俺とYの二人もケツをシャワ浣。

    4人揃ったところで、いざ変身! 俺とYで、一番若いBを左右から同時に突き、一気に40。 「ヤバっ、ヤバっッス。スッゴ、スッゲーッス!!兄貴!!」 白目ひん剥いて、ヨダレと↑我慢汁を垂れ流しはじめた。 Yが「次はA、お前の番だぜ」 「ウッス」 俺とYで、同じようにAに突く。 「ウォー、すっげー!これ、最高ッス!!たまんね~ッス」 実の兄弟同士の↑セク変態を見ながら、俺とYの俺達二人も各自で1本づつ突きコリコリ乳首、ビンビンマラ、縮み上がった真っ黒い金玉を舐め合う。 「目の前で繰り広げられる筋肉兄弟同士の↑ナマ交尾は、マジでエロイぜ」 「ほら、もっと俺達兄貴を挑発させろや!」 理性なんか瞬時に吹っ飛んだ奴ら兄弟は、もうだたの野獣となって変態になることだけに集中している。 しばらくして、俺とYもぶっ飛ぶために、変態兄弟に 「俺達にも左右で突いてくれ」 二人同時に「ウッス」 先に横で、Yがぶっ飛んでいく、そして俺に「K兄貴も、行くっすよ」 「あぁ、変態兄弟二人で左右同時に頼むぜ」 「ウッス」 「ウォー、マジでいいぜ!!たまんね~」 変態野獣リバ野郎4人の狂宴が始まった。 3日間全員が交互に掘って、掘られての繰り返し。 掘ってる最中に、他の二人がタチとウケに同時追加。 4連結で順繰り交代のキャタピラー交尾。 全員入れ替え制で3本刺し交尾。 それぞれのケツに他の3人の↑ザー汁注入。 全員のケツマンコに全員分の種がミックスされて種マン状態。 その種マンを4人で輪になって、マンコを舐め種の吸い合い。 4人同時にベロチュウで吸い出した種の交換。 途中からはどうでも良くなりもう訳わからなくなって、回しPで追加。 これで俺達4人は本当の兄弟になった。4人のカラダの中には全員の↑唾、↑ザー汁、↑ションベン、↑汗、回しPで↑血が一体に。 Yが「ヤッベ~、俺達もうここから抜けだせね~ぜ」 A「マジ、そうっす、止められね~」 Bが「俺、ハナから止める気なんかないっす、こんないいもん」 俺が「お互いの↑唾、↑ザー汁、↑ションベン、↑汗、↑血を注入し合おうぜ、離れられないマジの兄弟になろうぜ」というと 3人同時に「やろう!!」 狂気の72時間が繰り広げられていく。

    siroidaikon-takuwan

    いいねぇ! ↑廻しやってみたい!

    buttobi

    以前は似た様な事やってたけど、最近はいろいろうるさくてできないなー

    フィスト好きのゴリマッチョ野郎

    俺は170/63/30のバリタチ。 高校・大学とレスリング部。今ではジムのイントラをやっていて、 自分で言うのもなんだが、顔とカラダには結構自信がある。 そんな俺が最近ハマっているのが、出会い系で見つけた173/65/32のセフレだ。 仕事については事情があるらしく話さないが、もともとはアメフトをやってたらしい。 坊主頭に浅黒い肌。目鼻立ちのはっきりした男前で、カラダの方も文句無し。 イカツイ肩幅、分厚い胸板、ボコボコの腹筋に、デケェ太腿…。 初めて会った時は、内心「大当たり」と思ってかなり興奮したものだ。 見た目もタイプだったが、こいつの凄いところはそのド変態ぶり。 出会った当初からフィストファックを要求してきたのだ。 実は俺自身、結構変態プレイが好きで、青姦・乱交・SMと、大抵のことはやってきた。 しかし、フィストに関しては未経験だったので、 興味の赴くまま、そいつの願い通りフィストメインのセフレになってやった。 だいたいヤるのは一ヶ月に一回程度。どちらかの家だ。 一番最近会ったのはヤツの家で、週末の夜だった。 家に着くと、そいつは白のケツワレ一丁で待機していた。 浅黒い肌と白いケツワレのコントラストで、 ただでさえデカいケツが、よりくっきりと浮かび上がってヤバいくらいエロい。 ヤツは早くもベッドの上で極太ディルドをマンコに突っ込んでいた。 どうやら上からも下からも「仕込み」済みらしく、 恍惚とした表情でカラダをくねらせている。 俺はその姿に興奮しながら、服を脱ぎ棄て、穿いてきた黒のケツワレ一丁になった。 そうして、そそくさと医療用の薄いゴム手袋を両手にはめて準備する。 その間、ヤツはディルドをズルリと引き抜いて、 物欲しそうに半開きのマンコをひくつかせた。 「今日は拡げられるだけ拡げてくれよ。」 低い雄声でヤツがせがんでくる。 「いいのかよ。ただでさえガバマンなのに。」 「構わねえよ。腕2本入るようになりてぇ。」 ったく、どうしようもない変態だ。 しかし、俺はコイツのこういうぶっとんだ所が気に入っている。 「それなら、開きっぱなしになるくらいガバガバにしてやるよ。」 そうして俺は合図のようにディープキスをかますと、 ローションの容器を手に取り、口の部分をヤツのケツマンにぶっ射した。 両手に力を込めて、中のローションをズブズブと注ぎ込む。 「うおぉ…。」 ヤツはマラをビンビンにおっ起てながら、ローションで腹が膨れる間隔に酔いしれている。 もちろん、俺のマラも痛ぇくらいにビンビンだ。 そうして、500mlローションの3分の2程をマンコに注入し、残りは俺の拳に塗りたくる。 これだけでもう1本使い切ってしまったが、これはいつものこと。 まだまだストックは腐るほどある。 ヤツのケツマンからは、溢れ出たローションがダラダラと流れ落ちていた。 「相変わらず締りがねぇな。」 俺はニヤつきながら、右手の指3本をまずは挿入する。 中はローションでドロドロ。生温かい肉壁の感触が、薄いゴム手袋を通じて伝わってきた。 もちろん、ヤツはこんなもんじゃビクともしない。 さっきまで極太のディルドをぶっ射してたくらいだ、まだまだ余裕がある。 ゆっくりと確実に、拳を奥へ奥へと進めていく。 「ウハァ…、ア、ア。」 手の平の一番幅のある辺りまできて、ヤツが苦しみまじりの声をあげる。 しかし、止めてくれとは言わない。 使い慣れたマンコはそのままズブズブと俺の手を迎え入れ、 ついに手首までズッポリと飲み込んだ。 俺は慣らすためにしばらくそのままの状態をキープ。 ヤツのケツ穴の周辺はこんもりと盛り上がって、 あふれ出たローションがドロドロに光っていた。 その間に、俺たちはヨダレが垂れるほどのディープキスを交わす。 「すんなりくわえ込んだな。」 「最高…。早くマンコかき回してくれよ…。」 望み通り、ゆっくりとマンコの中の拳をグラインドさせる。 「うおおぉッ!…ハッ、ハッ…。」 ヤツはの低い喘ぎ声とともに、ローションと空気の混ざった無機質な音が部屋に響いた。 だんだんと拳の動きを速め、ヤツのマンコをかき回してやる。 「どうだ?マンコえぐられる感覚はよぉ。」 「スゲッ…、スゲェ…!もっと…、もっとケツえぐってくれよぉ…!」 俺はヤツのカラダを反転させ、四つん這いでケツを突きだした状態にさせると、 そのままパンチングを始めた。 ズポッ!ズパッ!グポッ! 拳をグーにしたまま、勢いよくマンコを抜き差しさせてやる。 その度に、普通人間の体からは発しないような音が響き渡った。 「んあッ!あぁ!…ぐあぁ!おお…!!」 ヤツも野獣のような雄叫びをあげながら、 もっとやって欲しいとばかりにさらにケツを突き出す。 ハリのある鍛え上げられた桃尻の間からは、情けなく広がったケツマンコが覗いている。 俺は頃合いを見て、両手の指先をケツに差し込んだ。 そして、そのままゆっくりと両手を穴の中に押し進めていく。 マンコは十分に緩んでいる。これはいけそうだ。 両手が中頃まで入ると、さすがのヤツも苦しそうな声をあげた。 「くあぁッ!クッ…。」 「いけっか?」 ダブルは初めてなので、一応は様子を見る。 「…あぁ。いいぜ、そんままケツ壊してくれよ。」 「知らねえぞ。」 俺は薄笑いを浮かべて、そのままグッと一気に両の手を押し込んだ。 「グアアァァッッ!」 ヤツの悲痛な雄叫びとともに、俺の両手の手首までズッポリのみ込まれた。 初のダブルフィストだ。 「すっげぇな…。」 俺も思わずその光景に見惚れた。 デカケツの谷間に、2本の手がぶっ刺さっている。 俺の手でまさにマンコを粉々にしているのだ。この背徳感がたまらない。 ヤツはヤツで、収まりがつくと恍惚とした表情でこちらを見た。 「最ッ高…!そのままマンコ開きっぱなしになるくらい拡げてくれ。」 本当にコイツは被虐嗜好の固まりだ。 まぁ、それが本望なのだから、俺はそのまま応えてやるだけだ。 マンコの中の両手を少しずつ動かしてやる。 「アァ、すげぇ、すげぇ…。マンコのなか動いてるゥ…。」 ヤツはシーツの上に顔を突っ伏して、半分白目でヨダレをだらだら流していた。 「オラオラ、ケツマン拡げっぞ。」 俺は勢いをつけ両手を同時に抜き差しし始めた。 ズパッ!ズポッ! マンコはいよいよ拡がって、中の肉壁が丸見えになっている。 さらにパンチを早めてやると、ヤツは我を忘れて雄叫びを上げ続けた。 「アアッ!オウッ!グアッ!…も、漏れるゥッ、ションベン漏れるッ!。」 「オラッ、そんまま漏らしちまえ!」 さらに勢いよく、両の手を交互にマンコへパンチングしてやった。 「アッ!アッ!ウオッ!ションベン!アアアアア!」 パンチで押し出されたかのように、ヤツのチンコからはボタボタとションベンが垂れた。 「はぁ…、はぁ…。マンコにもくれよぉ…。」 ヤツはそう言って、大きく開き切ったマンコを両手でさらに拡げる。 これはいつものことで、俺は自分のチンコをヤツのケツぶち込むと、 そのまま勢いよくションベンを流し込んだ。 「あぁ、来てる!腹ん中にションベン来てるよぉ!」 もちろん、締りの無いケツマンからは、俺のションベンがそのまま垂れ流される。 俺たちはそのまま、ローションとションベンまみれの中、お互いのチンコをしごき合い、 ヤツは俺の精液を口で受け止めて最後の一滴まで飲み込んだ。 本当に変態もここまで来ると立派なもんだ。 ヤツの開いたマンコには、その後、 テニスボール大のゴムボールやペットボトルなんかをぶっ刺して遊んでやった。 一体どこまで行くのか。まだしばらくは付き合ってやるつもりだ。

    toki931931

    拾いネタ6

    掲示板で知り合った17?*7?*31の髭坊主タチ野郎。俺も同じ髭坊主でド淫乱だったんで気が合い、時々会ってケツマン使われてた。

    昨日の夜も奴から「やらねえか」とメールきたんでもちろんオッケー。ケツ洗ってゴムとローション用意して全裸待機。30分くらいで奴が到着。

    「たまんねーぜ!」とか言いながら奴もマッパに。内装工やってるから筋肉質で腹筋ボコボコ。作業着脱ぐと雄の体臭がムッと匂う。

    「あーションベンしてえ」って言いながらフル勃起のデカマラをしごく。チン毛ボーボーでヘソまでつながったエロい身体。ひざまづいて見上げる俺に「飲むか?」って聞いてきた。

    ションベン?と一瞬びびったけどスゲー興奮して、「おう、飲ませてくれ」と答えて奴の亀頭をくわえた。「ションベン飲んだことあるのか」と言われて俺は首を横に降った。

    「本気で飲む気あるか。途中で止めねえぞ」とか言われてうなずくと、奴は勢いよくションベンを出し始めた。少ししょっぱいけど思ったほど変な味じゃなかった。それよりこの雄野郎の体にあった水分が俺の胃袋に入ってくるのが実感して、俺はビンビンになった。「変態だな」と奴は足で俺の勃起をグリグリ踏んだ。それだけでイキそうになった。

    よほどガマンしてたのか奴のションベンは大量で、胃袋が張り裂ける寸前までいった。ようやく全部飲み干したら便器みてえな匂いのゲップが出た。

    そのままノドマンに突入。吐き気ガマンして尺ってると、なんだか体が変な感じになってきた。すげえエロい気分でチンポが欲しくてたまんねー、って感じ。「お、すげう尺だな。効いてきたか?」って奴が言うから何ですかと尋ねたら、「俺ゆうべ一晩中キメてて、眠いから昼間も何回か入れたから、スゲー濃いキメションだぜ」って言った。

    俺はびっくりしたのと興奮でブッ飛んだ。もちろんションベンに溶けたキメ成分が効いてきたんだが。奴がメチャクチャ欲しくなって、まだシャワー浴びてないのに足の指からケツ穴とかクッセー脇の下まで舐め狂った。

    「テメー、いいノリだな」と言いながら奴は俺のマンコを指でほじくり始めた。「こんなのもういらねえだろ?」と言ってゴムとローションをゴミ箱に捨てた。それまでずっとセーフだったから少しヒビって、俺は奴の顔を見た。

    「なんだよ、まだキメ足りねえみたいだな」と、奴は部屋を暗くしてスタンドの明かりだけつけて俺にP↑した。10秒くらいで体が熱くなってきた。

    俺はもう奴のマラだけしか考えられなかった。

    「チンポくれ!マンコに生マラ突っ込んでくれ!」俺は自分でツバをマンコに塗りたくって、両手の指でマンコを広げた。「そうだ、雄同士の交尾はナマだぜ。ツバで濡らしてナママラずっぽりハメるぜ!」奴の熱いナママラがズズズッとマンコに入ってきた。すんげー気持ちいい!マジたまんねえ!奴と初めてつながった!生のチンポと生のマンコってスゲー気持ちいいんだな。みんなナマ交尾にハマるはずだぜ!

    「ナマいいな」「ああ、ナマ最高だ」「チンポ気持ちいいぜ」「チンコが溶ける~!」俺たちは淫語を言い合いながらガツンガツン交尾した。

    「とりあえずイクぜ!どこに欲しい?」「決まってんだろ、マンコにくれよ!」「種付けして欲しいか」「ああ、種くれよ!たっぷり雄種つけてくれ!」奴はニヤリと笑ってガンガン突きをかました。「おー、イクぜ!種付けするぞ!」絶叫しながら奴は俺の奥深くで熱いザーメンをぶちまけた。俺は縮こまったチンポからダラダラ汁をもらしちまった。

    結局昼前まで追加追加でヤリ狂った。奴の種を5発、ションベンは一滴残らず飲み干した。

    もう戻れねえ。キメ生交尾最高。今度は奴のキメ友たちとキメ乱する予定。

    speedpnpgaten

    たまんねぇ

    kazupsalm

    すげーあがる

    toki931931

    拾いネタ3

    出会い系できたヤツが近場のヤツで、直メで盛り上がり会うことに。 「兄貴犯してやっから〇〇公園身障トイレに来いよ! マッパでケツに張り型喰わえてマンズリしてな!気にいったら犯してやるよ!」 ダメ元で出掛けた。

    近くに車を止め、炙り入れて全裸になる。 張り型と発展セット手にトイレに向かう…。着いたことをレスする。 大便器の上でケツを開いて、もう一度炙りをキメて張り型をうち込む。 Rくらうと淫乱変態のデキ上がりだ。薄明かりのトイレの扉が開きヤツが現われた。 後ろ手で鍵を締め近づくヤツ…。 ハーネスとチャップス姿のヤツは、 日焼けしたカラダにパイパンで、リングマラをおっ起てていた。

    「口開けよ!挨拶がわりのションベンだ!」 俺は口を開けヤツの放尿を浴びる。真っ黄色の臭ぇキメションだった。 はじめてだがごくごくと飲み込む、カラダの力が抜けてゆく‥ヤツの手が張り型をズコズコする。 堪らず俺はケツを振る。「もう一つ土産だ!」 仰向けの腹の上に放り出したのは、コンドーム一杯の冷凍ザーメンだった。 それを片手で俺にしゃぶらせ解凍する。

    ズポッと音をたてて張り型が抜かれ、開いたまんまのところへ、 半解凍されたザーメンがコンドームから流し込まれる。 指でなぶられながらヤツのマラが口を犯してくる。 遠慮なく喉奥まで突っ込んで、おかまいなしに突いてくる。 泣きながらえずきながら喉マンを犯され、ヤツのマラは固さを増す。 トロけたケツに一気にぶち込まれ奥を突かれる。

    「ガバガバだな!フィストぶち込んだろか!」 「ハイ…、欲しいです!マラ握ったまんまの拳ねじ込んで、 ケツん中でセンズリ扱いて欲しいです!」 ヤツはマラの脇から手を滑り込ませ、マラを握りぐりぐりて押し広げ入ってくる。 「リキめよ!R吸え!キバれ!」 R染ましたティッシュを口にくわえキバる。 ぎちぎちとねじ込まれ、ヤツはケツん中でマラを扱くように手を握り、 そこをズコズコ突いてくる。 「兄貴のケツん中でセンズリ扱いてるゼ!」 「欲しい!もっと奥まで欲しい!腕チンポでザーメン擦り込んで欲しい! ケツん中にションベンして欲しい!」 「待ってろ!一発ヌクゼ!」 ヤツはガンガンケツにぶつけて発射した。

    直ぐにマラは抜かれ腕マラが奥へねじ込まれる。

    「よーし!俺のザーメン擦り込んでやるよ」 「おあぁぁ~入るよ!入ってくるよ!腕マラ気持ちイイ! オマンコ掻き出して~!チンコと腕マラ交互に入れて~」 ヤツは俺の顔を跨いで、汁塗れのマラを口に突っ込み、 マングリ返しのケツを腕マラで掻き回してくる。 また別の冷凍ザーメンを取り出してはケツに入れ、ぐちょぐちょに掻き回される。 やがて口にはチョロチョロとションベンが流し込まれる。 ゴクゴク飲み欲しながら便所になってゆく…。 ションベンをし終えると、またケツを掘られ種付けられ、 また腕マラをねじ込まれザーメンを擦り込まれる…。

    三発目を種付けられたとこで、ヤツはケツん中でションベン漏らしながら濃い炙りを吸い、 「もっと欲しいか?」 いいながらまたマラを固くした。 「欲しいよ!」 ヤツは危ない目をしてPを突く仕草で俺を誘った…。 一緒に家に…。 相手が帰った後も俺はまだ淫乱モード。 体験談を投稿したらますますケツがうずいて、 ダルいからヤリ部屋行くのもシンドイけどやっぱりチンポ欲しい。 夜になって俺はネットにカキコした。 最近チェックが厳しいんでわかる奴だけ理解できるように。

    部屋はマズイ道具とか見られたくなかったんで、玄関ドア開けたすぐの場所に毛布しいて全裸で待機。 フニャマラいじってるとメールが届きはじめた。 プロフとノリいい奴に片っ端から場所と部屋番号を教えた。

    最初に来たのは24歳の仕事帰りリーマン。 スーツ脱いで下半身露出させてギンギンの仮性マラを口に押し込んできた。 カスまみれのマラがうまくてたまんねえ。 夢中で尺ってると「兄貴エロいッスねー、ケツやらしてくださいよ」って、 俺の両足肩にかついで生マラいきなりズッコン! 全身マンコになったみてえに感じちまった。 「あーたまんねえ!ナマ最高!」 「兄貴のマンコ、からみついて気持ちイイぜ!」 「やべっ、イキそうだぜ!どこに欲しい?」 すんげえ勢いで腰使いながらあっと言う間に絶頂マックス。 「中で頼む!種付けしてくれ!」って俺が言う前に熱い種爆弾が奥ではじけた。 奴はもう一発付けて帰った。

    マンコから種汁が垂れてるうちにやって来た次の奴は30代後半のガチムチ兄貴。 「スゲー変態やってんな」と言いながら狭い玄関でマッパになって、いきなり生ハメ。 太い黒マラでズッコンズッコン掘りまくる。 「ローションかと思ったらザーメンじゃねえか。種付けされたんか」 兄貴は笑いながら言った。 おれがウッスと答えると、 「じゃあ遠慮はいらねえな。あー、ネットリして気持ちイイぜ」と、 俺のマンコを味わうように時間かけて掘りまくり。 30分以上腰使ってから「俺も種付けしてやる!孕め!」 って言いながらグッと押し込んで射精。 マンコから溢れそうなくらいたっぷりと。 兄貴は種まみれのマラを俺の口で掃除させて帰っていった。

    その後立て続けに3人に掘られた。 ナマ好きな野郎はみんなノリがいい。 これこそ雄同士の交尾。 理屈じゃねえんだ。気持ちよけりゃいいじゃねえか。

    メールが途絶えてもう終りかと思った時、いきなり玄関が開いた。 スキンヘッドで革ジャンを着た、見るからにアブナイ感じの男臭い奴。 俺のマンコがまたうずいた。

    そいつは着てるものを脱ぎながら「焙りか?Pか?」と突く真似をした。 掲示板にはキメのことは書かなかったのにとヒビってると、 「今さら隠すな。俺もキマってんだ」とニヤリと笑った。 俺はほっとして前の晩からのキメション飲みとP↑の話をした。 そいつは「キメ生交尾、最高だろ?」と言って俺の前にマラを突き出して見せた。 根元に3連、サオ元に2連、玉袋に3連のギンギン巨根。

    「スゲー、キマってんのにガチガチっすね」と言うと、 錠剤を取り出して俺の口に入れた。 「勃起薬だ。しばらくすると効いてくるぜ」。 奴は俺の両足を持ち上げてまんぐり返しにして、汁まみれのマンコに吸い付いた。 「あー、うめえ!雄汁とマン汁が混ざって最高だぜ!」 スキンヘッドの変態っぷりに俺もブッ飛んだ。 マンコの奥深くまで舐められるうちに薬が効きはじめたらしく、ギンギン勃起。 「テメエ、いいマラしてんじゃねえか」と言って、スキンヘッドは俺の勃起に乗っかってきた。

    信じられねえトロトロのマンコに、俺は夢中で腰を使った。 ナマたまんねえ! 溜まりまくってた汁を、 ​俺はスキンヘッドのマンコの奥に思い切り飛ばした。 キメてタチるのもたまんねえ気持ちイイ。

    俺が奴に種付けすると、今度は奴が俺のマンコにリンクマラをハメてきた。 もともとデカイうえにリンクで締め付けてるからスゲー硬さだった。 腰が強いらしく突きがものすごく激しい。 「どうだ、気持ちイイか!」 「ウッス、たまんねえス」 「ナマ、たまんねえな」 「最高ッス!ナマいいッス!」 「俺の種も付けてやるぜ。お互いのエロガキ孕もうぜ!」 「オオッ、たまんねえ、ガキ孕みてえ!子種くれ!つけてくれ!」 俺たちは獣になって何度も掘り合いして種付けし合った。

    一段落して奴が言った。 「知ってるか?Pはガーッと効いて抜けるのも早いが、キメションはダラダラ効くんだ。 今度はお互いキメション飲み合いながら↑Pでサカリ合おうぜ。 キメションがだんだん濃くなって最高だぜ。何日だってヤれるぞ」

    奴は帰って、俺はそのままスッ裸で眠りこんだ。 今日はもう普通に戻ったけど、 俺の頭の中にはキメ生乱交とかキメション飲み合いとか腕とか、そんなことばっかり浮かんでる。 早くまたヤリてえな。

    kazupsalm

    新木場で壁に手をついて股開いて追加と生竿もらった夜を思い出す。

    拾いもの

    ↑雄交尾好き野郎同士で3Pド変態狂い

    掲示板で知り合った↑雄交尾好きの年下バリウケマッチョ体型の奴(30代)と、メールでのやり取りは数回していたが、なかなかお互い都合が付かずにリアルしないまま数ヶ月が過ぎていた。 久しぶりに、レスしてみたら、飢えていたようでノッて来た。 野獣変態のヨガり声を気にしなくてすむように、朝からラブホですることになった。 せっかくだからと、バリウケマッチョのセフレで↑に興味ある体育会出身の20代のリバリーマン野郎にも声かけて3Pですることに。 待ち合わせの時間に車で迎えに行くと、遠くからでも判るガタイのいい二人が駅前で待っていた。乗り込むなり、「早く↑やりて~」と3人で叫ぶ。 郊外のラブホに滑り込み、早速準備。20代リバに「初めてで緊張するか?」って聞いたら 「気持ちよく盛れることに興奮してるっす」と、さすが若いのに俺たちが見込んだだけある好きモンだ。俺とバリウケマッチョは、20超にしてリバマッチョは10で準備。 準備完了まで、3人で風呂に行きシャワ浣をお互いしてると、皆んなビンビンに。 脇のドアを開けると露天風呂がついていたんで、俺が「太陽の下で↑しようぜ」って提案すると、変態好き野郎同士の考えることは一緒で、P持って速攻外に行く。 野外は気持ちいい、ましてP↑だから尚興奮する。 最初に初めてのリバ野郎に突く。初体験で野外の露天風呂での↑とはこいつ幸せだな。 俺が後ろから抱えて、ウケ野郎が突く、スッと引けてきれいな赤、たまんね~な、天国が約束されたこの瞬間。 初めてにしては、ちょっと濃かったかもしれないが、俺達と楽しむならこのくらいのスケベ根性の奴がいい。マジ、コイツ期待通りの変態好き。 リバ野郎は、突き終わる前から、「ウワァ~、スッゲ~ッス、ヤバすぎッス、タマンネ~ッス」を連発。 Pを抜くと、「鳥肌で全身ヤバイっす!!マンコ開いてくる!!スッゲ~ッス」の連呼。 俺が「ヤバ本物の↑、いいだろう」って言うと、上ずった声で、「うぅん、止められね~ッス、兄貴」って叫ぶ。 俺とリバ野郎も我慢出来なくて、追っかけでそれぞれ自分に突く。20超の濃いのは突き終わらないうちに震えがくる。慎重に最後まで入れて、震える手で始末を必死でして、一気に変態野獣に変身する俺たち。 露天の石の上に3人がトライアングル状態でそれぞれコリコリ乳首をしゃぶり合う、マジで気持ち良すぎだ。相当の時間乳首で遊んで、3人共マラ半勃ちだから、今度は三つ巴で↑マラのしゃぶり合い、口の中で皆んなビンビン状態になってくる。たまらずに、俺がリバ野郎のきれいにパイパンにしてあるマンコを舐め始めると、「全身の体毛を剃ってこいって言ってた意味、これだったんスね?兄貴、ヤバイっす」リバ野郎もバリウケのマンコを舐め始めたら、バリウケも俺のマンコに舌入れてきた。3人共全身パイパンだから、敏感に感じまくりで体中どこでもチンコマンコの生殖器状態。これだから↑変態雄交尾は止められね~、雄野郎のエロいガタイ、乳首も、くちマンも、ケツマンも、全身のガタイを快楽のために使い切る。野郎にしか味わえない最高の時間だ。 たっぷり3時間くらい遊んだころ、ベッドに戻り俺がバリウケのマンコにキ◯生マラをぶち込むと、トロトロマンコのヒダが絡みついて気持ちいい。つながったまま、準備してた追加をバリウケに突くとマンコがとろけてくるのがチンコで感じる。そのままの状態でリバ野郎にも俺が追加してやり、その後自分でも追加して、3匹の変態雄野獣が出来上がり。 俺がガン掘りしてたら、俺のピストンしてるチンコとウケのマンコをリバの奴が舐めてきた。そのあと、無防備な俺のケツを舐め回し、若いデカマラを俺のマンコにこすり付けてきた。「兄貴、兄貴のエロいマンコにぶち込んでいいっすか?」「あぁ、↑たら恥ずかしいことなんかなんもねぇ、全部さらけ出して、何でもありだぜ、遠慮するな、もっともっとド変態を俺達が教えてやるから覚悟しろ」 「ウッス、キ◯生雄交尾最高っす!!」俺はRを取って爆吸すると、他の2人もRに飛びつき爆吸。 次の瞬間、俺のマンコにデカマラがズブズブとねじ込まれたが、追加とRで広がったマンコはゆっくりとデカマラを呑み込んでいく。3連結を順番に交代しながら全員チンコとマンコを気持ちよく掘り合う。 「次は2本挿しだぜ」といって、俺とリバが仰向けでチンコ重ねて寝てるところに、バリウケが跨って、2本を呑み込む。トロマンコの中で、キ◯チン2本がこすれて、超気持ちいい。 バリウケだった奴も、こんな3P変態初めてで興奮して、タチにも挑戦したいってなって、皆んなノリノリの掘り合いでぶっ飛んだ。 ウケがキ◯ションをマンコに欲しがるから、俺が流し込んでると、「俺にも欲しいッス、兄貴」とリバがおねだりするから、途中で抜きリバ野郎のマンコに続きを注入。 二人共俺のキ◯ションで効いてきたみたいで、アヘ顔を晒してる。俺もとっくにアヘ顔だが、 リバ野郎が「兄貴のマンコに、自分もキ◯ションしたいっす」「濃いキ◯ション入れろ!!」 「うっす」と犯してくる。若い野郎の絶倫交尾大好きな俺は大喜び。 その後、マンコに溜まったキ◯ションを露天風呂でお互い顔にまたがり飲ませ合い、掛け合い、身体から出る、↑我慢汁、↑ション、↑汗、↑種すべてリサイクル再利用でミックスジュース状態。 最初にセットしておいたビデオで、俺達の変態交尾を再生しながら、自分たちのエロスケベな↑オス生交尾を見て、またまた興奮してその後も徹底的に変態交尾を楽しんだ。 気がつけば、48時間経過、何回追加したかも覚えてない。 これに味しめて、また、やることになったが、こんなにスッゲー雄交尾なら、すぐにでもやりたい気分と全員一致。キ◯雄生種付け交尾はテンションの合うノリの良いやつが一番だ。 俺が「1週間も我慢できないだろうな」というと、ウケが「いや、5日も無理」すると 一番若いリバが「3日も無理っす、兄貴たちと明日か明後日やりたいッス、!!!」 俺とウケが見つめ合いながら、「よし、やろうぜ!!」予想していたとおり、若いリバマッチョは3P↑雄生交尾の虜になって気狂いに堕ちた。「3Pだから出来る変態プレーをこれから楽しめるぜ」「兄貴、俺の弟水泳部の大学生っすけど、奴も俺と同じゲイッス。たまに兄弟でもやったりする変態同士なんで、今度弟も誘っていいっすか?こんな気持いいのを味あわせてやりたいっす。」「マジか?想定外の収穫、4Pでやろうぜ!!」「4Pの交尾見せ合い、スワップ、4連結、3本挿し、何でもありで、気狂い堀合しようぜ」「ウッス」 これからは週3回で、エロいガタイの雄4匹の↑変態雄生交尾が繰り返される。

    拾い 変態3P. 後編

    投稿者: 第五の男 投稿日: 2009/02/23(月) 08:14:44 気づけば3時近く、スイマーはテレビをつけて、深夜番組を見て馬鹿笑いしてる。 俺と兄貴はソファーに座って、そのやんちゃそうな姿を眺める。 「にしてもさっきの逆転ぶりはたまんなかったよ」と兄貴が言うと、「すんませんね~、でも兄貴も好きっしょ?」というと、「まあな」と笑った。 そして兄貴の顔を見てると、俺はまたたまらなくなってチンポが持ち上がってしまった。 兄貴はそれに気づき、自分の穿いてたくっせーケツ割れを脱ぎ、俺に渡してきた。 俺も理解したように、自分のケツ割れを脱いで兄貴に渡す。それをお互いに鼻に押し当て、チンポを扱き出す。 兄貴のケツ割れはさすがに半端ない汚れ具合で、マジでくらくらするが、これがたまんねえ。 またさっき大量にケツ割れの中にザーメンを放出させ染み込ませたんで、ぬめり感もたまんなくて、俺はそれをチュパチュパと吸うように舐める。 お互いが「くっせー」と言いながら、乳首とチンポ扱きあってると、それに気づいたスイマーが「何すか~、俺は仲間ハズレっすか~?」と言いながら近づいてきたんで、スイマーのはいてたケツ割れを脱がせ、俺は兄貴のケツ割れをスイマーに渡す。 お互いの臭せーケツ割れを鼻に押し当てたり、吸い付いたり、スイマーは頭にかぶって「くっせーよマジで、つーかたまんねー!」と言いながら、キャッキャしてる。 スイマーが頭にケツ割れかぶりながら、チンポをしごくんで、俺はスイマーを引き寄せ、チンポをしゃぶる。 兄貴は俺の前にひざまずき、俺のチンポをしゃぶる。 もうこうなったらお互いの変態はとまらねえ。しゃぶったりしゃぶられたり。片手でケツ割れの臭いを嗅ぎながら、空いてるチンポをしゃぶり倒す。スイマーが俺にケツを向けるんで、俺は顔面をケツに押し付け、なぶるようにケツ穴を舐めあげる。 もう酒池肉林って感じで、変態顔近づけながら、「くっせー!」連呼で、ベロチューしたり、ケツ割れ真ん中に全部集めて、3人の臭いをまぜて、嗅ぎあったり、チンポしごきあったり、乳首つねりあったり、もうわけわからん状態。 一通り楽しんだ後、兄貴が俺に向かって、「さっきのお返しだ」というと、俺をバスルームに連れていくと、浴槽内に入るように指示し、排水溝に栓をし、浴槽内に入った俺に、ションベンをぶっかけてきた。 スイマーも理解したように、俺に向かってションベンをぶっかけてくる。俺ももちろん溜まってたのもあって、自分のションベンを出して、とにかく3人とも溜まりきってたのか、ションベンの量がハンパない。 またキメションなのか、臭いもハンパなくって、浴室内は独特の臭いを放つ。 俺もキメションもったいねー!って感じで、兄貴やスイマーに顔を向けて、口でキメションを受けとる。 浴槽にたまったキメションを手ですくって、飲み干したり、だんだんとキメションの影響か、頭が朦朧としてくる。 俺らは狭い浴槽内に入り、溜まったキメションをお互い飲み合いをした。 3人ともキメションでまたキマってきだしたんで、一旦ションベン臭い身体を洗い流して、ベッドに移動。 今度は俺が責められる番か?と思いながら、案の定兄貴は、俺のケツマンコを舐めながら、さっきのお返しとばかりにローションボトルをケツマンコに挿入し、ブチュ!と注入。 「さっきは遠慮なく俺のケツマンコやってくれたよな~」と兄貴は言いながら、俺のケツマンコに3本指を突っ込み、グリグリと回転させる。 俺は「なんだ?仕返しかよ!」とあざ笑うように言うと、兄貴は俺の首を抑え付け、「これぶち込んでやんぜ」と言いながら、やべーぐらいギンギンになったマラを扱きながら、俺のケツマンコの先端にこすりつけるように、生マラを上下になすりつけた。 俺のゆるくなったマンコはヒクヒクと今にも欲しそうにパクパクとさせてる。 でもここで兄貴の意地悪な根性が出たのか、「ん?何?」と言いながら、チンポをこすり付けるだけ。 俺は一気にチンポぶち込まれると思ってたので、思いのほかのおあずけに唖然となる。 「お前何えらそうにしてんだ?、種便器になりてーのに、何その態度、なめてんのか?」と言いながら、俺のケツにこすりつけるだけ。 俺のケツマンコはもう早くチンポ入れられたくて、ヒクヒクしてるっつーのに・・・。 俺は「入れてくれや!その生マラ突っ込めや!」というと、スイマーが近づいてきて、俺のほっぺたに張り手を入れて、「だから~、お前なんでチンポ入れてもらう側のくせにえらそうなの?お願いしなきゃ」と、上から見下すように俺を見る。 俺は観念したように、「お願いします!チンポください!生マラぶちこんで種便器にしてください!」と懇願すると、兄貴はスイマーに笑いながら、「お願いしますだってさ」と言うんで、スイマーも調子よさげに、「さっきまでえらそうだったのにね~」とケタケタ笑う。 俺はちょっとした屈辱感を味わいながら、恥ずかしそうにしてると、予想外にいきなり兄貴は俺のケツマンコに根元までぶちこんで来たもんだから、「ガー!!!」という声と共にのけぞってしまった。 もうそっからは、兄貴のSっぷりに翻弄されるように、俺のケツマンコはただの道具になった。 ガンガンに掘られながら、いい具合に兄貴のマラが俺の敏感な部分に当たってくるんで、俺はトコロテンに近い潮がチンポから溢れだした。 俺はもうオウオウと雄泣きするしかなかった。 そのあふれ出る潮をスイマーが舐めとる。「うめーよ、この潮吹き」と言いながらヘラヘラして、スイマーはおもむろに、俺の顔の上にケツタブを広げ、「兄貴口開けな」というんで、俺は口を開けると、「兄貴のザーメンともう一人の兄貴のザーメンと俺のケツ汁のミックスだぜ」と言いながら、一気にケツ汁を俺の口の中にひりだす。 軽く黄みがかった汁がドボドボと口の中に入ってきて、俺はそれをこぼすまいと口にためる。 もちろん飲みこまねえ。 んで、掘ってた兄貴が絶頂に来たのか「種付けんぞ~」と言いながら、一気に俺のケツマンコに種付けた。 今日初のケツマンだったんで、ケツん中は確実に敏感になっていて、ザーメンの飛びが確実に腸壁に伝わってくる。 そして、兄貴は俺が口にスイマーのケツから出た汁をまだ溜め込んでるのに気づいたのか、ケツからチンポを一気に抜いて、暗黙の了解のように、兄貴は俺の顔にウンコ座りし、兄貴のケツマンコに残った今度は俺とスイマーと兄貴のケツ汁がミックスされたザー汁を俺の口にひりだす。 とにかくあと少し入ったら確実に溢れそうな汁を口に溜めた俺の顔に、兄貴とスイマーは顔を近づけてきたんで、俺はまず兄貴に半分、残りをスイマーの口に注ぎ、それをクチュクチュと兄貴とスイマーが楽しんだ後、今度は俺に戻したりとザー汁交換。 もう口ん中はお互いくせーくせー。最後は3人で分け合い飲み込んだ。 俺がゲップすると、むわーんとザーメン臭を放ち、2人が「くっせー!」と笑う。 残りの二人もゲップし合いし、その臭いを楽しみながら、ケタケタと笑う。

    とにかく予想以上の変態交尾にお互いマジで感動した。 そして儀式のようにお互いのくせーケツ割れを交換して、スイマーは用事があるってことで、8時ぐらいに帰っていった。 俺と兄貴も片付けをし、シャワーを浴びて、着替えをした。 その後、軽く飯を食って、別れようとしたが、何気にどちらからともなく「新宿いかね?」というんで、俺らはお互い理解をするように、自然に一緒に某サウナに向かった。 まだキメも残ってて、勃起薬も効いてて、チンポがむずむずする。 俺らは館内に入り、一緒にシャワールームに行き、どちらかが提案することもなく、とりあえず一緒にシャワールームに入り、まず俺が兄貴のケツにオイルを塗り、突っ込む。 兄貴は「おー!!!入ってくんぜ」と俺のキメションを受け止める。 もちろん出し終わったら、兄貴が今度は俺のケツにチンポを入れて、キメション注入。 俺らは、その場で抱き合い、ベロチューをする。何かまたキメションのせいか、身体がふわふわとする。 覗きにくる奴らも参加したそうだったんで、俺は兄貴のケツの前に顔を近づける。 兄貴はケツに入ったキメションを俺の顔にぶっかけた。驚いた隣の覗いてたやつが引いて逃げていった。 だろうな(笑) 次は俺が兄貴の顔にキメション入ったケツを向けぶっかける。 軽くシャワーで洗い流し、俺らはその場で掘り合いし、最後はお互いのケツに種付けして、終わった。 最後はあまりにもぐったりと疲れたのか、気づけばミックスの端でお互い抱き合うように爆睡した。

    この3人とは多分これからもやり取りしていくんだろうなと思いながら、俺も東京を離れた。

    拾い 変態3P. 前編

    投稿者: 第五の男 投稿日: 2009/02/23(月) 08:11:37 去年の夏のこと。 SNSで知り合ったサーファー色黒スイマー体型イケメン変態リバ30才(以降スイマー)と、前々からその変態ぶりに一目置いていた普段は海関連の仕事してて天然日焼けしてる見た目イケメンだけど、まったく変態に見えないが相当な変態の筋肉質38才の兄貴(以降兄貴)と、同じくそんな2人に負けねえぐらいの変態と自負する35才の俺と3Pすることに。 連れから新幹線の切符を半値で譲ってくれるってことで、じゃあってことで2日ほど休みを取って会うことに。 この3人、ほんと変態ぶりのノリが似ていて、とにかくスカ以外はなんでもあり。 特に共通して好きなのが、臭いとザーメンとションベン。 特に兄貴は極めていて、普段からケツ割れ常用で、一人でオナる時は全部ザーメンをケツ割れにしみこませて育ててるみたいで、交換した写真を見たら、元の色がほんとに白だったのか?ってほど、クリーム色に変色していて、その写真見るだけでこっちが勃起するほど。 兄貴の提案で、俺らとやる時は絶対穿きこんで臭いもかなりヤバくなったケツ割れ持参必須だぜってことで、俺とスイマーももちろんとばかりに半年前からせんずりこいて出す時はティッシュなんか使わずにケツ割れに出すのが当たり前に。んで、普段仕事中も穿くもんだから、だんだんと臭いもやばくなって、夏に入るともうそれはそれはヤバくなる。 ま、俺とスイマーはガテンやってるんで、普段からくっせーもんだから、特に問題なし? もしこれが普通の会社勤めだったら、間違いなく臭い放ってバレんだろうな。 スイマーもメールで、もうかなりヤバイっすよとか挑発してくるもんだから、こっちも負けてらんねーと対抗心メラメラ。 当日、都内のウィークリーマンションを借りたんで、もちろん夜はキメ交尾の予定。 2人とも10時ぐらいまでには行けるってことで、それまでは軽く仮眠。 東京に着くなり夏の暑さで汗ばんだ体をシャワーで洗い流したかったが、今日は趣向が違う。 俺はとりあえず着くなり、例のやべーくらい臭くなったケツ割れをジプロックの袋から取り出し、穿き変える。ジップロックを開けると、マジで気絶するんじゃねえかってぐらいの臭さ。 俺はそれを鼻に当て、胸いっぱいに吸い込む。やべーたまんねえ。奴らも気に入ってくれそうだと思いながら穿きこむ。 汗ばんだ臭いを感じながら、エアコンもつけずベッドに横たわり、暑さの中軽く仮眠。 気づけば夜の9時。軽く顔と歯を磨き、持ってきた道具や小物を眺める。 ウィークリーマンションだが、予約受付の段階でいろんな理由をつけて、両隣を空けてもらってるから、そこそこの声だしても関係ねえ。今日は盛り上がるぜ。 そうこうしてるうちに2人が同時に着いたようで、下でもう挨拶済みらしい。俺は入ってくるように促す。 初対面というのもあるが、これからどんな変態交尾が楽しめるんだろうという期待感で鼓動が止まらない。ノックの音にビクっとしながら、平然とした顔で俺はドアを開けた。 写真交換しかしてなかったから、はっきりと顔を見るのはもちろん初めてだが、写真なんかより想像以上にイケメンな二人が登場して、笑顔でこちらを見ている。俺のケツ割れ一丁の姿を見て、ニヤリとし、兄貴のほうは俺のくせーケツ割れの膨らみを握り、自分の鼻に当てて「上物だな」と言って笑った。 二人が部屋に入ろうと俺の横を通り過ぎる時、汗ばんだ独特の臭いをさせていて、こいつらやっぱり今日は本気モードで来てんだと思いながら、鍵を閉めた。

    部屋に入るなり、軽く雑談しながら、スイマーと兄貴が服を脱ぎ始める。普段ガテンしてるスイマーはもちろん、兄貴の身体も発達した筋肉がたまらなくエロい。んで褐色の肌に俺は息を飲んだ。 二人も俺と同じくケツ割れ一丁になり、兄貴のケツ割れは想像以上のものだったが、スイマーも半年前から熟成してきただけあって、かなりの黄ばみようだ。 スイマーは「普段ガテンの仕事してるっすから、こんなになるまでには半年もかかんなかったっすよ」と余裕の顔。 んで、お互いがP準備をし、キメる。俺は自分ではできねえんで、兄貴に任せる。 スイマーは椅子に座りながらキメてもらってる俺の股間にひざまずき、くせーケツ割れに鼻を当てる。 スーマーは「うへ!やっベーなこの臭い、たまんねー!」と自分のチンポをビンビンにさせて揉んでいる。 キメ終わると、兄貴がとりあえず主導権を切るように、ベッドの真ん中に立ち、「おい!てめえら、こっちに来いや、嗅ぎたかったんだろ?」と手を広げる。俺らは顔を見合わせ二ヤリとして、兄貴に近づく。 まずはいきなりケツ割れの臭いを直嗅ぎしてーが、とりあえず汗ばんだ兄貴の身体の臭いをまず嗅ぎてえ。 お互い兄貴の脇のしたにもぐりこみ汗ばんだ脇の匂いを嗅ぐと、ツンとした独特の雄の匂いがして、お互いがPのせいもあってビンビンに。「くっせー脇!」といいながら、匂いを嗅いだり、塩辛い肌を楽しんだ。 Rを俺は手に取り、まず兄貴、そして俺、スイマーと順繰りに廻す。 お互いが一気に上りつめたようなキメ顔になり、こんな顔誰かに見られたら、確実にキチガイになっただろうと思うだろうって顔で、睨み合いをした。 兄貴は「もういいだろ?ほんとはこの匂いより、ここだろ?」とやべーぐらいに黄ばんで黒ずんでるようなケツ割れに指さす。 俺らは、我先にと、兄貴のくせーケツ割れに顔を近づける。 その臭いといったら、もはやこの世のものとは思えないものだが、自分の中で電流が走るように俺の中で一つの線が切れた。 「うぉぉぉ!!!くっせー!!!Rなんかより効くぜ!」俺はその膨らみに顔を埋めて、やべーぐらいの臭いに酔いしれる。 スイマーも「やべー!マジで気が触れそうだぜ!この臭い!」と俺の顔をどかせるようにその膨らみに顔を埋める。 仁王立ちに立つ兄貴が自信満々に、下で変態二人が臭ケツ割れを奪い合うようにしてるのを見下ろしてる。 俺とスイマーは顔を見合わせ、お互いのケツ割れにパンパンにテント張らせた膨らみを握り締め、変態顔を突き出しベロチューをする。その顔の横には兄貴のくっせーケツ割れがあるんで、俺らは交互に臭いを嗅ぎ、「くっせー!」連呼で楽しむ。 兄貴はしばらく俺らに楽しませた後、「おめーらケツ割れの中にあるもんもしゃぶりてーだろ?」と俺らの頭をパンパン叩くんで、俺らは、「しゃぶりてーっす!臭マラしゃぶりてー!」と叫ぶと、兄貴は嬉しそうにケツ割れの中で窮屈そうにしていたデカマラを取り出した。 俺らはそのでかさに目を剥くが、何より嬉しかったのは、またその臭い。しばらく風呂も控えてたのもあったり、例のケツ割れに包まれてたせいもあるが、まるで湯気が出たかのようにムワっとした臭いが伝う。 チンポは仮性のせいもあって、チンポのくびれからはカスがついてて、先走りなども合わさって、まさにグロなテカったチンポが目の前に、俺らは「たまんねー!臭いマラだぜ」と言いながら、目の前に隆々と突き出た臭マラを、俺はスイマーの頭をつかみ、その臭マラをサンドイッチするように俺らの顔で挟む。 俺とスイマーはそのカスマラを楽しむように、舐めとったり臭いを嗅いだりして、「くっせー!」連呼がとまんねー! ハーモニカ吹くように、そのマラを口で右左に動かしたり、交互にしゃぶりあったりと、そのくせーカスマラを楽しむ。もうここまで来たら、何の躊躇もねえ。 俺らはその臭マラを楽しむと、俺のマラもやばくなる。スイマーが兄貴の臭マラを楽しんでる背後に回り、スイマーのケツの前に顔を近づけると、これまたザーメンなどが染み込んだくっせーケツ割れの臭いも相まって、蒸れ蒸れのくっせーケツが鼻につく。 俺は躊躇することなく、そのケツマンに顔を近づけて、臭いを楽しんだ後、舌をねじ込む。 もう来る前から、ケツ処理もしてたのか、軽くオイル仕込んだケツマンコはPのせいもあって緩々になってたんで、舌を這わせると、それに気づいたスイマーが、力んで土手マンコを盛り上げらせて、俺は腸壁が見えそうな広がったケツマンコに舌を突っ込む。スルスルと俺の舌を飲み込むケツマンコはまさに極上品。 俺は「おめー相当遊んでんな~、なんだこのめくれあがったケツマンコはよ~」というと、奴は「前にもメッセしたみたいに出稼ぎの外人に廻されまくったケツマンコっすから~、デカマラも簡単に飲み込むケツマンコっすよ~相当遊んだマンコっすよ、兄貴のチンポで満足させられるんすかぁ?」とかなめたこと言いやがるんで、俺は立ち上がり、ぷりっとしたケツにグーでパンチを入れ、容赦なく3連にしたリングマラを近くにあったオイルを軽く塗っただえで一気にぶち込んでやった。もちろん生だ、遠慮はいらねえ!。 奴は「うがー!!!」と言う叫びに似た声をあげるんで、一瞬歯が当たったのか、しゃぶらせてた兄貴が「てめー!歯当たってんじゃねえか!」とスイマーのほっぺたに張り手を食らわせる。 スイマーは「すんません!」と言いながら、もう一度喉尺を続ける。 俺と兄貴は目を合わせ、ニヤリとする。もうそっからは、俺がスイマーをガン堀り。 スイマーのケツマンコはやっぱえらそうに言うだけはある、ガバマンかと思いきや、極上のトロマンで、やりなれてるのか、適度に締めたりもできて、俺のチンポを狂わせる。 スイマーは「おー!すげーガン堀りだぜ!」と時折しゃぶらせてる兄貴に言うんで、俺もまんざらじゃねえ。 俺は「おい!○○(スイマーの名前)今おめえのケツマンコに入ってるのは何だ?」というと、スイマーは「もちろん兄貴のチンポっすよ、でっけーチンポっす」とヘラヘラしながら言うんで、俺はケツタブに張り手を入れ、「ちっげーよ!ここに入ってんのはチンポはチンポでも、生チンポだよ!、俺の蒸れたカスマラチンポがまとわりついた臭せえ生チンが入ってんだよ、気持ちいいか?こら!」というと、スイマーは喜んで「うっす!そうっす!やべーぐらいにくっせー兄貴の生チンポが俺のヤリマンコにぶちこまれてるっす!」というんで、俺はそろそろ出したくなったんで、「そろそろ行くけど、外に出すか?」というと、スイマーは「中に決まってんじゃないっすか~!俺の腸壁に兄貴のザーメンどっぷり種付けてほしいっす、擦り込んで欲しいっす!」と言うんで、俺はもはや我慢できなくなって、すげー叫び声をあげて、「いくぜ!孕めや!」と言いながら、ケツマンコの奥にザーメンを注ぎ込む。 俺も今日のこともあってエビオスやら亜鉛やらいろんなものを飲んでザーメン溜めてたんで、自分でも止め方がわかんねーぐらい、すげー量のザーメンが次々と出てくる。こんなの始めてた。 スイマーはその勢いに感動したように、「兄貴~!マジすげーっすよ!俺のケツマンコに注がれてんのがわかるっすー!すげーっすよ!」と叫ぶ。俺は完全に出きったとこで、擦り込むようにゆっくりと腰を動かす。 しゃぶらせてた兄貴が「おい!俺もそのケツマンコ使いてーよ、早く譲れ!」というんで、「うっす!」と言い、俺は名残惜しそうにチンポを抜いた。 兄貴は待ってましたとばかりに、スイマーの口からチンポを抜くと、俺に「種マン楽しませてもらうぜ」と言いながら、もうオイルなんていらねえ、スイマーのケツマンコに容赦なくチンポをぶち込む。 兄貴は「うげー!なんだこれ!トロトロもいいとこじゃねえか!それに○○(俺の名前)のザーメンでドロドロになってて、たまんねー!」と言いながら、腰を激しく動かす。俺の大量のザーメンのせいもあってか、堀りあげる音がカッポンカッポンって感じで、すげー間抜けな音をさせるが、兄貴はかなり興奮してる様子。 俺はさっきまで入ったテカテカのザーメンチンポをスイマーの口元に持っていき、掃除をさせる。 スイマーは「兄貴のザーメンチンポうめーっす!」と変態キメ顔晒しながら喜んでる。 俺のチンポもPと勃起薬のせいで、1発出しただけでは萎えそうもない。 そうこうしてるうちに、掘ってた兄貴も、「俺もなさけねえけど、このトロマンじゃいっちまいそうだ」と言うんで、俺は「1回じゃどうせすまないっしょ?」というと、「だな!」と言いながら、さらに腰振りスピード上げて、掘り込むと、一瞬のけぞるように身体を奮わせた後、言葉もなく静止する兄貴。 スイマーは「当たってる!当たってる!」と言う。かなり濃いのを付けてもらったようだなと思いながら、俺はその光景にたまらなくなり、またスイマーの口マンのよさにも、さっきイッタばかりなのに、いきそうになり。 喉の奥に種付けようとしたが、俺は一瞬口からぬいて、「おれ!口あけーや!」というと、スイマーは鯉のように大口を開けて待機してる口に、ザーメンをドピュドピュと放出した。 勢いよすぎて、口や鼻ん中にも入って、飛び散ったザーメンが顔に散らばり、これまたすげーエロい。 テカテカ光ったスイマーの顔は恍惚な顔で、俺を見つめる。やべーこいつかわいいぜ。 残りを掃除させた後、掘ってた兄貴が、「俺のも掃除な」といいながら、スイマーの口元にヌラヌラのザーメンチンポを差し出すんで、餌をようやく与えられた魚のように、がっつきながらしゃぶってる。 俺らは、3人顔を突き合わせ、スイマーの顔についたザーメンを俺と兄貴が舐め取るように顔をベロベロし、お互いの変態顔を近づけて、3人のベロチューを楽しんだ。 もちろんこれで終わりなはずもなく。

    続く