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2022-10-01 14:46:44

    法律事務所で働いていました。 新司法試験組の弁護士の、能力・やる気の低さに、愕然とする日々でした。 ●デスクでマニキュアを塗る。 ●やらないといけない仕事を放置してネットショッピング。 ●社会人1年目の、仕事に専念すべき時期に、浮かれて結婚式の計画(仕事中に)。 ●デスクで携帯メール。 ●ボスの指示に、まず一番に「口答え」「反発」「屁理屈」。 こんな人でも、実態を知らない人は弁護士ってだけですごいと思っちゃうんでしょうね。 はっきり言って新司法試験出身の弁護士は能力が低すぎるし、バカが多い(新60期や新61期は、ローさえ出れば簡単に合格できた)。 その上、弁護士になったというだけでゴールだと思っているのか、向上心のかけらもない。 そのくせ、依頼者に対する横柄な態度だけは一人前どころか百人前。 こんなバカをサポートする秘書業務がバカバカしすぎて、辞めることにしました。 弁護士といってもピンキリです。 特に新司法試験出身の若い弁護士は、能力もなければ社会常識にも欠ける。 弁護士の実態を知らない人が、相手が弁護士バッジをつけているというだけで騙されることのないことを祈ります。

    新司法試験出身の弁護士って・・・ : キャリア・場 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via yue)

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    「あなたの一句載せます」と勧誘 高額請求の被害多発 2010年4月7日21時28分  「自作の短歌や俳句を新聞や雑誌に載せませんか」と、広告会社を名乗る業者が高齢者に電話でもちかけ、高額な掲載料を請求してくるトラブルが多発していると、国民生活センターが7日発表した。2009年度の相談数は前年度比約3倍増で、事前に有料であることを告げない悪質な例もある。同センターは「業者の説明をうのみにせず、しつこい勧誘はきっぱり断るように」と呼びかけている。  発表によると、新聞の広告欄や、こうした業者と関連のある雑誌などへの掲載を持ちかける例が多いという。京都府の80歳代女性の場合は、俳句を新聞広告に載せないかと電話で申し出があった。無料であるのを確認して承諾したが、後日、掲載紙が送られて9万5千円の掲載料を求められた。支払う意思がないと告げると、さらに12回掲載分として100万円を超える請求書が届いた。  同じような相談が全国の消費生活相談窓口などに、09年4月~10年3月25日に356件あった。前年度同期(120件)に比べて急増している。業者からの請求金額の平均は1人あたり26万円。複数回の契約で830万円を支払ったケースもあった。相談者は80歳以上が半数を占め、高齢者が狙われている。  俳句の同人誌の住所録などを見て電話し、「素晴らしい作品」などと言ってその気にさせたとみられるが、実際に掲載されたかどうか確認できない例もあるという。  相談で名前の挙がった15社は「広告会社」を名乗っていたが、同センターの調べでは、いずれも業界団体に加盟していなかった。(小林未来)