shootmewithhugepen

    戯曲 林間学校引率

    登場人物

    文吾・・・・ 新卒5年目の教師 独身

    校長・・・・定年間近 独身

    8月の終わり

    6年生の担任である文吾は

    児童を引率して 山麓にある宿泊施設に泊まっている。

    男性の先生は他には校長のみである。

    児童が寝静まってから、文吾は校長室に呼び出される。

    校長室は簡単なベッドとテーブルのみ。テーブルには向かい合って椅子が二脚。

    蒸し暑い夜で、校長室のクーラーはあまり効かない。

    文吾 「失礼します。」

    恐る恐る校長室に入る

    校長 「いや、忙しいのに呼び出してすまん。子供達はもうみんな寝たかね?」

    文吾に椅子に座るように促しながら、飲み物を出す。

    文吾 「はい、昼間のハイキングでみんな疲れたようで、あっという間に眠りましたよ」

    校長 「君も疲れたろう、今夜はもうやることはないだろうし、他には女の先生ばかりでつまらんだろうと思って誘ったんだ。いやあお疲れ。」

    飲み物をすすめながら、校長も椅子に座って乾杯

    校長 「君もこの学校にきて3年経つが、どうだね。少しは慣れたかな。悩みがあればなんでも言ってごらん」

    文吾 「いやあ、校長先生にはよくしてもらってるし、特に問題はないです。ああ、しいていうなら給食の量が足りないのと、体育着が小さくて、ええ、こんな体型なもんで、なかなか合うサイズがないんですよ」

    校長 「ははは、そうか、そりゃ不便をかけたな。君は身長、体重はどのくらいだ? 」

    文吾 「175cmの85kgです。でも今月また大きくなったかも。だから、体育のジャージの前が亀頭の形がくっきりわかるくらいぱつんぱつんで、恥ずかしいんですよ。」

    といいながら、自分の腹の周りを撫で回す。

    校長 「いやあ、それは申し訳なかったな。だが、男はそのくらい恰幅があるほうが頼りになる。 体力勝負の仕事だしな。痩せたひ弱な若い男より たくましい方がわしは好きだな。」

    といいながら 文吾の腹の周りや胸板、太ももを必要以上にゆっくり撫で回す。

    文吾 困ったような表情で

    「校長先生こそ いい身体をされてますよ。確か趣味で相撲を取られるんですよね。 ドッシリとした日本の親父みたいな身体でうらやましいなあ」

    校長 「相撲をしていると一年中 裸みたいなもんだからな、こういう蒸し暑い日はみんな 褌一丁で向かい合って飯を食うんだ。今日はあついなあ、失礼して裸になるよ。君も暑かったら脱いで話さないか? 男同士だし、君のような身体だと汗がへばりついて気持ち悪いだろ? 」

    そう言うと同時に 校長はシャツとズボンを脱ぎ捨て、白い褌一丁になって ベッドの上に乗る。

    文吾 「わあ、校長先生、やはり相撲をされているからいつも褌なんですね。貫禄があって似合うなあ。

    校長先生も布の上から亀頭の形がわかりますね。

    実は俺も褌締めるんですよ。恥ずかしながら。」

    と言いつつ、文吾もシャツとズボンを脱ぎ捨てる。

    校長 「おおっ若いのに珍しいなあ、六尺褌か。亀頭もよく張っているのがわかり、キリッとして男前が上がるな」

    文吾 「いや、お恥ずかしい。校長先生みたいに大人の男の魅力にはまだまだですよ」

    校長 「しかも、分厚い胸板にすごい胸毛だ。 それが腹からヘソの下を通って褌の中まで続いていて 理想的な身体じゃないか 」

    文吾 「いや、校長先生の身体の方が大和民族の男臭さがありますよ。ずんぐりむっくりで、手足が太くてかっこいい。腹が突き出て包容力があります。みんなから頼りにされてるじゃないですか」

    校長「ははは、それは褒めているのかね」

    「それにしてもいい身体だ。相撲を取らせたいなあ。今度わしと近くの公民館にある土俵で稽古せんか? この素晴らしい身体ならすぐに強くなると思うよ」

    「もう少し、相撲むきの身体かどうか見てみたいから、ちょっとわしの前に立ってくれるかな。そうそう。もっと股を開いて、仁王立ちの様な感じで」

    校長は文吾を目の前に立たせる。文吾の股座の辺りに丁度校長の顔が当たる様になる。

    校長

    上目遣いに文吾を見ながら、首すじ、肩、腕、を揉みしだきながら下に移動する。

    「思った通り、柔らかい筋肉をしとるなあ」

    さらに校長は自らも起立し文吾の胸板をゆっくり撫で回す。乳首の辺りで手を止めながら、腋を上げ下げさせる。

    (丁度そのときは、校長の褌の前袋と文吾の褌の前袋かこすれあう様な形で向き合うこと。)

    「あ、ああっ」

    思わぬ快感に声を出す文吾。

    校長は反対に体を向ける様に指示し、背後から背中を撫でたり、乳首に触れるようにしながら、手のひらをケツの丘を上り下りするように滑らせる。

    もう一度正面を向けさせ、太もものありかを確かめる。

    校長はもう一度文吾のペニスを目の前に置くために、文吾を立たせて、その膨らみを観察する。

    校長の手のひらと指は乳首を解放し、脇腹を通って、背中の脊髄を刺激しつつ、太ももの内側からゆっくり股間の会陰、つまり蟻の門渡りから陰嚢の付け根あたりまでじわじわと這い上がって行く。

    「こ、校長先生、だめです、そこは」ハアハアいいながらも文吾は抵抗の言葉を口にする。

    校長 「何故かな、君のビクッと突き出して大きく硬い乳首、 ぶっとい太ももから雄の証である、睾丸に向けて密集していく黒い剛毛、

    たわわに実る二つの巨大な玉を包み込んでいる一枚の布。その布を押し破り男であることを証明しようといきり勃ち熱くなっている男根」

    愛おしそうに手のひら全てを駆使して文吾の褌の前にある、膨らみをゆっくりなでる。

    文吾 「そんなことをされるとやばいです。ちんぽが勃っちゃいます。」

    校長 「何を言うか、もうとっくに手遅れだよ。ほら」

    校長は指の腹で 褌を持ち上げようと巨大になった亀頭の部分やカリ首の部分が異様にじっとりと濡れて亀頭の輪郭を露わにしといることを示した、

    文吾 「ああっ、濡れている。恥ずかしいなあ」

    校長 「なあに、何にも恥ずかしくなんかないだろう、むしろ、逞しく、精力的な男であることを証明していて、誇りに思うべきだよ。

    こういう元気な男の先生が必要なんだな。精力が有り余って、先走りとなり、どくどくと汁が出てくるようじゃないとだめだ。わしはそういう考えだよ。」

    さらに校長は文吾の手を背後に持っていき払いのける。

    ゆっくり息を吐きながら、文吾の股座の膨らみに顔を近づけ、臭いをかぐ、

    「それにどうだ、このいやらしいほど染み出した先走りは、布を隔てて男の性の匂いがここまで漂ってくる。

    若々しく、生命力を感じる、植物なら若い芽が伸びていく匂いだ。」

    文吾 「校長先生、もう勘弁してください。射精したくなります。」

    校長 「ほう、この程度で弱音を吐くのかな。」

    そういいながら、今度は舌を出して、淫液で濡れた亀頭の部分をゆっくり舐め上げる。

    文吾 「ああっ、たまらんです。」

    ついに膝をガクガクさせてすわりこんでしまう。

    校長 「よし、合格だなかなか我慢強かったな、今までの先生は半分くらいの割合で、このときに褌の中にぶっ放してしまったものだが、君はよく持ちこたえた。」

    文吾 「校長先生、すごいですよ。あんなに気持ちよくされたら、そりゃ出ちゃいますよ。 朝立ちしないように昨日も3発も出したのになぁ」

    校長 「ほう、朝立ちを生徒に見られたくないのか?

    健康な男であることが何故恥ずかしい? 性教育として、実に素晴らしいチャンスではないかね。大人の男の生理とはこういうものだと見せてやりなさい」

    文吾 「子供の前で担任のちんぽを?」

    校長 「責任は私がとる、子供達は君の体に興味があるのだよ、特に思春期の男子はみんな」

    文吾 「そうなんですかね」

    校長 「その通りだ、現に君はさっきからずっと私の褌の膨らみをじっと見ていただろう?私の身体、とくに男の部分に興味があったはずだよ」

    文吾 「知ってましたか、恥ずかしいです。校長の男臭い身体に見とれてました」

    校長 「それも自然な感情だよ。当たり前のことだ。男が男の身体に憧れるのは当然だろう?」

    「それより、昨日3発も出して、なおこの精力か、いやいやたまげた。一体、週にどのくらい出してるんだい?」

    文吾 「大体1日に2回は」

    校長「それは、女とやって出すのか?」

    文吾 「まさか、おれは持てないし、女の子と遊ぶ金もないから、毎日センズリですよ」

    校長 「わはは、ワシと一緒だ、ワシも若い頃からセンズリを一人でやるか、かきあうかばかりだよ。」

    文吾 「校長もですか?」

    校長 「そうだ、とくに褌でいると、ぶっ放したあとの汁もこれで拭けるし、褌にこびりついた汁を救って二発目だすときの潤滑油にもできるしな。わしはこの歳で一日3発はだすのが日課になっておる。」

    文吾 「校長先生のセンズリ、かっこいいだろうなあ」

    校長 「ワシのやり方は普通だよ。君はセンズリするときはどうするのかね?

    竿で特に感じる箇所とか、竿以外で感じる箇所とか、何か道具を使ってやるとか」

    文吾 「わ、わたしは、

    異常に亀頭が感じまして、

    褌を広げて、亀頭のえらの部分をこすりあげたり、こんにゃくを亀頭に被せてこね回したり」

    校長 「聴いているだけで、興奮するのう。ほら、わしのちんぽも反応して、染みを作りよった。触ってみい」

    校長は文吾の手を取って自分の膨らみに置く。

    校長 「どうだね、ワシの亀頭は、でかいだろ?ほら、君の手の動きでどんどんいやらしい粘液がでてくるぞ、動かしてみろ」

    文吾 「すごい! どくどくと休みなくでるんですね。もう褌のほとんどが透けるほど濡れましたよ」

    校長 「どれ、君のセンズリのやり方をぜひ教育の一環として参考にしたい。ワシの目の前で見せてくれるな」

    文吾 「私一人でセンズリかくのですか?恥ずかしい!」

    校長 「もちろん、ワシの前で射精できたら、お礼にワシのセンズリも見せてやる。それならいいか?」

    文吾 「は、はい、人にみてもらうのは初めてだから緊張しますが、では、やってみます。でも期待どおりに射精できなかったらどうしたら?」

    校長 「何も心配することはない、そのときはワシが手伝って、射精まで導いてやろう。」

    文吾 褌を外してゆっくりセンズリをはじめる。

    [ここから先は、いつも自分がやっている通りのやり方を披露]

    懸命に肉茎を扱う姿に、校長もたまらず、自分の褌の膨らみを撫で上げたり、乳首をつまみあげたり、しながら鑑賞する。

    校長 「い、いやらしいよ文吾くん、こちらまで淫靡な空気がつたわるぞ。もっと喘ぎ声を大きくして、そう、感じる部分を口に出してみなさい」

    文吾 「校長先生、見られながらセンズリすると100倍くらい気持ちいいです。

    ちんぽの根本から、ゆっくり上に包んでかきあげ、おろすとたまらんです。ああ。」

    校長 「ふむ、いつもそうやりながら 部屋の中で喘いどるのか、いやらしいのう」

    文吾 「となりに聞こえないように声を押し殺すのが、

    た、大変で、ああっ、校長先生!何を!」

    校長は自分の手のひらを文吾のパンパンに膨らんだ二つの玉の下に滑り込ませ、さわさわとさすり愛撫する。

    校長 「こうやって、片方の手で金たまを触りながらしごくと、たまらんだろ?」

    文吾 「すごいですよ。金たまも気持ちいいんですね。ああっ、いきそうなのにいきたくない!」

    校長 「それでは、センズリにならんだろ、わしも男だから気持ちはよくわかるがな。」

    そういった立ち上がると文吾の前で、前袋からちんぽと玉を引きずり出し見せつける。

    校長 「ワシのマラと玉が見たいんだろ?見ながらセンズリすると気持ちいいぞ」

    文吾の前で、腰を振りぶるんぶるんゆらす。

    文吾 「わあ、たまらんですよ。校長のちんこ男臭え。

    亀頭も玉もパンパンに膨らんでます」

    校長 「君のセンズリのやり方も迫力があってよいな。

    一番感じてすぐにいきそうになるやり方はどうするのか見せてくれ、わしも真似してやってみたいからな」

    文吾 「俺のやり方を校長が真似て感じてくれるなんて光栄ですよ。

    まず、手のひらの向きを逆にして、亀頭からちんぽを掴んでください。はい、そうです。そして、鰓の部分をゆるゆるともどかしく、焦らしながら動かして見てください。」

    校長 「おおっ! なんていやらしいんだ、鈴口から亀頭全体に塗られていく感じがたまらんな! これは気持ちいい!」

    文吾 「校長が快感に顔を歪めているのを見ているだけでいきそうです。いっていいすか?」

    校長 「よし、最後はワシの亀頭めがけてぶっ放すんだ。」

    文吾 「お願いです。さっきみたいに分厚い手のひらで、俺の玉を包み込んでくれると嬉しいです。」

    校長 「そうか、ワシの玉責めの良さがわかったか。よしよし」

    左手で文吾の玉を撫で上げ、右手で自分の陰茎を握りしめて、文吾が精液をかけやすいように、亀頭を文吾の亀頭に近づける。

    文吾 「ああっ!すぐに、すぐにいきます。 玉も亀頭も気持ちいい! 校長!

    校長のでかい亀頭にかけますよっ! ああっ! 出る!

    んんっ!」

    白く粘り気のある液体が次々と校長の亀頭に降りかかる。雄汁は溢れ亀頭からおびただしく、肉茎を伝わって玉に被さる。

    校長は素早くそれを手のひらにすくい取り、自らの亀頭に丹念に塗り広げていく。

    校長 「興奮が冷めぬうちにワシのセンズリのやり方を教えてやろう。 よく頑張ったぞ、たくさんでたなあ。

    余るくらいだ、」

    文吾の若い精液の臭いと、校長の亀頭から発散されるもともと巨根が持っていた臭いとが混じり合い、二人の性欲を刺激する。

    校長 「雄の臭いだのう。」

    笑いながら、手のひらで、ぬらぬら光る文吾の体液を見せて

    校長 「いいか、君の精液を手のひら全体に広げたら、特にこの部分をカリ首のぐっと鰓が張った部分からすぐ下のくびれた場所にかけて輪になるように置く」

    親指の付け根から人差し指にかけて弓なりにある水かきのラインをカリ首のくびれのラインに一致させる。

    文吾 「なるほど、ぴったり重なるんですね」

    校長 「それから、こうやって、細かな振動を鰓に当たるように動かして、かつ、輪を描くように滑らせると、

    ああっ !、いい! たまらん

    君に見てもらうのはこんなに気持ちいいことなんだ。

    さあ、もっと近くで見なさい」

    文吾 「すごい、さらにさっきより亀頭がでかくなってる」

    校長 「言わなくてもわかるな。」と快感に喘ぐ顔を見せる。

    文吾 うなずくと、先程やられたように片方の手で、校長の玉を包み込み、もう片方の手を校長の乳首をつまむために使う。

    校長 「ああっああっ 文吾!

    大量に飛び出すわしの汁を見なさい。いいい、いくぞ!」

    プシュっ、ピシャッ

    という効果音とともに、二人は固く抱き合い、舌を絡めて吸い合う。

    と同時に

    暗転

    おわり

    zurumukechinpolove

    校長先生、最高!

    某サイトからコピペ。ときどきお世話になってます。笑

    ■ゲイ体験談 サラーマンと隣のおじいさんとの淫らな関係

    私は39歳で、妻と小学2年生の息子がいるサラリーマン。半年前に大阪から 東京に転勤し、今は単身赴任をしている。金曜の夜、残業していて終電がなくなり、 始発でひとり暮らしのマンションに帰る途中ションベンがしたくなり、近所の公園のトイレに 駆け込みました。ションベンをしていると、私の部屋の隣に住んでいる70歳くらいの ひとり暮らしのおじいさんが入ってきました。朝早く毎日散歩をしているみたいだ。 

    私は軽く挨拶をするとおじいさんが、「今からお仕事ですか?」というので、昨夜残業して、 始発で帰ってきたと言うと、大変だと労をねぎらわれた。ションベンを出し切ってチンポを振って 雫を切っていると、視線を感じた。チラッとおじいさんを見ると、明らかに俺のチンポを見ていたので、 チンポを出したままベルトを外して、Yシャツの裾をきれいに入れなおす振りをしながら 勃起してないが、ズル剥けチンポを見せてやった。手を洗って挨拶を適当にして、マンションに帰った。 シャワーを軽く浴びて、そのまま全裸で水を飲んでいると、おじいさんが帰ってきたようだ。 

    バスタオルを下半身に巻いて、玄関のドアを開けて俺は、「散歩から今お帰りですか?」と声を掛けると、 私の姿に驚いていたが、おじいさんは「そうなんです」と笑顔で答えてくれた。私はすかさず、 「偶然公園で出会ったのをキッカケに、御近所づきあいがてら今からお邪魔していいですか?」 と言うと、おじいさんはキョトンとしていたので、私はバスタオルの上から股間を軽く何気に揉むと、 「お待ちしています。」とおじいさんが言いました。私は10分後に行くことを言って、一旦お互い別れました。 私はTシャツと短パンに着替えて、朝6:00頃、隣のインターフォンを押しました。 

    おじいさんは笑顔で迎えてくれ、ソファにすわるように促されました。おじいさんは私の正面にテーブルを 挟んで直に座りました。1時間位私の家族の話や、おじいさんの日頃の話などを聞いたりしましたが、 その間、おじいさんは何度もチラチラ、私の短パンごしのモッコリした股間を見ていました。私は気付いて いたので、大股を開いてソファにすわり、しっかり見せてあげました。会話が途切れた時、私は思い切って 「さっき公園のトイレで、俺のチンポ見てたでしょ?」とニヤニヤしながら聞いてみました。 

    おじいさんは 慌てた感じで「見えてしまって・・・。」とバツが悪そうに言うので私は、「あれは見えたとは言わないですよ。 しっかり見てましたよ。」とからかうように言うと、「申し訳ない。」とおじいさんがボソッと言いました。私は 「別に謝らなくていいですよ。俺のチンポはどうでした?。」と聞くと、「とても立派で、朝から幸せな気分でした。」 とおじいさんが言いました。私はおじいさんの座っている傍に行って、おじいさんの目の前に股間が来るように 立ちました。そしておじいさんの腕を掴んで、私の股間に掌を持っていって触らせました。おじいさんも最初は 遠慮気味になぜていましたが、だんだん大胆になり、私も股間を突き出すように腰に手を当てて、少しのけぞるような 感じで触りやすいようにしてあげました。するとおじいさんは私の尻を抱え込んで、股間に顔を埋めてきました。 

    私はびっくりしましたが、おじいさんの頭を掴んで更に強く股間を顔に押し付け、腰をグラインドして、チンポの 感触を顔中に堪能させてやりました。一旦おじいさんの顔を放した時、私はビックリするほど勃起していて、 短パンがテントを張っていました。実は私は敢えて下着をつけていませんでした。そして恍惚としているおじいさんの目の前で 短パンの前をへそから下へ向かってパッと捲りました。一瞬究極に勃起した、私のスーパーグレード生チンポがあらわに なりました。私は「ハイおしまい!」と言ってすかさずチンポに短パンをかぶせました。 

    するとおじいさんが 残念そうに、「これはあまりにも・・・。もう少し拝見したい。」と本性を表す一言。ちょっとじらしたかっただけの私は、 一気に短パンを下ろしました。おじいさんの目の前で私のエレクトした勃起ちんぽがあらわになりました。更に、私は 目の前でいやらしく腰を動かしながら、チンポをしごいて見せました。「アア!我慢汁が出てきた。カリがグチュグチュだ。 

    このヤラシイ音聴こえる?ああ、気持ちいい。」と言い、そのままチンポをおじいさんの口元に近づけました。すると 我慢汁でグチュグチュになったカリの部分をペロッと舐めて、「このしょっぱい味わい。格別じゃ!若い男のエキスは 最高にウマイ!。」と叫んだかと思うと、一気に私のチンポを根元まで咥え込みました。唇をすぼめてカポカポ出し入れしたり、 吸盤の様に吸いツキを強くしたり、ちんぽに舌を激しく絡ませ、カリの周りを執拗に舌を旋回させたり、とにかく 私のチンポを感じさせるバリエーションが豊富で、感じている喘ぎ声を幾度と無く出してしまいました。 

    しばらく続いた後、 とうとう私はイキそうになり、「ああ、やべ、イキソウだ、アァア、ンン、どこに出す?口マンコに出していい?」 おじいさんに聞くと、カポカポ激しく頭を動かしながら、おじいさんが頷いたので、私は「よおしわかった。出すよ、 口の中に出すぞぉ。アア、アアア、イクっ!アアアア!アアアアアア!ア、ア、」私は熱く煮えたぎった濃いミルクを 思いっきりおじいさんの口の中にぶちまけた。かなりの量を出し切ると、チンポを口マンコから引き抜きました。おじいさんは 嬉しそうに口の中で、私のミルクを転がしながら味わって、ゴックンと飲み干してしまいました。そして再び ベタベタの私の萎えチンポをしゃぶり出し、お掃除フェラをしてくれました。しかし、イッたばかりの私のチンポは あまりに敏感になっており、腰をよじって抵抗しましたが、おじいさんは私のちんぽに喰らい付いて放しません。 

    ヤットのおもいでおじいさんの口からチンポを引き離し、全裸の私はおじいさんを抱きしめてあげました。抱きしめながら 耳元で、「気持ちよかったよ。ありがとう。」と言いました。おじいさんも「こちらこそ、ありがとうございました。 ワシのような老いぼれジジイを喜ばせてくださって。ほんとに幸せのひと時でした。」と喜んでくれました。 

    私はまたソファにすわると、仕事の疲れもあって、そのまま眠ってしまいました。少ししてなんとなく変な感じがして、 目を覚ますと、おじいさんが私のチンポをさわったり、チンポにキスしたり、しゃぶりついたり、好き放題弄くり まくっていました。私は暫く気付かぬ振りをして、触らせてあげました。そして朝9:00過ぎ、「そろそろ帰ります。」と言って Tシャツを着て、おじいさんの目の前で短パンを履きました。おじいさんに弄くられていたので股間がテントを張っていました。 それを見ながらおじいさんが、「もう少しゆっくりしていってほしい。」と名残惜しそうに言うので、「また来ますから。」 と言いました。とりあえずその時はそれで終り、自分の部屋に戻りました。戻った後、ひとりで、何故じいさんにあんなことを したんだろう?と考えてしまいましたが、喜んでくれたしと思って、考えるのをやめました。 

    数日後、夜8:00前に仕事から帰ってきて、玄関の鍵を開けようとしているところへ、 となりのおじいさんが顔を出し、私に「おかえりなさい。ちょっとこっちへ来てもらえますか」 と言うので、何だろうと思って隣の部屋に入ると、スラックスの股間のモッコリを おじいさんにキュッと掴まれて、モミモミされました。そしておじいさんそのまま しゃがみこんで、私の尻を抱え込んで股間に顔を埋めてきました。 

    このドスケベじじいの行動にちょっと驚いた私は おじいさんに「ちょっとちょっと、ああ、クソ暑い中1日中汗かいて、臭いでしょ?。」と言いましたが、 全く離れてくれないので、時間にして1分位、そのままさせてあげました。そして、 「今日は疲れてるから勘弁してください。今度ゆっくり私を気持ちよくしてください。」と言うと、 残念そうにおじいさんは股間から離れてくれました。 

    おじいさんは、「すみませんでした。 ここ何日かずっと考えてしまって、気持ちが抑えられなくて呼び止めてしまいました。」 おじいさんのエロの火を付けてしまった自分にも責任があるしと思って、肩をうなだれて しゃがんでいるおじいさんの前で、スラックスを脱ぎ、更に安物のBVDの黒のブリーフを さっと脱ぎました。するとおじいさんは半勃ちの私のチンポに手を伸ばし、チンポを弄くり 始めましたが、また私はそれを制止して、「ちょっと匂うけどこのパンツ差し上げますよ。だから 今日はもう帰ります。」と言ってパンツをあげると、おもいっきり匂いを嗅ぎながら、お礼を言われました。 

    おじいさんをギュッと抱きしめて「じゃあ。」と言うと、おじいさんは私のチンポに握手しながら笑顔で 何度も頷きました。私は生チンのままズボンを履いて、ようやく自分の部屋に帰宅しました。 

    私が東京に転勤してきたことで、大学時代テニス部の1歳下の後輩と 連絡を取り合うようになっていました。名前は雄介で、結婚し2児のパパである。 会社は違うが、土日休みは共通しており頻繁に会っています。というのも、雄介 とは、大学時代エロビデオを見ながら一緒にオナニーしているうちに、お互い シゴキ合い、エスカレートして相互フェラするまでになった仲で、なんとなく 特別な間柄になっていました。 

     先日の土曜日、競馬でも一緒に行こうぜってことで駅前でおち合ったはいいけど、 あまりに暑くて、結局私のマンションで昼間っから飲むことにしました。近くの スーパーで酒やらつまみを買い込んで、私のマンションへ帰る途中、マンションの すぐ傍の通り道で、米5kgを抱えて歩いている隣のおじいさんに追いつきました。 私はおじいさんを手伝おうと声を掛けると、おじいさんは嬉しそうに、私に米を あずけてきました。雄介を紹介して、3人でマンションまで帰りました。おじいさんの 部屋まで米を運び、私と雄介は私のマンションに戻りました。 

     たわいもない話をしながらビールを飲んでいると雄介が、「先輩、さっきのじいさん なんなんですか?」と聞いてきた。「隣のじいさんだよ。」と答えると雄介が、 「さっきエレベーターの中で、あのじいさん先輩の股間まさぐってましたよ。」 私はギクッとしましたが、雄介だしと思い、これまでのイキサツを話しました。 雄介は「気持ち悪くなかったですか?相手はじいさんですよ?」と言うので、私は 「チンポ見せて触らしてやるくらいいいカナって思って、軽い気持ちでいたら、フェラ してきてイカサレちまってさぁ。」と言うと、雄介は「そんなによかったんすか?」 と興味ありげに聞くので、「女よりやっぱうまいよ。ツボをしってるっつうかさぁ・・・。」 少しの沈黙があり、私が切り出しました。「今から隣行ってやってもらおうぜ。きっと じいさんも喜ぶぞ。」と言いましたが、ちょっと雄介は渋っていましたが、好奇心が 勝ってしまったのでしょう、結局爺さんの部屋に行くことにしました。 

     インターホンを押すと、おじいさんは笑顔で出てきてどうしたのか聞いてきました。 私は、「さっき外で偶然会ったし、また楽しもうよ。雄介も好きにしていいから。」 と言うと、おじいさんは目を輝かせ、部屋に通してくれた。私と雄介はソファにすわり、 おじいさんは麦茶とか菓子を用意しに台所に行った。今日は私と雄介はジーンズにTシャツ という格好だったので、雄介とちょっと話し合って、ジーンズとパンツを脱いでソファに 大股開きで腰掛けておじいさんを待ちました。でも私は雄介のズル剥け太チンを見ていたら 触りたくなり、雄介のチンポを弄りはじめてしまいました。 

    雄介も私のズル剥けチンポに 手を伸ばし始め、私は我慢できなくなり、Tシャツも脱ぎ、雄介と抱き合いながら ディープキスをしました。気が付くとおじいさんが私たちの行為を放心状態で見ていたので、 全裸の私は雄介から放れて、おじいさんの傍に行き、雄介との行為でビンビンになった デカマラをおじいさんの顔に近づけました。おじいさんは嬉しそうに、一気にチンポを咥えて、 ジュルジュル音を立てながら、唇をすぼめて吸引力を強めて激しくしゃぶりついてきました。 

    あまりの気持ちよさに私は思わず声が出てしまい、のけ反ったり、腰を悩ましく動かしたり、 感じまくってしまいました。それを見ていた雄介もTシャツを脱ぎ捨て、ビンビンにチンポを イキらせて、私たちに近づいてきました。しゃがんだおじいさんを私と雄介が挟む状態で ダブルフェラの開始です。私はおじいさんに「ホラ、雄介のデッカイチンポが反対にありますよ。」 と言うと、おじいさんはすぐさま雄介のデカマラに喰らい付きました。 

    おじいさんにチンポをしゃぶられている雄介は、「アア、たまんねえ。吸い付きが、 アア、スゲエ、アアアア、あああああああああ。」と激しく喘ぎながら、腰つきが 妖しくうごめいています。私はおじいさんにチンポをしごかれ続けています。雄介の イヤラシイ姿を見ながら更に興奮した私はおじいさんに、「次またコッチ。」と言って おじいさんの頭を掴んで私のチンポに誘導しました。おじいさんはまた私のちんぽに パクつき、私を攻め勃てます。私も雄介に負けじと激しく喘ぎまくりました。 

    何度か それを続けていると、雄介が「今度はこのデッカイチンポ2本咥えて。大きく口開けて、 舌出して。先輩もほら、チンポ一緒に突っ込みましょう。いい?」と言いました。 私と雄介はおじいさんの口に同時にチンポを突っ込みましたが、予想通り入りきらず、 おじいさんは出した舌の上で、2本のチンポを転がしながら舐めました。雄介のチンポと 私のチンポがヨダレでデロデロに絡み合いながら、くっついてる状態に超興奮して、 不覚にもイキソウになってしまいました。私は「アア、やべえ、イキソウ、ああああ、 どこに出す?んん?あああああ、口で飲んでくれる?」と言うと、おじいさんが首を 振って頷くので、雄介はすかさず放れ、私はおじいさんの口の中にチンポを挿入。 

    激しく 口マンコにピストンしました。ついに「アアアア、イキソウ!あああああ、イクッ! アアア!アッ!アッ!アアアアア。」かなりの濃ゆい精液を口マンコにぶっ放して しまいました。おじいさんは喉を鳴らしながらゴクンと私のミルクを飲み込み満足そうな 恍惚とした表情で呆然としていましたが、雄介が「おじいさん、まだコッチは終わって ないですよ。」と言いながら、イキリ勃つチンポを激しくしごきながら、おじいさんに 迫っていきました。すかざず雄介のチンポに喰らいつきました。雄介はまた激しく悶え て喘いで、それを見ている私も今出したと言うのに、チンポが少しずつ頭をもたげ始め、 勃起してしまいました。私は自分の収まりがつかないチンポをゆっくりしごきながら、 雄介を見ていると、突然雄介が「アアアアア!イキソウだよ。おじいさん、俺のも飲んで。 

    アアアア、イクヨ!イクヨ!アアアアアアアアアアアア!。」と激しく叫びながら、 おじいさんの口の中に放出しました。精力が減退した雄介と私は、そのまま全裸で仰向けに なりました。おじいさんはタオルやらウェットティッシュなどで、2人のチンポを綺麗に 拭いてくれましたが、私たちのチンポを素手でシゴクでもなく、なんとなく触って萎えチンポの 感触を楽しんでいました。 

    某ブログからコピペ。久々に文章だけで抜いてしまった。笑

    昼間に親父に連れられ蕎麦屋に行った

    親父は本棚から雑誌と新聞を持って来て読んでいた

    俺はテレビが付いていたが面白くなく手持ちぶたさだったので親父が持ってきた大衆雑誌に手を伸ばしみていた

    どんな雑誌かあんまり意識していなかったが挿絵や特にアダルトグッズ類の写真や広告などに興奮しチンポが痛いくらい勃起してしまった

    毛が生え始めた年頃でまだ周りからは子供に見えていたかも知れないがチンポは確実に成長していた

    蕎麦はおばさんじゃなく店主さんが持って来てくれて親父の席の横に座りビールを一杯だけ付き合って何か話していた

    それから俺は親父に蕎麦屋に連れって貰うのが嬉しかった

    何か食べたいのあるかと言われると蕎麦と答えた

    蕎麦よりエロい本を見ることが出来るので楽しみにしていた

    席に着くと注文しすぐに新聞と雑誌を取って来て親父に渡した

    必ずと言っていいほど先ずは新聞をじっくり読んでいてほとんど雑誌は見ないので俺は好きなだけ雑誌を見ることが出来た

    内容はあまり分からないがエロい漫画やアダルトグッズを見るとすぐにギンギンに勃起しムズムズした

    俺が食い入る様に見ていると後ろから坊主にはまだ早いんじゃないかと蕎麦を持って来た店主さんに後ろから覗き込まれる様に耳元で言われた

    俺はマズイバレたと思い固まってしまったが

    蕎麦をテーブルに置くと親父と一杯やっていた

    阪神の掛布さんに似ている感じの人で笑顔は優しいイメージは残っているそして髭や腕毛が凄く生えていた覚えがある

    息子さんは大学生で家を離れているとか何とか話をしていた

    おばさんは他の客の接客をしていた

    店主にバレてから雑誌を見るのが億劫になり

    あまり蕎麦屋に行きたいと言いづらくなっていた

    暫くしてから蕎麦屋の店主に風呂屋であった

    蕎麦屋の後ろに銭湯があり

    うちはガス釜があるので滅多に行かなかったがカチカチやっても点火せずお湯が出ないとなり親父と銭湯に行った

    その時に親父の物心ついてから始めてマジマジと親父のチンポ を見た

    太くズルムケで大きくグロテスクに見えた

    俺が毛が生えている事や皮の剥け具合とか何か言われたら嫌だなと思いつつも隠すと怒られる親なのでなかば諦めムードでチンポをぶらぶらして風呂に入った

    もう無いが洗い場と内湯が1つのシンプルな銭湯だった

    洗い終わり湯船に浸かると少し熱く感じ入れないと拒んでるのに肩まで入れと叱られ入った記憶がある

    我慢して湯船に入っていると蕎麦屋の店主さんが入って来たので俺がすぐに気が付いてアッと言うと店主さんも気が付いたらしく手をあげて近づき親父に話しかけていた

    肩から足のつま先で毛が生えており熊みたい人だった

    チンポも亀頭がゴロンと大きく長さは無いがズシンとした大人のチンポに見えた

    店主さんが湯船に浸かる頃には俺はのぼせ気味で我慢出来ず浴槽の縁に腰掛けていた

    既に早く上がりたい気持ちがあるのに親父と店主が話していて上がれず退屈だった

    ふと店主と目が合うとニッコリ笑いかけて立派になったなと褒められた

    親父はまだまだなんかかんだ言っていた

    俺のチンポを指して親父ににて将来楽しみだなと言われた

    風呂からあがると俺は先に家に帰り親父と店主は何処か飲みにいくといって出かけた

    暫くしてまた蕎麦屋行くと店主にオウ!と言われおばさんじゃなく店主が注文を取りに来た

    注文が終わると親父には新聞を俺にはこれが良いかなと大衆雑誌を置いた

    見ることに許可が下りたのか許されたのか不思議な気分だったがほかにする事がなかったので雑誌をパラパラと見ていた

    やはりエッチな漫画でボッキしてしまいムズムズしてしまった

    蕎麦が来ると雑誌は片づけられTVの音だけで食べた

    別の日その日は本当に馬鹿だった

    あり得ないくらいムラムラしてしまいどうしても雑誌が見たくなり一人で蕎麦屋に行った

    一人で蕎麦屋に入ると店主に親父さんはと聞かれたのでいない一人で来た言った

    何が食べたいと言われたので肉そばが美味しいので頼んだ記憶がある

    なるべく本棚の近くに座り雑誌にそっと手を伸ばしあまり興味無さそうに眺める様に見ていた

    西日が差していて外は明るいのに店の中が少し暗く感じた

    店主さんが蕎麦を持って来るとそのまま出入り口の暖簾を下げた

    今日は一人だから早めに閉めようと思ってたんだと言われゆっくり食べいいぞと言われた

    その後も奥で片付けをする音が聞こえた

    食べ終える頃に店主さんがビール瓶とグラスを持ってテーブルにやって来ておれのよこに座った

    それから美味しいかとか何か運動してるのかとか親父の事など会話した

    俺はもう食べたし雑誌も見れそうにないので帰ろうかなと思いつつタイミングを見ていた

    すると坊主はこの雑誌好きだよなと言われパラパラとめくり出した

    店主は少し酔っ払って来たのかアダルトグッズの所でこれは何に使うかわかるかとか言われ分からないと答えると写真のページをめくりここに当ててこれでマッサージすると濡れて来るんだとか説明していた

    申し訳ないが俺はその写真よりその写真を指差している店主の毛深い指や手にエロさを感じまたギンギンにボッキしていた

    この前風呂屋で会ったことを話され坊主のチンポはもう大人だなとか言われた

    やはり見られていたかと思い恥ずかしくなった

    そして今まさに勃起しているのが気付かれなければ良いとは思っていた

    もうこれはやってるのか?と手で扱く動作をして聞いてきた

    恥ずかしいが嘘をつく理由もないのでコクリとうなずいた

    すると店主さんも同じくらいから始めたと言って悪いことじゃないんだぞと言ってくれた

    それからどれどれと店主が俺のチンポをズボンの上から握って確かめるように触ってきた

    デカくなってるなと言われおっちゃんのここも触ってみろと言うの触って見るとあきらかに大きく硬くなっていた

    俺は店主に大人になったらどうなるのか見せてほしいとお願いした

    少し間を置いてから秘密だぞと言われ内緒にできるか確認し見せてもらった

    白いズボンからは真っ黒な亀頭が大きく血管の浮き出た重みのあるチンポが出てきた

    2ちゃん過去ログから。

    小学6年くらい迄、一緒に風呂に入っていた親父は巨大黒チンだった。

    子供の俺は大人になると皆、こんなチンボになるのかと思っていた。

    しかし、小4の夏ぐらいから亀頭が見えはじめ、あっという間にズルムケ

    になってしまった。ちょっと早すぎると思い、いつも皮を前に引っ張っていた。

    どうにか亀頭の半分位まで皮をかぶせることが出来たが、それも時間の

    問題のようだった。そんな状態を親父が風呂に入っているとき見ていたらしく、

    そこまで剥けてきたのなら、父さんのチンボのように全部剥いてしまえ。

    と言われ、親父が自分のチンボを目の前で見せて、皮をここに引っ掛けろと

    教えてくれました。亀頭冠にとぐろを巻いてひっかかっている皮を後ろに引くと

    、でかいと思っていた亀頭がますます大きく見えて、恐ろしくて震えたのを今でも覚えています。

    センズリも皮を前後にしないで、掌で亀頭を包みぐりぐりするように言われました。

    中学時代のチンボの成長は驚くばかりで、高校に入る頃はほとんど親父のチンボと同じ

    ようになりました。自分も驚いたけど、陸上部の仲間は、もっと驚いていました。今、思うと亀頭ぐりぐりのセンズリのやりかたが効いたみたいです。高校2年の秋ぐらいから

    今度はチンボが急に黒くなり始めました。一時は気にしてセンズリを我慢したこともありましたが

    とうてい我慢することができず、こきまくりました。はじめて筆おろししたのが意外と遅く、

    22才でした。遅いという劣等感があったのですが、チンボを見せたら、若いのに遊び人ねぇ~。

    と言われ助かりました。今では、誰に見られても恥ずかしくない黒い、ズルムケちんぼの作り方を

    伝授してくれた親父を尊敬し、感謝しています。この間もジャカジャカ小便していたら、

    隣の人が「旦那さん。いいチンボしてますね」なんて言われて改めて親父に感謝です。

    それにしても今、自分の露茎を見るとあのときの親父のチンボとそっくりです。

    大きさ、黒さ、皮の巻き付き具合、亀頭の段差など良く似ています。ちなみに二人の子供も

    中1でズルムケの露茎になりました。弟の方はとても皮が短かかったです。

    56才になりましたがチンボはとても元気で、足の踵の様に鍛えた亀頭をぐりぐり、

    今でも週に3回くらいはセンズリしています。他人が驚くほどの黒チンボですが、

    自分はとても愛着を感じています。

    これも、2ちゃん過去ログから。

    90 :陽気な名無しさん:2008/06/21(土) 04:52:20 ID:wMszf2ulP

    今日さ、会社の帰り自分の最寄り駅に何時もどおりに降りてバス停に向かおうとしたら

    前を歩いていた55位のおじさんが一瞬立ち止まってから考えてからトイレに入っていった

    で、「お仲間さんかな」と思って後に続いて入って行ってちょっといい感じだったんだけど

    人が入ってきてニアミスに終わった

    でも、しつこい俺はおじさんの後をストーキング、駅から離れて人気がなくなったところで

    「さっきはいい感じだったのに、若い人来ちゃって残念でした。立派そうなの拝見したかったのに」

    って話しかけてみた(俺もう40過ぎたサラリーマンだけど、凄い事したよな)

    そうしたら、おじさんが俺の事を顔から足まで視線を動かして見てもう一度顔に視線を戻して

    にやっとして無言で又歩き始めたんだ

    やばい事しかもと思ってたら、おじさんがちょっと振り返って一度立ち止まって

    月極めの看板がある駐車場に入っていったの

    当然付いていったら、ファスナー開けて一物出してこっち向いてるんだわ

    近づいていったら半立ち、病気が怖いと思ったっけどシチュエーションに興奮して

    しゃがみこんでいきなりパクッとやっちゃった

    グングン硬くなって一度口から出して眺めてみたんだけど

    サイズは普通だけど雁がしっかり張ってていい形だった

    もう一度むしゃぶりついて暫らくぐちょぐちょやってたら、息が苦しくなったので

    口から出そうとした、けど、おじさんもかなり興奮しているようではずそうとした俺の頭を

    そうはさせじと両手で抱えてはずさせてくれない

    しかたないから鼻で息を整えて続行、口というか顎というかとにかく疲れてきたところで

    「もう少しだ」と言われて、またまた激しくしゃぶりまくった

    おじさんが「ん、んん」咥えている尿道がぐっぐぐぐぐっっと力強く脈動して

    生暖かいものが口いっぱいになった(本当に結構な量、でも生臭いのは今一好きじゃない)

    頭抑えたまま「飲んでくれ」って言われて素直にゆっくり飲んじゃった

    まだ柔らかくならないおじさんの一物を少しの間咥えていたら、頭をなぜながら

    「良かったよ、20分ぐらい咥えてたぞ。君のも出してやる」って言われて、

    立ち上がって「実は明日デートなんです」って言ったら(本当に今日デートだったりする)

    ギンギンの物を優しく触りながら「君凄い事するんだね」って言われちゃったよ

    結局俺は出さなかったけど、「独り身なんでね、だいぶ溜まってた。本当に良かったよ。

    …携帯なんか持ってる?私のは教えられないんだけどねぇ。…又溜まったらだしなぁ…」

    になって、教えちゃったわけ、俺

    で、2、3分歩いた所でおじさんが立ち止まって「1週間ぐらいで一杯になる。いい歳して

    結構溜まる。濃いの飲んでくれるか?」って聞いてきたから、

    どうしたんだろういきなり真顔で振り返ってって思いながら「僕でよければ」って答えたんだわ

    そうしたら、すぐ前にある”○○株式会社 ××寮”って書いてある立派なビルに暗証番号をピッピッピッ

    って入れて笑顔で「じゃあ、連絡するよ」って入っていったのよ

    その時「携帯教えられないの?っていうか 俺だったら自宅からしかも会社の寮からあんなに近い駐車場

    なんかじゃ勃起しないと思うんだけど」って思っちゃったのよ

    みんなは デートの前日の夜に行きずりのおじさんの一物咥え込めちゃう俺と

    自宅から2、3分の駐車場で咥えさせちゃう携帯の番号は教えられない独り身で溜まっちゃてたおじさんと

    どっちが凄いと思う?

    2ちゃんねる過去ログから。いつ読んでも勃起してしまう。

    111 :薔薇と百合の名無しさん:2006/10/14(土) 12:25:01 ID:QlBDdq/B0

    昨日の夕方。上野13に亀頭がでかくてズル剥けのおじさんがいたの。

    チンポ結構大きかったわ。

    目鼻立ちがハッキリした人で、ハーフとまでいかないけど、

    クォーターっぽい感じで、あたしのタイプだったの。

    人が多いからいったん13の先にある喫煙所でタバコ吸ったんだけど、

    おじさんったら、ポケットに手を突っ込んでシコるから興奮しちゃった…

    いったん13に戻ったんだけど、人も多く、このままじゃ13で続行するのは無理だと思って、

    おじさんと一緒に上野から場所を移ろうと山手線に乗ったら、

    股間がくっきりしてね、あたしもうハァハァしちゃった。

    池袋手前の某駅で降りて、地下にあるトイレに入ったとたん、堪えきれずに

    もう即行で尺ったわ。

    そんでおじさん何も言わずあたしの口の中に出したから、むせてしまったけど、

    美味しくゴックンしたわ。ホントに美味しかったわー。

    あたし、それでも満足できなくて、イッた直後のチンポをチューチュー吸いまくったわ。

    岡山土方親父さん体験談②。読むたびズル剥けチンポがヌルヌルに濡れてくる!

    早朝に公園に居るホームレスや地下のトイレなどで洗面や小便しに来たおっさんにわざと勃起したちんぽを 

    みせたりしている。7日にバスターミナルの便所でホームレスが大便所に入ったのを見たんでその後を 

    追っかけて行き洗面台の前で七分ズボンを下ろしてしまい、ちんぽにオイルを垂らしてぐちゃぐちゃ 

    言わせながら出てくるのを待った。少ししたらホームレスのおっさんが大便所から出て来たので声を上げたら 

    こっちをじっと見て(おっさん変態か!)と声をかけられたんで、余計に興奮して 

    (ああ~~~ちんぽ好き~~~!ちんぽ舐めさせて~~~)っていったんや!そしたらちんぽを出して見せて 

    くれたんでいきなりずる剥けのちんぽを舐めてやった。 

    腰を使いわしの頭を押さえてから口の中にたっぷり射精した。わしも一緒に便所の床に精液をぶちまけたんや。 

    最高や。何日か置きに行ってみているが朝、5時半ごろが一番やりやすぜ。ホームレスもそのころが一番いるしな。 

    又地下の便所ではホームレスが洗面している所で大便所の中で真っ裸になっていきなりせんずり掻きながら出て 

    射精して見せてやったが最高や。一緒に早朝にやれるやつ、おっさんや爺さんの前でちんぽ舐めあいしたいぜ。

    岡山土方親父さんの体験談。約10年近く前より俺のズル剥けチンポから精液を搾り採ってる。

    朝、家を早めに出て、玉野市の深山公園の墓地公園の下の駐車場で一休みをしていた。なぜか朝からちんぽが 

    びんびんに勃起してきたので幸い朝はこの公園墓地駐車場には誰も居なかった。車は一台止まっていたが、 

    中には人影らしきものはなかったので車の運転席側のドアを開けて七分ズボンをずらし越中褌の前垂れを抜き取り、 

    ラブオイルをちんぽにたっぷり塗りつけてからせんずりを掻き始めた、しばらく色々な想像をしながらちんぽを掻く。 

    そうだ・・・写真を撮ろうと思い立ち、デジカメを用意しセルフタイマーをセット。何枚か撮影を行っていたら 

    ものすごく興奮して今にもいきそうだ。せんずりを掻きながら何枚も撮影する。『ああ~~たまらねえ~~よ、 

    ちんぽが気持ちええ~~ああ~~』と声を上げても誰もいないので掻きまくっていた。しばらくしていきそうに 

    なってきたので階段に座ってからちんぽを掻きまくっていたらいきなり『ああさんよ、朝からせんずり掻いとんか? 

    気持ちええか?』とおっさんの声がするので後ろを振り返ったら65~70ぐらいのおっさんがじっと立ってわしの 

    せんずりを見ていた、『ああ~!ちんぽが立ってきたんでせんずりを掻いとんや!気持ちええがな!』とわしが言う 

    とおっさんが『わしが見たるけん気持ちよう汁をとばせえ~や、もっと足を伸ばしてから地面に寝転んで掻けや!』 

    わしが『おっさんもちんぽ見せてくれんか?なあおっさんよ、なんだったらちんぽしゃぶってやろうか?』と言うと 

    おっさんがわしの横に来てから真っ黒な淫水焼けした黒ずんだちんぽを突き出したのでわしはせんずりを掻きながら 

    おっさんのちんぽを尺八してやった。

    おっさん気持ちええか?『ああ~~気持ちええぞ、男にちんぽしゃぶってもらって気持ちええがな!』と言う。 

    しばらく尺八をしていたがおっさんがいきそうになったのかわしの口からちんぽを抜こうとしてきたので『おっさん、 

    口の中に汁をつぎ込んでくれや、わしがおっさんの汁、のんだるけん』と言うなりおっさんが『ああ~~いきそうや、 

    ちんぽが気持ちええぞいくう~~~~~~~~~いくっ!!いく、いくう』と大きな声でわしの口に突き入れてどろ 

    っとした汁を出した。その瞬間にわしのちんぽからも勢いよくしるが胸の方まで飛び散り気持ちよかったぞ。 

    お互いにええ気持ちになったがおっさんは初めてみたいで、放心状態になってしまっている。『おっさんよ、気持ち 

    えかったか?』と聞くとうつろな目つきで『ああ~気持ちよかったよ又ちんぽが立ってきたよ』と言いわしの口に又 

    突き入れてきた。『おっさん、まだしゃぶってほしいんか?ちんぽ舐めてほしいんか?』と聞くとたまらんからもっ 

    とやって呉れと言う。今日はこれから仕事があるから又『今度の月曜日の朝にここに来たら今度はもっと金玉もちん 

    ぽもけつの穴も舐めてやるよ』と言って別れたが最高のせんずりの掻きあいができたぜ。