@hiyoko72
Чебурашка
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2020-11-20 11:35:23

    “税理士の先生「素人が途中まで料理したものをプロの調理師のところに持ち込んで『美味しくして下さい』と言ってもそれは無理だとわかるでしょう。プロには素材を持ち込んだ方が美味しいものを素早く作ってくれます。税理士への仕事の依頼も同じです。」 これは良い例えだなーー。”

    T.MOTOOKAさのツイート

    inchikiojisan

    “35 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:04/08/29 13:45 ID:??? 何十年か前のこと 大阪市に住む老女が101歳になり市からお祝いを受け新聞記者が取材に来た。 その際のインタビューの第一声は「それはもう、戦争のときは、えらいさわぎでおました。」 だった。 これ聞いた回りの人間は皆太平洋戦争のことだと思った。 しかしこのあと老女は 「わてらが京橋のほうへ逃げていくと血みどろの幕軍方の侍がぎょうさん船で淀川をおりて いきました」と続けた。 そう、この老女の言う「戦争」とは鳥羽伏見の戦いだったのだ。 信じられないが、本当だ”

    森繁久彌のライン 200 (via no-where?now-here) (via cxx) (via tsupo) (via gkojax) (via gkojaxlabo) (via petapeta)

    2008-12-11

    (via itokonnyaku, inchikiojisan)

    quote-over1000notes-jp

    “音楽でもスポーツでも数学でも囲碁将棋でも、何でも同じ事だが(ビジネスでも同じ)、(※1) 最初はまずとにかく「量」をこなさなければならない段階というのがある。 効率だのセオリーだのテクニックだの、そんなものは一切無視、とにかく「量」、だ。 ボーカルで言えば「どれだけデカい声を」「どれだけの時間」出したか、それだけだ。 音程だのセオリーだのは全く要らない。 「ものになる人間」というのは、この段階を常人離れの勢いでこなしている。 これが才能と呼ばれるものの正体だと言ってもいい。 凄いギタリストはコピーの量も桁が違うし、英語の出来る奴は必ず語彙量の桁が違う。 この辺を勘違いして個性だの理論だのと語り出す奴は「その段階で止まる」。 だから何でもいいから「がむしゃらにやれば」いいんだよ。 詰将棋を解かずに答え見たって、それを何千・何万と狂った様にやればいい。 何だっていいんだ。 問題なのはひたすら「量」。 こんな事を人に聞いてる様では駄目だ。 ※1.蛇足だが、当然この段階における指導では、「やった事自体(量)」のみを評価しなければならないが、これが出来る教師や指導者は世の中ほとんど居ない。”

    電網辻々噺: かく「量」 (via snamn)

    quote-over1000notes-jp

    “以前高校生か中学生かだかが「年上だからって尊敬できない相手に敬語は使えません」って意見見たけど、敬語って相手の為というよりもむしろ「自分は礼儀礼節わきまえた害のない人間ですからあなたにも紳士的対応を求めます」って態度を示すためのもんで、相手が尊敬できるかできないかは関係ないよね”

    葦切イート (via gkojax)

    yasaiitame

    “いい加減にしませんか?この「若者の***離れ」っていうの。 時代は変わる。30年前の価値観を押し付ける大人のえげつない頑固な商魂頭こそ、そろそろ「離れ」が必要なのではないだろうか?そして原因は多くの場合は「携帯電話」であり、「インターネット」のせいにされる。ま、商魂おやじはハイテクにコンプレックスがあるから、携帯やネットはモンスターに見えるのだろう。そして必ずこう言うんだ。「若者のライフスタイルは多様化していて」・・・。嘘つくなよ。 理由は雇用が不安定なためにローンを組みたくなっても組めなくなったり、今や労働者の1/3と言われる非正社員の増大に伴う所得の低下だ。これは若者のせいでない。むしろその上の世代の犠牲になっているのであって、それを30年前の価値観を押し付けるのは若者にとっていい迷惑だ。 旅行会社のトップは話す。「今の若者はパソコン(ネットと言わないところが薄っぺらい)で旅行に行った気になる。嘆かわしい」あんたの方が嘆かわしいよ。 自動車会社のトップは話す。「今の若者はドライブの楽しさを知らない」リッター160円のバカ高ガソリンで渋滞ノロノロ、割り込み、路肩走行のストレスの中で(特に都市部の)若者は新車買うと思うのだろうか? そりゃ、年収が安定していれば車も欲しくなるだろう。でも物事優先順位なのだ。まずは身の回りの物を買うのであって、200万円もする新車は優先順位が低いのだ。パソコンは15万円、携帯電話は1万円、iPodでも3万あれば買える中での200万円はいかに高いか。そしてそれほどの見返りは期待できるのだろうか?”

    火の出るようなブログ.The Blog that comes out of fire! - げん若者の***離れ」から離れてほしい (via joyko-blog)

    atm09td

    “ 中日落合博満監督(57)が、球団初のセ・リーグ連覇を成し遂げた。ヤクルトをかわして首位に立ち、優勝マジック1で迎えた18日の横浜戦に引き分けて優勝を決めた。  「野球って何点取れば勝てるんだ?」  ある時、落合監督に聞かれた。答えがあるはずもない。すると、こう続けた。  「10点取っても、11点取られたら負けだよな。でも相手を0点に抑えれば、1点取れば勝てるんだよ。打者なんて、打っても4割届かないんだ。だったら、どっちが確率が高い?」  「守りの野球」-。打撃を極めたがゆえ、その限界を知る3冠王がたどり着いた勝利の鉄則だ。沖縄のブルペンを倍の広さに改造した。トレードも、戦力外通告も投手は極力、回避した。先発野手を決める時、最優先する能力は「守備力」だった。あの立浪も、中村紀も、外した理由は守備範囲の衰えだった。  守りへの執念が最も表れたのは荒木と井端の二遊間コンバート。6年連続ゴールデングラブ受賞中の2人をあえて配置転換した。その真意を今、こう語る。  「あいつら、打球を目で追い始めたんだ。それまでは足で追っていたのに、横着しだして、捕れた打球も捕れなくなったんだ」  当人たちも次第に真意を知った。荒木は言う。  「他の人の目はごまかせても、あの人の目はごまかせない。だから、監督に野球をやめろと言われれば、今すぐにでもやめるよ」  落合監督は自宅にかかっている1枚の絵を指した。「オレは選手の動きを1枚の絵にしちゃうんだ。それをずっと同じ場所から見る。近くで見るとぼやけるから遠くから眺める。そうすると次第に頭や、手があるべき場所からずれてくる。そうなれば、その選手はおかしいということだ」。  守りの野球という方法論を、その眼力で磨き続けた。これぞ落合野球の神髄だと思う。【中日担当=鈴木忠平】”

    落合野球の神髄 眼力で極めた備 - プロ球ニュース : nikkansports.com (via skaholic)

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    “漫画版機動警察パトレイバーの最終21-22巻はすごい。宿敵グリフォン/シャフトジャパン企画七課とのラストバトルなのだが、主人公泉野明に何らかの何かを託すキャラクターが誰一人いない。襲撃によって特車二課が制圧される場面が行き違いによって野明から切り離されており、同僚の太田や整備班のシバシゲオ、同班長榊、あるいは後藤隊長などから、「泉、頼んだぞ」という台詞がまったく出ない。  野明はまずそれまでの乗機、篠原重工社製イングラムではなしに、居合わせた同社新鋭試作機AVRを駆ってグリフォンと戦う。決戦前に新開発の機体を託されて乗り換えるのは騎乗型ロボット物語の有力な手法なのだが、このAVRはグリフォンに敗れ破壊される。AVRの貸与は同社宇垣専務からの、そして遡ればシャフトエンタープライズグループ極東マネージャーからのものである。ここは重要だ。ここで野明が勝つと、その勝利はAVRの搭載オペレーティングシステムHOSを通じての篠原重工-シャフトエンタープライズグループの業務提携折衝における広報イベントになる。この展開は退けられている。  巨大ロボットの出自、という観点でいうと、歴史的には、鉄人28号からマジンガーZ以来、主人公の父親あるいは祖父キャラクターがその開発者であるという設定が多い。これは、大状況として日本が明治以後ずっと重工業化しつづけてきたことから、かなり当然である*1。パトレイバーでは騎乗するのが野明で、指揮車担当の遊馬の父親が篠原重工の社長であり、1キャラぶん分離されている。第12-13巻で篠原重工の贈賄疑惑があるのだが、そのときそれに気を取られてミスするのは遊馬で、野明は、イングラムの性能はこれまで乗ってきた自分がよくわかっている、と、揺るがない。  AVRの敗因は丁寧である。AVRはまず、グリフォンに負けないまでも、そもそも組み合えない。AVRは実験機で、処理コンピュータを外部の管制車に搭載している。AVRはこの管制車をシャフト社の歩兵に制圧され、シャットダウンされて機能停止して負ける。ここで丁寧なのがグリフォン担当の技術者森川の解説で、「いまのあいつは司令部が全滅して身動きのとれなくなった兵隊みたいなもんですよ。」という吹出に、砲制圧下で「ここどこー?」と地図を開く歩兵のコマが描かれている。つまりスタンドアローンで勝てない兵隊ロボじゃグリフォンに勝てないという話をする。 「あのマシンは一機で完結してないんです!」 「情報処理系のほとんどを身体(ボディ)の外に任せていたんですよ!」 「大脳が身体の外にあるってわけか?」  野明はイングラムに乗りなおして勝つ。イングラム対グリフォン戦は、遊馬、後藤、南雲らによって観られているのだが、ここでも、泉頑張れという言葉がどこからも出てこない。  漫画版パトレイバーはすごすぎる。”

    託さない最終決戦/漫画バー21-22巻 - 指輪世界の第二日記 (via ginzuna)

    20/10/21(水)15:32:46 No.65947307   トランプが脱税とかさんざん報道してたけど これがわかった途端に無視して他の話題に変えやがった 日本のメディアもそう

    20/10/21(水)15:35:13 No.65947316 マジすか

    20/10/21(水)15:43:29 No.65947348 マジだよ それに1ドルだけ貰ってるに過ぎない

    20/10/21(水)15:47:39 No.65947362 何処のマスコミもクソだな

    edieelee

    “今日、オノ・ヨーコを知らない人がいたので「ビートルズを解散させたサークルクラッシャーだよ」と言ったら一発で理解してもらえた”

    オノ・ヨーコはサークルクラッ - 魔記 (via hisame) (via tanigon) (via hsmt) (via kazcorp) (via exposition) (via maybowjing) (via knighthalt) (via wideangle) (via katoyuu) (via mitaimon) (via highlandvalley) (via hkdmz) (via megane4141)