@jijijikkkkkk
175-68-35↑好き凹

2-3ヶ月に一度日本に帰ります。一緒に↑できる方、気軽にメッセージくださいね。

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2020-11-23 13:52:28
    taiga2019

    明日変態生交尾するっす!相手が濃いのでぶっ飛んでヤりたいらしいっすw

    1発目30入れてなんでも有りでヤるみたいなんでめっちゃ楽しみっす!初めての量だからすっげぇワクワクするっす

    追加用に15~20も用意するらしいっすw

    前に突いた時の動画を再掲載しとくっす!

    kimemanko1919

    めちゃやりたいっすね🙂

    kimemanko1919

    これも凄い

    kmnmhi-szk

    いいっすね〜

    ykz893

    ガンギメ、たまんねぇ

    土曜は仕事やけど明日は休みやから狂うで!

    25の濃いので今マジでヤバくてたまんねぇ

    チンポや乳首しゃぶらせ舐め回さしたあととことんケツマンにぶち込んでワシの変態ギメ種汁流し込みてぇ!近くに誰かいねぇんか!

    kmnmhi-szk

    スゲーいいっす!

    いつもより多く↑ネタと道具を手に入れた。

    部屋に戻ると味見をする為、即効でボクサーを脱ぎ捨てケツ穴にオイルを塗り米粒程の↑塊を3個押し込んだ。ケツん中が熱くなりだしチンコが縮みだす。かなり上物のようだ。そう言えば『また前より良くなってる』って話だったなぁ。もう味見ではなく本当にエロく淫乱になってく。

    ↑15を溶かすとチンコの根元を強く縛って浮き出た血管に打ち込んで空っぽにした。縮んだキメマラを握って鈴口にオイルを流し込むと適当にすくった小さな↑塊を詰め込んでカテーテルを使ってグイグイ更に奥へ押し込んだ。一旦カテーテルを抜くと、もう先走りが溢れ出しキメマラがベチャベチャになっている。今度はシャツを脱ぎ捨て全裸になって、もう1本↑15を溶かすと右腕に突き刺して、ゆっくりゆっくりと打ち込んでいく。半分ぐらい押した時には身体中が疼きだし、ケツマンが熱くなりキメマラは更に尿道から流れ出した先走りが洪水のようになってヌルヌルになっていた。半分まで押した棒を少し引いて残りの↑液を打ち込んだ。もうココから淫乱になる事しか考えられなくなっているが、まだ味見程度なのだ。これから本当に淫乱になる為に準備する。針なしシリンジ3本に適当に多めにすくった塊混じりの↑粉を詰めて満タンに溶かすと、トロマンに浣腸を2個注入してシリンジとオイルボトル、そして極太ハリ型と数本の紐を持ってトイレへ向かった。

    ケツん中に溜まった物を空っぽにして浴室にシャワ浣を何度も繰り返しているとトロマンが気持ち良くなり、オイルをつけた指を突っ込むと中は熱くトロットロになっていて掻き混ぜるとヌルヌルになってケツ穴が開いていくのを感じ、オイルを垂らしたキメマラと金玉もグチィグチョにしてしばらく弄って弄んでいたが早く疼いた身体を玩具にしたくなって、シャワーを浴びて身体を綺麗にすると持ってきたシリンジ2本をケツ穴にズッポリ突き刺し、残りの1本を尿道に突っ込んで湯船にゆっくり浸かっていく。湯船の底では2本の↑液がトロマンに流し込まれていく。完全に流し込まれる時には尿道にも↑液をゆっくり流し込んで、3本全てを空っぽにするとそのまま少し身体を温めて身体中を淫乱にエロくさせていく。

    湯船から出るとトロマンとキメマラは玩具にされたくなって疼きまくっていた。オイルを塗りたくった極太ハリ型をケツ穴にあてがうと、即効で根元まで飲み込んで奥を刺激して気持ち良くなっている。そのハリ型が抜け落ちないように紐で褌のようにケツ穴にハリ型がくい込むほどキツく縛った。そしてキメマラと金玉の根元を二重に巻いた紐で強くギチギチに縛ると、金玉を二つに分け竿の根元も強く縛っておいた。部屋まで戻る間トロマンの奥深くをハリ型が刺激しまくり、キメマラまで刺激されてように疼きまくっていた。

    部屋に戻ると疼いた身体を淫乱な玩具にする準備を始めた。動画を撮る為にスマホを三脚に固定して録画ボタンを押す。そこに見せるように空っぽの↑P2本に塊混じりの↑粉を詰めて水で溶かすと、まず1本を右腕に突き刺してゆっくりゆっくり打ち込んでいく。すでに淫乱になっている身体に↑液が追加されていき全身が震えだし早く玩具にされたくてたまらない。右腕に↑Pが空っぽになると次の1本を左腕に突き刺した。これもゆっくりゆっくり打ち込んで半分まで入る頃には身体中が淫乱になって虐められたくなっていた。それをこらえながら全ての↑液を打ち込むと今度は乳首やキメマラにも↑液を打ち込んで虐めたくなり、また↑P2本に塊混じりの↑粉を詰めて満タンに溶かした。

    その2本を左右に1本ずつ持つと左右の乳首に突き刺してゆっくり打ち込んでクリップをつけておいた。そして縮んだキメマラの皮を剥いて亀頭が隠れないように紐で縛っておき、雁首に↑を2回突き刺して打ち込み、続けて亀頭、竿の根元に打ち込むと残りを金玉に打ち込んだ。

    toki931

    拾い1

    ある日、kmデカマラ募集で逢うことにしたタクオ、メガネの似合う25歳。 176-60P18とあり、早速奴の部屋に連れ込まれた。

    ケツマンコは入念に洗って行ったが、一応はマナーとしてシャワーを浴びる。 バスローブを借りて、ソファに座っていると、 タクオの奴カラスの水浴びよろしく、待ち切れないって感じですぐに出て来やがった。 実は、俺も疼きまくって、もう我慢しきれねー、早くぶち込んでくれって感じだった。 2人で同時にkm。始末して。 横に座ったタクオの股間に手をやるとビンビン、どうやら期待通りのモノだ。 バスローブを避けて実物を…18センチはウソじゃなかった。 それに太さもタップリだ…今日は楽しめそうだ。 ねっとり咥え込んでフェラしていたら、ベッドヘ引っ張られ、シックスナインに。 奴は俺のケツマンコを舐め回す、ああたまんねえぜ。 奴のチンポは、パンパンにはちきれそうになっている。 ガバッと起き上がり、俺の足を広げて、ケツマンコにオイルをタップリ、 指が1本、2本、やがて3本と入り、イヤラシイ音を立てている。 「グチョグチョだぞ、ケツマンコ。欲しいか」 「ああ気持ちいいっす。欲しいっす」 「ケツマンコに何欲しいんだ」 「兄貴の…兄貴のデカマラ欲しいっす」 兄貴、ティッシュにラッシュを沁み込ませ、俺の顔に乱暴に宛がう。 「ちゃんと言えよ」 「うああ、兄貴のデッカイチンポ、ケツマンコにぶち込んで下さい」 「オラッ」 ズブーーーッと兄貴のデカイのが、無遠慮に俺のケツマンコに。 「ウアアア」堪らず、ラッシュを思いっきり吸った。 兄貴、ズンズンと同じリズムで腰を遣い、俺の喘ぎ顔を見て興奮している。 「オオ、たまねえぜ。イイケツマンコしてるじゃねえか」 俺が手にしていたティッシュ、自分の鼻先に宛がい、 「オオオいいぞ、オラ。気持ちいか、チンポいいのか」 「気持ちいっす、兄貴のチンポ最高ッス」 「どこ気持ちいんだ」 「ケツマンコいいっす、デカマラ気持ちいッス」 実際、半端な気持ちよさではなかった。 結局、1回目はそのまま種付けされ、俺もトコロテン。

    シャワーを許されず、ベッドにいろよと言われ、 兄貴はゴクゴクと栄養ドリンクを飲み干してから、 追いkm‥笑 タクオはkm顔。 また乱暴にラッシュを嗅がされ、 さっきまでケツマンコに入っていたチンポを咥えさせられました。 さっきイッたばかりで、ザーメンが先に残っている兄貴のチンポは、 2回目にも関わらず、またあのデカさに戻り、脈打ってます。 それを咥えているいる内に、俺のチンポもビンビンになりました。 「もっと欲しいんだろ」 「ハイ、チンポ欲しいっす」 兄貴はオイルをケツマンコに直接注入して、自分のにもタップリ塗って、 また指マンコしてから、スブーーーーッとねじ込んで来ました。 今度はよだれを、俺の顔に垂らして楽しんでいます。 そして騎乗位になって、俺のビンビンのチンポを扱くんです。 軽く腰を振りながらコレをやられて、 俺は「ああ駄目イク、イキそう」 そう言うと、一旦動くのをやめ、根元をギュッと握り締め、亀頭攻めをします。 何回か繰り返し、コレをやられて変になりそうでした。 「ああイク、もうダメ」 「いいぞ、ぶっ放せ」 俺、2回目なのに、凄い量のザーメンがドピュッっと出て、 兄貴の顔と身体に飛び散りました。 kmタネを兄貴、自分の口に入れ、 再び俺に覆い被さり、俺の口に垂らしてきます。 そして、またリズミカルにズンズンと、 そしてまたラッシュをタップリ吸わされ、 俺と兄貴の顔はkmタネだらけで、兄貴、又km興奮しているらしい。 そして、チンポ一回抜くと、今度はバックにさせられ、またズブーーーッと。 挿入しているの見ながら、兄貴「イイ眺めだぜ」 そう言いながら、パンパン腰を今までより速く振り始めました。 俺は手にラッシュを握り締め、吸いまくっていました。 ラッシュとkmであまりの快感に、頭の中は真っ白です。 「オラ、イイか。きもちいのか」 俺はもう声になりませんでした。「イイアアイイチンポイイ」 2回目は、1時間以上やられぱなしで、兄貴はやっと果てました。

    タクオに嵌っている自分がありながらも、俺は他のkmデカマラを求めていました。 その後も何人か会ったりしたけど、なかなか条件が合わず、そんな時はタクオに… ある日、168-50-21というプロフ、チンポ大き目ですとあった。 何でもkm経験はなく、アソコの大きい人に会いたい…か?! これって。会ってみるか。 タクトは、あどけなさがまだ残る、可愛い感じのイケメンでした。 即行俺の部屋に連れ込んで、 例によってシャワーもそこそこ、ソファで少し話を。 学生だと言う。「今日はラッキーですよ」なんて、俺に世辞を言う。 「俺もだよ」と、タクトの自尊心を傷つけないように合わせる。 ま、実際可愛いし。 しかし、内心は少し違った。容姿OK、体型OKまではいい。 過去にも、俺が追いかけたオトコ達、 俺に群がったオトコ達に少なからずいた訳だ。 今の俺にとっては、ラッキーか否かは、 これらにkmてもおっ立ちチンポのデカさ次第だった。

    さっきから、タクトはバスローブの上から、 股間を隠すように手を当てている。 俺は不意に奴の手をどかし、チンポの上辺りに手をやった。 「ビンビンじゃん」恥ずかしそうに照れ笑い、俺に触らせる。 デカイ! まじデカイ! それに、いくらバスローブの上からでも、これって太い! 乳首を舐めてやると、そこそこに感じるようだ。それにしても… 体同士密着していき、タクトは俺に「触っていいすか」 『早く触れよ!』と思っていた俺は、軽く頷き「好きにしていいよ」 俺と同じように、確かめるような手付きで、 撫でたり握ったりして、「デカイッスね」 「タクトのも凄いじゃん」 そう言いながら、俺はバスローブを自ら脱いで、 ソファの前に立ち上がった、タクトの正面にイキリ勃ったモノを突き出して。 タクト、少し驚いたものの、やがて少し頬を赤らめながらも、俺のを握り締め、 俺はタクトの頭を掴み、チンポに引き寄せた。 ゴクンと唾液を飲み込む音が聞こえたような気がする。 俺の目を見つめて、「スゴイっす、デカイっす」 「こんなチンポ欲しかったんだろ」 タクトは、俺の先走りをおいしそうに舌先で舐めてから、 絡み付くような舌遣いで、俺のチンポをしゃぶりだす。 フェラチオは、天然なのか?…抜群だ。

    俺もしゃぶりたくなってきたんで、タクトのフェラをやめさせて、 奴の前に屈み込み、膝の内側からいやらしく、上目遣いで舐め上げる。 睾丸が、勃起したチンポに引っ張り上げられているのがわかる。 若さ似合わない程ふてぶてしい金玉のデカさだ。 その金玉や股関節辺り、そして更に上へと舐め上げていく。 バスローブを解く。そこには驚愕するような逸物がそびえ勃っていた。 見た瞬間、目が点になり、唾をゴクンと飲み込んだ自分に気がつく。 すぐに自分を取り戻した時、俺は喜悦し、夢中でタクトのデカマラを、 ジュパジュパと音を立てながらシャブリこんでいた。 後になって測らせて貰ったら、それは23センチにも及んだ。 タクトにとろけるようなSEXを経験させよう、 そうすれば、暫くこのチンポは俺のモノだ… いざ?!という時の為に、俺はバイアグラを用意して 半錠に噛み砕き、タクトにも与えkmを見せる。不思議にビビらない。 俺はシャワールーム打ち込む。 タクトはまだ薬は効いていないが、相変わらずその一物をそびえ勃てていた。 俺はかなりのkm顔でバイブをタクトに渡した。 バイブを見て驚いたようだが、km顔の俺はラッシュを自ら吸い込み、 タクトにオイルを持たせ、「好きにしてイイよ」 初めは抵抗もあったようだ。「大丈夫ですか」 心配すんなよ、バイブなんか…問題はお前のチンポだ。 遠慮もあって、なかなか激しく攻めてこないので、少し悶えるようにした。 するとタクト、徐々にその気になったようだ。『ああそうだよ、そこだ』 バイブを前後上下に動かし、俺のケツマンコを弄び、興奮している。 俺はタクトにラッシュを嗅がせ、手を握りしめて、 モノ欲しそうに呟いた。「タクト…犯して」 察知したタクトは、自分の手に余るチンポを、俺の入り口に宛がう。 しかし、やはりそうは簡単にいかなかった。 オイル塗り直し、バイブでグジュグジュしても、やはり駄目だ。 このままでは、タクトの気分が先に焦りで萎えてしまう。 幸いチンポはまだビンビンだ。

    俺はタクトを寝かせ、その上に乗っかった。 自分でケツマンコにオイルを注入し、バイブも入れて、更にラッシュを吸う。 要は最初だ、入れば何とかなるだろう。タイミングさえ巧くやれば… タクトに根元を強く押さえさせ、俺はバイブを抜くや否や、 タクトのチンポを…ズブッ、ウッ、ツッ、ウゥーーーッ…入った…先っぽ… 全身に力が入る。ウワッ、スゲェーぞ、これ。ああ駄目だ、力むと入らない。 俺は、ラッシュをいつものようにティッシュに沁み込ませ、鼻で深呼吸をした。 フワーと身体が火照る、一瞬力が抜けた時に合わせて、腰を落とした。 タクトが俺の歪んだ表情をつぶさに見つめている。 待ってろ、期待通りにしてやる。 ウワッ、ウグッ、ウオォォォ、アッ、少しずつタクトが中に入る。

    7~8割り入ったようだ。身動きがとりずらい。 この先はタクトに任せるしかない。痛さは限界まで我慢しよう。 タクトにユックリと体位を替えてもらい、 もっともこんなチンポ一度入ったら、簡単には抜けそうにないけど。 正常位になって、タクトに「ゆっくり…馴れるまでゆっくり…」 タクト、俺と結合部を交互にみつめて、 言われた通り、ゆっくりゆっくりとピストンする。 その都度、俺は全身が貫かれる微かな?!痛みと、 今まで経験したことが感覚が湧いてきた。 タクト、自分からラッシュを吸い、俺にも宛がう、 不意に俺を密着して抱きしめ、チンポを奥までねじ込むように、 ズブズブっと、ホントにそんな音が聞こえそうだ。 「ウワァ…ウッ…イッ、イイヨ、タクト、スゲーよ」 「アースゲー気持ちイイ、スゲー初めて入った」 タクトの奴、もう遠慮なしにガンガンとぶち込んできやがる。 速くしたり、遅くしたり、 途中まで引いてズブーーーーーッと、ああキクッ! 「ウッ、アッ、ツッ、アッ、イッ、グッ」 体の奥底から、初めて体験する快感が、徐々に俺を貫き始めた。

    タクトも、そして俺もだいぶ慣れてきた。 時折キスしながら、タクトは、 「スゲー、ホントにスゲー、アア気持ちイイ、ケツマンコ最高ッス」 お互い快感に酔いしれながら、汗まみれで抱き合い、ラッシュを嗅ぎ合い、 「ウワッ、イイィィィ、イイヨ、タクト、気持ちイイッ」 「アースゲー、ケツマンコに入ってる、ウオォォォ」 それはお互い初めて体験する快感だったのだ。

    タクトが初めて挿入体験を堪能している、 ぶっとくて長いチンポを、俺にぶち込んで。 ストロークを長くしてピストンされると、 俺は悲鳴にも似た声を上げ、オス泣きしていた。 「オォ、イイィ、スゲェイイ、ケツマンコ気持ちぃよ、アアキモチィ」 「ヒッ、アアァ、ウゥッ、アハァ、イッ、イッ、キモヂィッ、イィッ」 俺は頭を横に振ったり、タクトと腕を強く握り締めたり… 途中萎えていた俺のチンポは、いつのまにかビンビンになっていた。 それに気がついて、喜びの表情を浮かべながら、 タクトはオイルを俺のチンポに塗り、 「デケェー、スゲェビンビンだ」と言いながら、 小刻みに腰を動かしながら、俺のチンポを攻め始めました。 グジュッ、グジュッといやらしい音を立て、 時折タクトはチンポにヨダレを垂らし、「気持ちィ?」 俺は顔を歪めながら、頷くことしかできません。 また俺を抱き締めながら奥までねじ込み、一度止めては俺のチンポを扱き、 俺のチンポの先からは既にダラダラと、かなりの先走りが垂れています。 そして、さっきまでより巧みにタクトの奴、 つまりピストンをストロークを長く取りながら、 俺のチンポを強く握り締め、激しく扱き始めました。 「アグゥッ、イグッ、イイィ、アァッ、ダメェダメッ、イグッ、イッチャウ」 「いいよイッて、ぶっぱなして」 「気持ちィ、イグッ、イクッ、アッ、アッ、ウアァーーーーーッ」 ズピューーーッ、ズピュ、ドクドクドクッ。 俺はいつもより大量のザーメンを、タクトと自分の体に放出しました。

    タクトは、その間動きを止めていましたが、 俺の尿道にまだ搾りきられていないザーメンを残したまま、息遣いを荒くし、 ラッシュを吸い、猛然とスピードを上げて、俺にぶち込んできました。 散々にデカマラで弄ばれた俺のケツマンコは、ヒリヒリしてかなりの感度になり、 しかもイッたばかりで、その締め付けとタクトのデカマラが作用して、 俺はタクトにしがみつき、背中に爪を立てる程でした。 「アアイイ、スゲー気持ちイ、スゲッ、  イグッ、イクッ、イクッ、ウオォーーーーーッ」 ビタンビタンビタン、ズブッズブッズブッ。 音がする程、俺のケツマンコに腰を打ち付け、ぶち当て俺を抱え込みました。 最後はガッチリと俺を押さえ込んで、 雄叫び上げながら、遂にタクトはイキました。 ドクンドクンと、タクトのぶっとい尿道が脈打っているがわかりました。 ザーメンを注入されている感じで、タクト身動きせず、俺に注ぎ込みました。 タクトが「最高ッス」 「…俺も」

    暫く2人とも身動きできす、呆然と重なりあっていました。 タクトのチンポはただでさえデカイのに、なかなか治まらないようです。 「一緒にシャワー浴びようか」 タクトこくりと頷き、チンポを引き出そうとしました。 俺の入り口が収縮したせいで、抜く時、ズポッと音がして、 俺は思わず「ウワァァッ」 俺はフラフラでしたが、無理してでも、今日はこれからSEX三昧にしようと。 タクト、覚悟しろよ…

    シャワールームではお互いの体を洗いっこしたりして、 普通ならウザく感じることが多いけど、 タクト俺に抱きついて、キスをしたりしてきて、 とても可愛く感じるとともに、それにムラムラしたり。 俺、タクトの前で、ケツマンコにシャワーを注いで、 さっきかなり奥まで種付けされたタクトのザーメンを洗い出したりしました。 指を入れると、ネットリとしたザーメンが… タクト半勃ちしながら、その光景を見ていました。 ウケの経験は少しあると言っていたので、 お互いしゃがみ込んでキスしながら、 シャワーの先を、タクトのケツに当てました。 タクト、少し恥ずかしそうにしながらも、無言でシャワーを受け取り、 俺がしたようにケツマンコを洗い始めました。 俺は持ち込んだラッシュを、タクトに嗅がせて立ち上がりました。 タクトが俺のチンポを咥えこんで、自分のケツマンコを洗っています。 俺は、その眺めに興奮し、チンポはビンビンです。 タクトが洗い終えたのを見計らって、シャワールームを出て再びベッドヘ。 kmるか?って聞くと頷く。 タクトも何をされるか覚悟ができてるようで、 打ち込む。顔付きが一気に変わる‥ スゲースゲー言いながら乳首触りながらチンポしごいてる横で、 俺も追加‥笑

    俺にケツマンコを舐めさせています。 俺は、自分がタクトにさせたように、俺のサイズ経験なさそうだから、 バイブで馴らしてから、ぶち込んでやろうと思いました。 タクト少し痛がりながらも、必死で堪え、時折よがったり。 俺はさっきとは打って変わって、 「ほらタクト、ケツマンコ、グチョグチョじゃん」 卑猥な言葉を浴びせながら、 タクトにラッシュの沁み込んだティッシュを渡し、 「チンポ欲しいか」 「あっ兄貴ィ、ユックリ…」 俺はオイルをタップリとタクトのケツマンコに注ぎ込んで、 自分のチンポにも塗り回し、 指3本でタクトのケツマンコをグチョグチョに。 タクト、ラッシュを嗅ぎながら「ハァハァハァ、アァイィイィ」 俺はタクトをうつぶせにして、指とバイブ交互に攻めた。 たまらない光景だ。ズボッ、バイブが抜ける音もする。

    俺ガマンできなくなって、ラッシュの蓋を開け、タクトの鼻に押し当て、 先走りしてヌルヌルの亀頭をタクトの入口に押し当てた。ズブッ。 「ウッ、ウアッ、アッ、アハァー、アァーーー」 タクト、少し辛そうだが、半分以上ズブズブとねじ込んだ。 そして少しずつ腰を揺らすと、タクト自分からラッシュを吸いまくる。 俺はタクトの様子を覗いながら、 笑みを浮かべて、更にズブーッと奥へチンポをねじ込む。 「ウッ、アッ、ヒィッ、アッ」 タクト、言葉にならないようだ、背中も汗ばんでいる。 下に手をやり、チンポを握ると、コイツビンビンだ。 俺はぶっ刺さったまま、タクトの向きを変え、 ラッシュ沁みたティッシュの片方をタクトの鼻に、 もう片方を自分の鼻に突っ込み、タクトにズブリズブリとねじ込む。 やがて痛みも和らいできたのか、 タクト、歯を食い縛っていたのが、イヤらしく半開きになった。 俺がヨダレを垂らしてやると、タクトの奴、美味しそうに舌でそれを味わい、 「イィ、スゲー気持ちィ、兄貴、気持ちィ」 「俺も気持ちィぞ、ケツマンコスゲーいいぞ、タクト」 実際俺と違って、あまり使い込んでいないタクトの絞まりは絶品で、 いつもより早くイキそうな気配でした。

    タクトはkmで目をトロンとさせ、顔を歪めながら悶えています。 俺は一旦チンポを抜いて、バックに体位を変えさせ、 再びズブッとねじ込んでやりました。 「アァイィアァーーーーーッ」 今度はタクトがオス泣きする番です。 俺、リズミカルにタクトのケツマンコにぶち込んでやりました。 時々わざと抜いてはズブッと。タクト、その度に嗚咽します。 こんなに美味しいケツマンコは、本当にひさしぶりで、 俺、もう我慢できず、タクトの腰を激しく引き寄せ、 腰をパンパン、タクトに打ち付けてやりました。 タクトは押し殺した悲鳴を挙げてオス泣きしています。 「ウワァ、ハァ、イクゾッ、タクト、イクッ、イクッ、オォーーーーーッ」 タクトも力んで瞬間、ケツマンコの入口付近が強く絞め付けられ、 俺はタップリとタクトに種付けしてやりました。 くすり効いてきたようで俺達のチンポはあまり萎えません。 タクトはまだビンビンでした。 ベッドの上で、タオルで汗を拭きながら、 「スゲー締まりよかった」と微笑みながら、タクトに言いました。 「俺…こんなの初めてっす」 そう言うタクトのチンポビンビンで、俺なんか変な気持ちです。 km顔のタクト、そのビンビンのチンポを 俺に擦りつけてくるんです、終わったばかりなのに。 それを握ってやったらタクト、やはりその気になって、 オイルをバイブに塗り、俺のケツマンコに注ぎ込んでくるんです。 俺、イッたばかりで、しかもタクトにやられて かなり敏感になっていたけど、我慢しました。 俺が何も言わずにいるから、 タクトの奴、遠慮なくバイブを突っ込み、指も入れたりしてきます。 俺はもう、タウトもそうだけど、ラッシュ漬け、 タクト、我慢し切れずに、ぶち込んで来ました。 さっきと違って要領もよく、俺の股をおっぴろげて、 足を抱え込んで、バイブをグチョグチョにして、 それを抜いた瞬間に、あのデカマラが再び俺の中に。 俺はその間、鼻にティシュを突っ込んだままです。 ウワッ、やはり入る時……苦しい……けど… タクト、ゆっくりゆっくりとねじ込んで来て、 そして、俺がしたように、今度はバックからも。 グワァァァ、俺、タオルをかじり、ラッシュで息するくらい吸って…… 一度イッたタクトのチンポ、薬も効いて、 全く萎えることもなく俺を貫いています。 うつぶせにされ、ガンガン突いてきました。 タオルをかじっていないと絶叫していたでしょう。 そして、もう俺のチンポもビンビンになって治まらないんです。 「スゲー最高っす。ケツマンコたまんねっす」

    やがてタクト疲れたらしく、 動きが少し単調になったので、「交代しない?」 タクト、躊躇いもなく股を開き、ラッシュを嗅いでいます。 タクト、俺が噛んでいたタオルを口に入れ、 泣きそうな顔をしながら、俺に掘られています。 チンポビンビンにして、オス泣きしながら、俺にぶち込まれて喜んでいます。 俺もそう簡単にイキそうにないんで、また交代しました。 お互い抜く時、アアウッて声が出ます。 そして、ウグーーーッとぶち込まれて。 2回ほどこんな事繰り返して、 互いのケツマンコはヒリヒリしてビロンビロン。 チンポがギンギン、いきり勃って、始末に負えない感じでしたが、 やがてやっとタクトが「イキそう」と呟き、 あのデカマラで、再び俺に種付けしました。 俺はイッたばかりのタクトにチンポを抜かせ、 スゲー絞まりのタクトのケツマンコにぶち込んで、 タクトの泣き顔を見ながら、 タクトのススリ泣きを聞きながら、俺もやっとイッたんです。 困ったことに、俺達のチンポまだ萎えてはいないんです。 どうしようもなくて、俺、タクトを説き伏せ、タクオを呼びました…

    タクオの奴、余程溜まっていたのか、 やりたくてウズウズしていたらしく、すぐにやってきました。 もちろん部屋に入る前から、デカマラをギンギンにして。 タクトを見るや、気にいったようで、タクトも満更じゃなさそうです。 タクオ、シャワーから出て来るや否やジュースを飲み干し、kmて即ベッドへ。 いきなりタクトのケツマンコ舐め出す始末。 「ゆっくりしてやって」と言うと、 スゲースケベなkm顔して頷き、ズブッとねじ込んでいった。 タクトは追いkmとラッシュ吸って、もうヘロヘロそうだけど、チンポだけはビンビン。 スゲーチンポしてるぜって言いながら、喜悦の表情でタクトを犯してる。 ゆっくりって言ったのに、タクオはもう全開、ガンガン攻めまくって、 タクトはケツマンコがヒリヒリしているせいもあって、ヒィヒィ言ってる。

    俺も段々興奮して来て、チンポをまずタクオに。 タクオ、余計に興奮して、俺のチンポをジュパジュパ音立てて咥えこみ、 こいつ本当にSEXマシーン、ズボズボッとさっきより早くぶちこんでいる。 俺は、2人の体位をバックに変えさせ、タクトにチンポをしゃぶらせます。 俺は興奮して、タクオのケツマンコに指を入れたり、タクトのちんぽを扱いたり。 タクオの奴、最初は嫌がっていたけど、根っからのSEXマシーン、 最後はケツに指を入れられても嫌がらなくなってきたんです。 騎乗位になって、タクオは下から突き上げ、 俺はタクトのチンポを亀頭責めにしてやり、タクオは俺のケツマンコ舐めています。 やがてタクト絶叫しながら果てて、タクオはタクトを押し倒し種付けしました。

    俺はスゲー興奮して、すかさずタクトにブチ込みました。 もうタクトに抵抗する力はなく、すすり泣きしながら、俺に掘られています。 ただでさえキツイし、イッた後の締め付けとタクオのザーメンで、 中はグチュグチュ、俺はひさびさにこんな感覚を味わいました。 横ではタクオが寝そべっているので、ケツマンコに指を入れてやりました。 ウッとか言って顔を歪めましたが、嫌がりません。 驚いたことに、暫くしてタクト、またビンビンなんです。 そしてタクオも復活して、俺のケツマンコに指を入れてます。 俺はまだイカないと思ったので、タクオのリクエストに応えることに。 タクトのチンポを咥えながら、バックからズブッズブッとタクオに犯され、 やがてタクオは、タクトに俺にぶち込むように言い、またアレが入ります。 俺もヒリヒリして、あまりにも感度が良過ぎて、変になりそうでしたが、 必死で堪えながら、タクオのチンポをしゃぶり、同時にケツマンコに指を。 タクオに指3本入りました! 俺は、 『こいつヤッてる、そして欲しいんだ。  俺に内緒で誰かにぶち込まれ、今日は犯られるつもりだ』

    バックからスゲースゲーって言いながら、 ねっちり掘りこんでいるタクトを待たせ、 タクオに股を開かせ、オイルをケツマンコに注ぎこんでやりました。 タクオ覚悟できてるみたいで、自分からラッショを吸い、 俺は更にティッシュに沁み込ませ宛がってやります。 いつも俺を犯しているタクオを犯す感じで、俺は不思議な興奮を覚えました。 目をトロンとさせ、欲しそうな目をして、俺を誘うタクオに、 ズブーーーッとねじ込み奥まで、 その間タクトは軽くゆっくり腰を振ったりして。 3連結、タクオもぶち込まれても平気で、ギンギンにさせています。 慣れるまで時間掛かったけど、やっとリズミカルに動けて、 根元までガッチリねじ込んだりして、3人とも狂喜しながらヤリまくりでした。 タクオもこのサイズは初めてで、にもかかわらず、痛がらず悶えてます。

    やがてタクトがイキ、その時俺は動かず、と言うより動けず、 そのタクトの激しい振動が、俺のチンポを通じてタクオ伝わり、 タクト、さっきイッたのに、またドピュドピュッと俺の中へ。 どうせすぐには萎えないだろうから、 タクトに抜かずにいるように言い、タクオをチンポを激しく扱きました。 両手で亀頭根元に強烈な刺激を与えて、 やがて、タクオ「ウワァーーーーーッ」て叫びながら遂にイキ、 俺はその大量のザーメンをタクオの顔に塗り、ペロペロ舐めてやり、 タクトのチンポが入ったまま、タクオに覆い被さりいきました。 あまりの快感、満足感、虚脱感、疲労感に、そのまま気を失ってました。

    俺たちは、そのあと順番に1人ずつ、その体をオモチャにして遊び、 翌日もkmH三昧で過ごしました。 もう普通じゃ物足りません。

    ketsuman49860

    たマンねえ!

    asian-party-one-zero-10-deactiv

    最高の瞬間 忘れられね~

    消えるかも、リブログよろしく

    ice-turtle-head

    言ってる通りマジキモチヨサソー! 乳首とか体まさぐる用な手つきもエロい

    kmnmhi-szk

    すっげーいい体だし。

    bailakimesuki

    一緒に↑ガッツリ仕込んで気持ち良くなりてぇ~(>o<“)

    俺にも仕込んで~

    yu3yu

    こんな風にされたいなー

    土曜日に1ヶ月振りにネタを買って準備して発展場に行ってきた。 行く前にケツ洗って、パイパンマラにリング9個はめて向かった。 1ヶ月振りでヤル気満々で入るとデカマラタチが何人もいる。 今日は誰専になってもいいと思っていたが居るのはスリム~ガチムチくらいまでのタチばかり。 おまけに今日は俺と同じリングしてるデカマラが多い。 何人かに目星を付けてトイレの個室にはいった。 直ぐに打てるように、あらかじめ用意をして最初はかなり多めのを打ち込んだ。

    途中から早くも効きだしたらしく、 全身に震えが来てリングしたマラがふる半勃になり、我慢汁が出だしている。 打ち込み終わると頭真っ白でリングマラはふる勃起で腹にあたる勢いになってる。 金玉にもリング二個してるからパンパンでケツマンはトロットロでデカマラ受け入れ準備万端。 かたずけで個室を出ようとしたら誰が入ってきたが気にせず、 出ると色黒の背の高い奴が小便してるので、 後ろで乳首触ってリングマラで遊んでると気がついたらしく、 小便途中でこっち向いたら腹筋割れたすげぇデカマラに感動! 真っ黒でビールの中瓶くらいある、雁も高く欲しくたまらない。 ここじゃ駄目だし俺もキメるからガッツリ犯してやるから楽しもうぜ、と言うと、 小便飲めよまだ出るから。 このデカマラがしゃぶれるならと口に入れたら、 かなり量出たが全て飲んだら良い奴だから狂って盛ろぜと言い残して個室に行った。 俺は外のソファーで待つ約束して座るとタチが数人寄ってきて挑発されるが、 我慢して相手にしないでいるとトイレから奴が出てきた。

    すげぇ目が野獣になりデカマラ何て言えないくらいのデカさだ。 奴が出てきてソファーに座ったので直ぐに加えた。 奴も俺の乳首を触るのでリングマラから我慢汁が止まらない。 周りにタチがいるのも二人とも承知なんで大部屋に移動すると、 狂っていいぞの合図で二人ともわけわからない状態で、 オイルも塗らないでまだかり根本まで全て入れるとトコロテンしてしまった。 それを見て何発も出して俺にも種くれよだって。

    周りのタチも参加してきていよいよ乱交になる。 無論ゴム無しだ。 若いデカマラのタチが口に入れてきてでかいから奥まではきついが入れたら大量に射精した。 ケツも入れるって聴いたらあとで犯したいとの事。 代わる代わるタチが口、ケツに種付けしてくれて、 四時間乱交を楽しみその後奴と二時間やりまくり。 ケツに五発、ふっかけで三発だして俺も五発トコロテンしたら集めて飲んでくれた。 キメ種苦いけど上手いよ。お前もすげぇ量出すよな。 最後に奴のぶっかけザー汁でしごいて狂って扱きまくり。 一発だしたら奴がケツのザーかきだして、扱きだしたらやめられずに、 三発出したらリングマラが真っ白になってたらしゃぶらせろと言うので、 やってもったら二人ともギンギンにふる勃起。しながら別れた。

    次は若い奴だが、その前にシャワーに行くと丁度入れ替わりになった。 俺もキメるから場所変えな俺の家近くだし。 シャワー浴び着替えて奴の家に向かう。 お互いジーンズの下はノーパンで外に出て歩きだすと路地に入ると前を開けて出して歩こうよ。 平常時でもデカマラだ。ずる剥けで赤黒い亀頭がエロイ。 俺もだしたら平常時小さいねって言う。確かに膨張率はすごいみたいだ。 部屋に入ると二人ともマッパになりキメの準備に入ると。 俺の家だし濃いキメでぶっ飛んで獣交尾しようよ。 ハリガタやローターはたくさんあるしリングももっとしようよ。 奴は全部で15個して雁首にも4個している。 俺のはふる勃起したらはめてあげると言うのでとりあえず12個でやめた。 奴が最初に打ち込んでくれたが濃すぎる。 打った瞬間に我慢汁が流れ出し勃起が始まる。 すげぇよ。勃起するとデカイよね。 打ち込み途中で狂いだし、 フル勃起のリングマラから我慢汁が奴の方にまで流れて腹にくっついてる。 もう我慢出来ないとハリガタを三本ケツマンコに入れるとさすがガバマンコだね。 俺がキメ終わるまで何本入るか試してみなよ。 奴もキメ出すとデカマラがギンギンで目が獲物を狙うようになってる。 まずリングマラに足すよと、 何と竿に小さいのを8個に玉パンパンなのに無理やり三個増やして20個になった。 奴ら竿にマラリング2つして竿の根本にも四個してエロエロだ。 奴ら狂ってるから五本まで入ったハリガタみてまだ入るだろと結局七本入った。

    じゃ盛ろーぜの合図で奴のデカマラに加えだすと、 何発も出してやるから我慢しないぜの合図で口に一発。 兄貴上手すぎだよ。 俺にもしゃぶらせろと加えると奴もかなり遊んでるらしく上手いので、 奴の口にだしたら全部飲み干して、何でもありだぜ。 俺のケツマンコ始めて兄貴に掘って貰いたいんで後でガン掘りしてくれよ。 やべぇまじでエロいし楽しいかも。 お互いに69したりぶっかけ扱きあいとかでお互いに汁まみれになってる。 風呂入る前に奴のザー汁でしごいてると奴も扱きだし顔射した。 風呂に入ると鏡の前でケツマンコにデカマラを入れて写る姿がエロイ。 そのまま湯槽の中でガン掘りしてもらって、 中出しはしなくて浴槽に出すと入れたまま俺もだす。 二人の汁浴槽な中でも抜かないままギンギンの奴が気持ちいい。

    風呂から出てまた濃いのを追加しると頭真っ白になりぶっ飛んだ。 奴がキメる前に全身と玉、竿を縛ってくれて手、足を拘束してくれて、 奴の姿を見てると、さっきより濃いので、 真っ黒になったデカマラから我慢汁垂らして、ぶっ飛んるのがわかる。 終わるとベランダに出てやろうと誘われケツマンコに入れられたままベランダに出ると、 興奮してハリガタも入れてと頼むとデカマラいいならタチ友達呼んでやるよ。 二人でタッブリ盛ったあとに。ベランダで散々犯してもらって種三発貰った。 部屋に戻ると友達に連絡してガッツリキメてウケ廻すからと言っている。 部屋に戻ると今度は俺がしごいてやるからとオイル垂らして一発かと思ったら五発連発で。 キメ種でそれで奴もしごいて狂って出しまくった。 二人とも余裕でまだまだ狂って出しまくりだよ。 友達は朝方くるからまだ三時間は二人だから、俺のケツマンコ開拓してくれよ。 兄貴なら狂えるからデカマラで掘られみたい。 二人デカマラ追加ガッツリキメて、ケツマンコを解そうとしたら、 無理矢理ぶちこんでガン掘りしてくれと頼まれ、 オイルにネタ混ぜてケツマンコに入れたら効いたらしく、 ひくひくしだしたのでデカマラぶちこんで、 途中から乳首触らせたらすげぇまたデカク、固くなっていいよ。 痛く顔は歪んでいるが根本まで入れるとガチガチのデカマラからザー汁が吹き出した。 気持ちいいのかって聞いたらガンガン掘って種付けして欲しいと言われ、 締まりガンガンいいが無理矢理奥までの腰振りしたら、 俺が種付けするまでに五発もトコロテンして俺が抜くまで自分でしごきまくりで猿状態。 そのまま、奴のケツマンコで三時間くらいはめまくりで二人とも正に狂い獣交尾してた。 また風呂で各自がしごいてぶっかけして遊んでた。

    友達6人呼んでくれてマッパになったら、やったぜ全員デカマラだぜ。 おまけにまっくろでリングマラ。 各自で見えないようにキメ込んだ。 終わると全員野獣になってる。ずけぇこんなにデカマラあるの久しぶりだよ。 20cm以上は楽にある。 タチ連中が俺のリングマラ見て驚いてる。 すげぇなリバになれるぜ。 始める前に何か話してるがぶっ飛んるからいいやと思ってたら、羽交い締めにされて、 追加されたらリングマラから波うちだし我慢汁がザー汁のように飛んだので、 同時に終わってクチマン、ケツマンコに入れられて乳首を触られて、 リングマラで遊ばれてるがケツマンコ壊していいからぶちこんでと頼み、 五本入れてもらいそのまま順番変わりながら種付けとクチマンに出しまくり。

    いいマンコだぜ。もっと追加して狂って盛ろうぜで話決まり。 1日廻されて種まみれに全員なり結局15時間盛りまくり。 俺はおもちゃ状態でベランダで犯され、ぶっかけてもらいそのまましごいて六発出したら、 奴がきてもう一発だしなよとキスしながら二本合わせてしごいてくれた。 友達返してから最後の追加して堀り合いしたが奴が完全にリバになった。 キメ終わったら奴がシャブリ、 ケツマンコを開きガンガン掘ると我慢汁垂らしてトコロテンを続ける。 やばい兄貴コレ欲しくてたまらないよと自分のギンギンのデカマラをしごいて狂ってる。 入れたまま追加しようよ。さっき兄貴すごかったぜ。 追加したら二人ともさらに狂い野獣になり、 俺は奴のケツマンコをガン掘りしながら追加で余計デカクなり、 追加の最中に兄貴まじデカイよ。 俺我慢出来ないからと尿道みるとザー汁が止まらなく垂れ流しで、 それを飲んでさらに狂い三発種付けしたら、 奴のデカマラがトコロテンのしすぎで真っ白なんで、 そのままぶちこんでもらい奴が五発、おれも三発だした。 二人して出した数不明だが終わったのにまだギンギン状態。

    奴は22歳の社会人。小三で剥け始めて六年にはずる剥けだった。 これから週末ごとに二人でやりまくりに決定した。 奴的にリバになれて嬉しいらしく、帰り間際にケツマンコ触ったら口開いてトロトロになってる。 触っただけで感じだし、我慢出来ないからとオナニーする始末。 俺にはまだかなわないよと触らせると、 じゃとデカマラ入れてきてガン掘りされてもっとやってと言ってしまったら。 ​いいよまだネタもあるし明日休めるから狂いたいらしい。

    issomonkey

    読むだけで全身が震えてるー 😂

    つか、ホンマにハッテン場でキメる人っておるんですか? 🤔