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2021-08-26 00:39:27

    【マウンテンバイクで観光誘致推 県と南アルプス市が合意】 - NHK 山梨県のース : https://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20210823/1040014182.html : https://archive.is/vu4cY
    { 2021年 } 08月23日 19時40分

    県内の山道をマウンテンバイク用に整備して海外からの観光誘致を図ろうという南アルプス市の一般社団法人の事業が、観光庁に採択されたことを受けて、県有地にある山道を整備しやすくするため県と南アルプス市が23日、許認可などに関する合意を結びました。

    南アルプス市の一般社団法人が提案する電動のマウンテンバイクで山地を巡る体験ツアーがことし6月に観光庁が募集した海外からの観光誘致を図る新たな事業に採択されたことを受けて、県や南アルプス市は、この事業をともに推進しようとしています。 23日は、南アルプス市の金丸一元市長などが県庁の長崎知事を訪れマウンテンバイクを観光誘致に推進する事業について合意しました。 一般社団法人がマウンテンバイクのコースとして整備を進めている場所は、県有林や、県が管理する民有林にある道が多く、整備にあたっては法律的な課題も多いため今回の合意には道の整備に関して許認可をスムーズに行いやすくするねらいがあるということです。 一般社団法人「南アルプス山守人」の弭間亮代表理事は「県有地の整備の許認可をスピードアップして山梨県を日本やアジアのマウンテンバイクの聖地にしていきたい」と話していました。

    植木等と言えば「気がつきゃホームのベンチでゴロ寝」のスーダラ節や 「二日酔いでも寝ぼけていてもタイムカードがちゃんと押せば」のドント節で 三流サラリーマンのスチャラカぶりを歌ってそのイメージが強いですが、 映画で演じる「無責任男」は正反対。 運転手として入社して努力と誠意で数ヶ月で社長にまで登りつめるとか、 姦計に嵌められて永遠に終わらないとされる社史編纂室に左遷されるも 泊まりこみ完徹一週間で完成させて前線復帰するとか、 超絶モーレツ社員ですぞ。 クビにならない程度どころかクビなんて怖れず突っ走って、 ニッポン無責任時代では2度もクビになった挙句 最後はライバル会社の社長として返り咲いていますし。 そうやってかち得た人もうらやむ地位を恋人や自身の幸福のために放り出して 最後には裸一貫に戻るところが「無責任」なわけで。

    IT 系業種では、プログラマや SE なつ病にりやすい - スュドト・ジャン (via plasticdreams) (via passionflower) (via fukumatsu) (via error888) (via stringsofthestringsoflife) (via uessai-text) (via sivamuramai) (via hkdmz) (via petapeta)

    みんなが音楽を聴きたいから、友達と一緒にいたいから、という理由で、人が死ぬかもしれない危険を冒すのは、間違ってると俺の魂が言うんだ。

    ニール・ヤングが自ら主催するフェスの出演を断念。声明文の一言一句がい (2021/08/20) 中村明美の「ニューヨーク通信」 |音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

    「日本の男はどうして背広を着るのか」ということについて、まるまる一冊かけて考察した、とてつもない書物だった。以下、要約する。 1. 日本のオフィスでは、「我慢をしている男が偉い」ということになっている。 2. 熱帯モンスーン気候の蒸し暑い夏を持つこの国の男たちが、職場の平服として、北海道より緯度の高い国の正装である西洋式の背広を選択したのは、「我慢」が社会参加への唯一の道筋である旨を確信しているからだ。 3. 我慢をするのが大人、半ズボンで涼しそうにしているヤツは子供、と、うちの国の社会はそういう基準で動いている。 4. だから、日本の大人の男たちは、無駄な我慢をする。しかもその無駄な我慢を崇高な達成だと思っている。暑苦しいだけなのに。 5. 実はこの「やせ我慢」の文化は、はるか昔の武家の時代から連綿と続いている社会的な伝統であり、民族的なオブセッションでもある。城勤めのサムライは、何の役にも立たない、重くて邪魔なだけの日本刀という形骸化した武器様の工芸品を、大小二本、腰に差してして出仕することを「武士のたしなみ」としていた。なんという事大主義。なんというやせ我慢。 6. 以上の状況から、半ズボンで楽をしている大人は公式のビジネス社会に参加できない。竹光(竹製の偽刀)帯刀の武士が城内で蔑みの視線を浴びるみたいに。なんとなれば、わが国において「有能さ」とは、「衆に抜きん出ること」ではなくて、むしろ逆の、「周囲に同調する能力=突出しない能力」を意味しているからだ。

    スーパークールビズなんだな:日経ビジネスオンライン (via lovecake)